マイクを切ったら、ふたりだけの秘密。育乳女子高生たちの、放課後スキンシップ
高校2年生の日生(ひなせ)くるみには、誰にも言えない悩みがある。
それは、いまだに成長の兆しを見せない「小さな胸」。
ある日の放課後。くるみは所属する放送部の活動中、誰もが憧れる校内の有名人で、美人インスタグラマーでもある同級生・華原玲奈の「秘密」を知ってしまう。
「最近、インスタのフォロワーさんに『服は可愛いけどボリューム足りなくない?』って言われちゃって……私、自分の胸の形に自信ないんだよね」
玲奈も自分と同じコンプレックスを抱えていたなんて!
すっかり親近感を覚えたくるみは、玲奈から「他人にマッサージしてもらうと育つらしいから、お互いのために触り合って検証してみない?」と秘密の同盟を持ちかけられる。
検証の舞台は、放送室。
マイクの電源を切り、重い防音扉を閉めてブラインドを下ろせば、中からの声は絶対に外へ漏れない完全な密室が完成する。
「くるみ、痛かったら言ってね」「あっ、んっ……れ、玲奈ちゃん……そこ……っ」
玲奈の少しネットリとした甘い指使いに、思わず艶っぽい声を漏らしてしまうくるみ。
しかし、ただ恥ずかしがっているだけではない。持ち前の負けず嫌いが発動したくるみも、強引に揉み返し、今度は余裕ぶっていた玲奈から甘い悲鳴を引き出していく。
防音ブースの密室で、お互いに意地を張り合い、顔を真っ赤にして息を弾ませる――甘くて少しスリリングな、ナイショの放課後スキンシップ。
それは、いまだに成長の兆しを見せない「小さな胸」。
ある日の放課後。くるみは所属する放送部の活動中、誰もが憧れる校内の有名人で、美人インスタグラマーでもある同級生・華原玲奈の「秘密」を知ってしまう。
「最近、インスタのフォロワーさんに『服は可愛いけどボリューム足りなくない?』って言われちゃって……私、自分の胸の形に自信ないんだよね」
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すっかり親近感を覚えたくるみは、玲奈から「他人にマッサージしてもらうと育つらしいから、お互いのために触り合って検証してみない?」と秘密の同盟を持ちかけられる。
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マイクの電源を切り、重い防音扉を閉めてブラインドを下ろせば、中からの声は絶対に外へ漏れない完全な密室が完成する。
「くるみ、痛かったら言ってね」「あっ、んっ……れ、玲奈ちゃん……そこ……っ」
玲奈の少しネットリとした甘い指使いに、思わず艶っぽい声を漏らしてしまうくるみ。
しかし、ただ恥ずかしがっているだけではない。持ち前の負けず嫌いが発動したくるみも、強引に揉み返し、今度は余裕ぶっていた玲奈から甘い悲鳴を引き出していく。
防音ブースの密室で、お互いに意地を張り合い、顔を真っ赤にして息を弾ませる――甘くて少しスリリングな、ナイショの放課後スキンシップ。
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