40代のオネエおじさん男娼を一晩買ったら沼った話 〜エリィの虚像〜
男娼を買った。二十歳以上年の離れた、美しい女装の男娼だった。エリシアは彼に恋をしていた。叶わぬ恋だとわかっていた。だから最初で最後の勇気を振りしぼり、自分の処女を買ってもらうことにしたが……
◆◆◆
百戦錬磨のオネェおじさん男娼(塩対応)
✕
臆病に見えて頑固な男装処女
◆◆◆
※ヒロインと一部の登場人物に吃音描写とそれを揶揄う描写があります。引っかかる方はブラウザバックお願いします
※R18描写にはマークを付けています
※ムーンライトノベルズからの転載になります
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