婚約破棄、しません
公爵令嬢であるユシュニス・キッドソンは夜会で婚約破棄を言い渡される。しかし、彼らの糾弾に言い返して去り際に「婚約破棄、しませんから」と言った。
特に婚約者に執着があるわけでもない彼女が婚約破棄をしない理由はただ一つ。
『彼らを改心させる』という役目を遂げること。
第一王子と自身の兄である公爵家長男、商家の人間である次期侯爵、天才魔導士を改心させることは出来るのか!?
本当にざまぁな感じのやつを書きたかったんです。
※こちらは小説家になろうでも投稿している作品です。アルファポリスへの投稿は初となります。
※宜しければ、今後の励みになりますので感想やアドバイスなど頂けたら幸いです。
※使い方がいまいち分からずネタバレを含む感想をそのまま承認していたりするので感想から読んだりする場合はご注意ください。ヘボ作者で申し訳ないです。
特に婚約者に執着があるわけでもない彼女が婚約破棄をしない理由はただ一つ。
『彼らを改心させる』という役目を遂げること。
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本当にざまぁな感じのやつを書きたかったんです。
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22件
突然、お邪魔して、スイマセン。このサイトに来てまだ月日が経っていない、読者さんが全然いない、えいた と申します。読者さんを増やすために、近況ボード知り、遣って見たら、読者さんが来たみたいです?まだポイントの仕組みもよく解らないけど、読者さんを増やすためには、他の人の作品も読まなければ、と思い、読み始めました。婚約破棄、しません と言うタイトルが面白そうだったので、読んで観ると、最初の出だしから面白かったので、その旨の、コメントを書きました。その後も読んで観たいと思っています。
よろしくお願いいたします。
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とても面白くて一気に読んでしまいました!!
完結まで追いかけます!!
ただ、視点がいきなり変わる所があるのでサブタイの所に誰の視点が書いていただけると読みはじめから誰の話か分かりやすくて助かります。
理解力が乏しい読者ですいません_|\○_💦
今後とも更新楽しみにしてます!
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魅了魔法使いか…それも転生者(ーー;)
聖女って言うなら、戦場に行って、怪我人多く救ったらどう?男侍らせるヒマがあるなら、聖女の能力を何時でも使えるように訓練するとかさ〜(ーー゛)
役に立たない人なんて必要ないでしょう( ´Д`)=3
みよちゃんはすごく努力して、みんなの役に立ててるから、同じ転生者でも雲泥の差やね(# ゚Д゚)
早いトコ断罪お願いしますm(_ _;)m
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