のんびりダンジョン経営してたら億万長者になりました。
いじめられっ子の主人公が、唐突に異世界初のダンジョンマスターに選ばれてしまう。
強い体も、強い装備も、チートもなし。
与えられたのはダンジョン用コンソールと、ナビゲーターである翼を生やした喋る猫。
主人公の希望はダンジョン経営スローライフを送ること。
が、異世界初のダンジョンというものと、与えられたコンソールの力がどれほどの物か分かっていなかった。
ダンジョンの成長と共に自分も成長し、周りの人間も成長していく。
あまおう(イチゴ)を生やしたり、自動販売機を設置したり、地球産の物に人々は大わらわ。
そんな主人公が放っておかれるはずもなく、多国間でのヘッドハンティング合戦に巻き込まれてしまう。
強い体も、強い装備も、チートもなし。
与えられたのはダンジョン用コンソールと、ナビゲーターである翼を生やした喋る猫。
主人公の希望はダンジョン経営スローライフを送ること。
が、異世界初のダンジョンというものと、与えられたコンソールの力がどれほどの物か分かっていなかった。
ダンジョンの成長と共に自分も成長し、周りの人間も成長していく。
あまおう(イチゴ)を生やしたり、自動販売機を設置したり、地球産の物に人々は大わらわ。
そんな主人公が放っておかれるはずもなく、多国間でのヘッドハンティング合戦に巻き込まれてしまう。
10件
ミュート中です
解除
36話の、「この姿で顕著してくれた」の部分、「顕現」の事であってますか?
どちらも「はっきりとあらわれる」という意味ですが、「顕著」の場合『特徴が顕著だ』とか、はっきり加減を形容するときに使います。「目に見えるかたちであらわれる」という動作を表現する場合は「顕現する」が正しいかと……。
細かくて申し訳ないです(;-ω-)人
ミュート中です
解除
ミュート中です
解除
ダンジョン物好きですが今までの物とまったく違うコンセプトにびっくりしてます( ̄▽ ̄)
こんなにユルいダンジョン物は、初めて読みました。
それは、良いのですが主人公の親や教師は、本当に彼の事をちゃんと見ていたんでしょうか?
いくら本人が言わなかったとしても小中でずっとイジメられてたりしたら普通の親は、気づく(-_-;)怪我や制服の汚れ等、気づくきっかけは、いくらでもあるのに(-_-;)
それで気づかないという事は、表面上は、優しくても実は、主人公に対して【無関心】だったという事ですよね。
『いつか主人公の方から話してくれる。』などと考えていたとするとかなり甘い考えとしか思えません!
私は、そこが気になって仕方ありません(-_-;)
長くなって申し訳ございません!
ミュート中です
解除
10件
あなたにおすすめの小説
結婚式のパレードで夫が番を見つけましたので、花嫁の私は転地療養に出かけます ~三年後の離縁状をお待ちください~
獣人国の王に嫁いだ人間族の皇女リディアは、婚礼パレードの最中に夫が「番」を見つける瞬間に居合わせた。
花嫁の手を振り払い、番の少女を抱きしめる王。雨の中、一人で王宮に戻る王妃。
それでも国と国との約定である婚姻は解消されず、宰相は初夜の準備を命じる。
リディアは王に、自分が転地療養に出たことにして三年で離縁する筋書きをもちかけた。
そしてその夜、彼女は護衛騎士の狼獣人シグルヴと共に王宮を後にする。
そんな彼らに、王宮と帝国の両方から追っ手がかかる。逃避行の中、明らかになる番の真偽とは。
短編・完結。ざまぁ要素あり。
「落ちこぼれ聖女」と呼ばれ続けた私ですが、二十年以上かけてようやく中級聖女になれたようです
二十五歳になっても初級聖女のままだった私は、ついに聖女を辞め、町の治癒士として生きることにした。
結婚し、子供にも恵まれ、ようやく手に入れた幸せな暮らし。
だが大量の魔物が町を襲い、夫と子供が瀕死の重傷を負ってしまう。
「私なんてどうなってもいい。どうか、この二人だけは助けて」
その願いが、二十年以上越えられなかった“聖女の試練”を動かした。
そして目の前に現れたのは、昔とまったく姿の変わらない大聖女で――。
無能だと実家を追放された【万能職】の俺、実は神の領域に達していた〜甘やかしてくれたメイドと暮らすため辺境を開拓したら、人が集まりすぎた〜
【万能職】と判定され、実家の公爵家を追放されたアルス。
戦闘能力ゼロの無能だと思われ、誰も住めない魔境へ捨てられた――はずだった。
だが、雑用のつもりで温泉を掘り、犬小屋を作っただけで、なぜか神獣フェンリルを従わせてしまう。
「大賢者様……!」
「いや、俺は【万能職】なんだけど……」
実は【万能職】とは、極めれば神の領域に届く唯一の職業だった。
温泉、家、畑、街――。
生きるために雑用を続けていたら、いつの間にか魔境は発展し、最強の独立国家になっていた。
これは、無能と追放された青年が、誰よりも自由に辺境を開拓していく物語。
※ 21:10ごろ、ほぼ毎日一話更新予定。
※更新されない日もあります。
追放された元社畜の転生聖女はおじさまに拾われたので、ギフト【きらきら】で辺境スローライフを満喫します。今さら戻れと言われても、もう遅い。
追放された聖女の私を拾ってくれたのは、
大人でちょっぴり不器用な彼でした――。
「おめでと~! あなた、転生聖女よ!」
三徹のあげく目を開けると、転生聖女になっていた私。
雑で軽い女神様から告げられた使命は、魔王から異世界を救うこと。
なのに、授かったギフトは――「きらきら」?
