女風小説⑤10歳年上のセラピは奉仕型S。強制剃毛から玩具責めに失神寸前。「お兄ちゃん…もっと虐めて…」義兄の笑顔が揺れて、鞭の音に消えていく
24歳OLミズキは両親の再婚で出会った10歳年上の兄に恋愛感を持っていたが、兄は結婚し、別れの時がやってきた。兄の挙式の夜、悲しみにくれたミズキは思いを断ち切るため、兄と同じ歳のセラピストマモルを指名し一晩を過ごす。兄の面影を託したはずのマモルだったが、ベッドでその姿は一変する。鞭を持ったドSのマモルに見下ろされるミズキの胸は、激しく揺さぶられる。
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