皇太子から婚約破棄を言い渡されたので国の果ての塔で隠居生活を楽しもうと思っていたのですが…どうして私は魔王に口説かれているのでしょうか?
しかしリコリスは体が弱く皇太子が尋ねてきても何時も寝所で臥せっていた。
そんな手も握らせないリコリスに愛想をつかした皇太子はリコリスとの婚約を破棄し国の聖女であるディルバ・アーレンと婚約を結ぶと自らの18歳の誕生の宴の場で告げた。
そして聖女ディルバに陰湿な嫌がらせをしたとしてリコリスを果ての塔へ幽閉すると告げた。
しかし皇太子は知らなかった。
クレーンカ一族こそ陰で国を支える《武神》の一族であると言う事を。
そしてリコリスが物心がついた頃には《武神》とし聖女の結界で補えない高位の魔族を屠ってきたことを。
果ての塔へ幽閉され《武神》の仕事から解放されたリコリスは喜びに満ちていた。
「これでやっと好きなだけ寝れますわ!!」
リコリスの病弱の原因は弱すぎる聖女の結界を補うために毎夜戦い続けていた為の睡眠不足であった。
1章と2章で本編は完結となります。
その後からはキャラ達がワチャワチャ騒いでいます。
話しはまだ投下するので、本編は終わってますがこれからも御贔屓ください(*- -)(*_ _)ペコリ
おそまつ茶トラさんが指摘していた部分…おそらく『あまつさえ』じゃないかな?
物語の感想としてはベースは面白いと思います。ただ、話が平坦で盛り上がりがいまだになく、主人公の純真無垢さを押し出す場面が長すぎて少ししつこく感じます^^;
そろそろ話に動きが見られることに期待!
アヤシイタイルが出てくるのは13話の【高位魔族の男を飽きさせない会話術・所版】の“男の自尊心を擽れ?”を読んだリコリスの頭の中です(꒪ㅂ꒪)
『今更私がおべっかを使ったところで国で散々崇め立てられたいるでしょうから、…』
…って(꒪ㅂ꒪)
きっといつか勉強になる本を選んでくれてる人にも会えると思うのでお礼言わなきゃね(* ̄∀ ̄)ノ
ざまぁも大事ですがイチャラブも大事ですね(* ˘ω˘ )*ᴗ_ᴗ)* ˘ω˘ )*ᴗ_ᴗ)⁾⁾ウンウン
ここはイチャラブを軌道に乗せて2人でイチャイチャラブラブしてるのを邪魔しにきた馬鹿2人を返り討ちざまぁでどうでしょ〜(꒪ㅂ꒪)
それより自分のコメに返信頂いたので読み返したら『当代の聖女』と入れたつもりが『東大の聖女』と偉い才女に変身してた(; ̄∀ ̄)ナイナ…
最後にJ▲R●には電話しませんが誤字は報告します(*꒪ㅿ꒪)ノ
崇め立てられたいる…壺に代わるアヤシイ宗教団体が使ってそうなタイルが顔出しちゃってます(*꒪ㅿ꒪)ゝコソッ
あと積みました←詰みましたが正しいと思います(´°ω°`)
初めて。夜遅く…朝?に長い個人的感想、失礼します(🙇♀️)
リコリスちゃんと魔王様のほのぼのお茶会が可愛過ぎる…そして王子様、貴方は愚図で馬鹿過ぎる(!)聖女様に至っては…はい、もう何か救えない感じですね(😰)
鈍感だけど、ずーっと魔王様の事を想って守ろうとしてるリコリスちゃんが健気過ぎて…
魔王様は長年の片恋のアタックチャンスをやっとゲット出来たのに…少し不憫に見えますが二人が可愛いので気にしません(🤦♀️💓)
国王様も王子様と変わらず愚図な所が流石親子…仲良く破滅に向かってください(🥺)あ、聖女様もセットで(!)
王妃様はどうするのでしょうか?もう見捨てて自由になって欲しい感は凄く有ります、笑。
少々愚痴になりますが…聖女様は「聖女」という役職を理解出来てない所を見ると、流石と云うか…最早呆れてしまいますね。純血か否か、神様迄欺けると思っていたら大変愚かです(😔)何を考えているのかさっぱりですが、折角自由になったリコリスちゃんに手を出して欲しくは無いですね…リコリスちゃんは魔王様とイチャラb…(ゲホン)幸せになるんですから(!!)己の力は過信しない事が大切ですよ。
本当は先程この作品を見掛けたのですが、惹き込まれるストーリーに一気読みしちゃいました(🙌)そして衝動書きの感想…笑。感想になって無かったら御免なさい(🙇♀️)
これからも投稿頑張ってください、楽しみにしています(!)
最近は暑くなったり寒くなったり…気温がコロコロ変わっているのでご自愛ください。
陰ながら応援しています(🥰🥰)
リコリスは甘えて良いですよね。
子供の頃それができなかったし。
ただ抑圧された分それに対する執着が強いですが魔王様なら大歓迎でしょう。
若干?斜め上の発想がかわいいですよね。
自ら知らずに捕食者の懐へ入っていくリコリスさすがです。
聖女、王子再度も気になります、あと、次の本のセレクト気になります。
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