女神様には「使えばわかるから~☆」と雑に送り出され――。
支援系ギフトだと思ったのに、勇者にも騎士にも効果がなく、王様に「役立たず」と決めつけられ、即追放されてしまう。
失意のなか、年上の彼――おじさまとの出会い。
やがて辿り着いた田舎の村で私はようやく気付く。このギフト、実は――戦うためのものじゃない?
村人の勧めで洗濯屋スローライフを始めたところ、やっぱり元社畜の私は、いつの間にか洗濯屋ビジネスを拡大してしまう。
少しずつ彼と距離が縮まり、やがて秘められた“過去”を知る。
そして、ついに王様や魔王とも対峙することになり――。
追放聖女の逆転「きらきら」スローライフ、開幕です。
お気軽にどうぞ!
※ほっこり笑えてちょっぴりドキドキの異世界スローライフコメディ
※しっかりざまぁ、恋愛はじれじれ寄り
※【完結】全24話。一気読みもどうぞ!
ちっちゃくなった俺の異世界攻略
祝 書籍化決定!!
あるとき神の采配により異世界へ行くことを決意した高校生の大輝は……ちっちゃくなってしまっていた!
精霊と神様からの贈り物、そして大輝の力が試される異世界の大冒険?が幕を開ける!
聖女として召還されたのにフェンリルをテイムしたら追放されましたー腹いせに快適すぎる森に引きこもって我慢していた事色々好き放題してやります!
「勝手に呼び出して無茶振りしたくせに自分達に都合の悪い聖獣がでたら責任追及とか狡すぎません?
せめて裏で良いから謝罪の一言くらいあるはずですよね?」
不況の中、なんとか内定をもぎ取った会社にやっと慣れたと思ったら異世界召還されて勝手に聖女にされました、佐藤です。いや、元佐藤か。
実は今日、なんか国を守る聖獣を召還せよって言われたからやったらフェンリルが出ました。
あんまりこういうの詳しくないけど確か超強いやつですよね?
なのに周りの反応は正反対!
なんかめっちゃ裏切り者とか怒鳴られてロープグルグル巻きにされました。
勝手にこっちに連れて来たりただでさえ難しい聖獣召喚にケチつけたり……なんかもうこの人たち助けなくてもバチ当たりませんよね?
捨てられた三歳の聖女ですが、辺境伯家に拾われたら家族全員が過保護でした
神殿で無能と決めつけられ、三歳で捨てられた少女リリア。
辺境伯家に保護された彼女は、厳つい辺境伯やお兄様たち、領民にまで溺愛されながら幸せな日々を送ることに。
けれど実はリリアは、数百年に一人現れる伝説級の聖女だった。
これは捨てられた幼女聖女が、たくさんの愛に包まれながら成長していく物語。
薬師だからってポイ捨てされました~異世界の薬師なめんなよ。神様の弟子は無双する~
薬師のロベルト・シルベスタは偉大な師匠(神様)の教えを終えて自領に戻ろうとした所、異世界勇者召喚に巻き込まれて、周りにいた数人の男女と共に、何処とも知れない世界に落とされた。
─── からの~数年後 ────
俺が此処に来て幾日が過ぎただろう。
ここは俺が生まれ育った場所とは全く違う、環境が全然違った世界だった。
「ロブ、申し訳無いがお前、明日から来なくていいから。急な事で済まねえが、俺もちっせえパーティーの長だ。より良きパーティーの運営の為、泣く泣くお前を切らなきゃならなくなった。ただ、俺も薄情な奴じゃねぇつもりだ。今日までの給料に、迷惑料としてちと上乗せして払っておくから、穏便に頼む。断れば上乗せは無しでクビにする」
そう言われて俺に何が言えよう、これで何回目か?
まぁ、薬師の扱いなどこんなものかもな。
この世界の薬師は、ただポーションを造るだけの職業。
多岐に亘った薬を作るが、僧侶とは違い瞬時に体を癒す事は出来ない。
普通は……。
異世界勇者巻き込まれ召喚から数年、ロベルトはこの異世界で逞しく生きていた。
勇者?そんな物ロベルトには関係無い。
魔王が居ようが居まいが、世界は変わらず巡っている。
とんでもなく普通じゃないお師匠様に薬師の業を仕込まれた弟子ロベルトの、危難、災難、巻き込まれ痛快世直し異世界道中。
はてさて一体どうなるの?
と、言う話。ここに開幕!
● ロベルトの独り言の多い作品です。ご了承お願いします。
● 世界観はひよこの想像力全開の世界です。