あなたにおすすめの小説

眠れない僕はイケメンドクターに手なずけられる 表紙

眠れない僕はイケメンドクターに手なずけられる

社会人一年生の綾瀬光(あやせひかる)は、半年前から不眠症に悩んでいた。会社の産業医から紹介されたのは、名前から怪しい「クリニックペガサス」。そこにいたのは、王子様みたいなイケメン医師、天宮翔(あまみやかける)だった。 ラブコメ風味のシリアスをミステリーを絡めて送る、欲張りなストーリーです。
BL 連載中 長編 R15
文字数 55,173
選ばれたのは、兄でした 表紙

選ばれたのは、兄でした

彼の運命は、僕じゃなかった。
BL 連載中 短編 R15
文字数 541
オメガ騎士団長の年貢の納め時 表紙

オメガ騎士団長の年貢の納め時

オメガであることを伏せて働く騎士団長エヴァン。ある日、番のアルバスに抑制剤を過剰服用していたことがばれてしまって……。 エヴァン、アルバス、老宰相の三視点からお送りします。
BL 完結 短編 R15
文字数 9,125
魔王に飼われる勇者 表紙

魔王に飼われる勇者

BLすけべ小説です。 敵の屋敷に攻め込んだ勇者が逆に捕まって淫紋を刻まれて飼われる話です。
BL 完結 短編 R18
文字数 12,834
後輩が二人がかりで、俺をどんどん責めてくるー快楽地獄だー 表紙

後輩が二人がかりで、俺をどんどん責めてくるー快楽地獄だー

イケメン後輩二人があやしく先輩に迫って、おいしくいただいちゃう話です。
BL 完結 短編 R18
文字数 7,217
【BL】王と宰相 表紙

【BL】王と宰相

王が奇行に走り、退位させられ、幽閉されることになった。 それに宰相が同行するのだが……。
BL 完結 長編
文字数 1,097
「お前の代わりはいくらでもいる」と言われたので、代わりを三人用意して辞めました ~辺境伯が「お前の代わりはいない」と離してくれません~ 表紙

「お前の代わりはいくらでもいる」と言われたので、代わりを三人用意して辞めました ~辺境伯が「お前の代わりはいない」と離してくれません~

宮廷薬師のエリオは、調合も仕入れも帳簿も医師の補助も一人で引き受けてきた。 それが当たり前だと思っていた。 筆頭薬師に「お前の代わりはいくらでもいる」と言われるまでは。 言われたとおり、代わりを用意しよう。 エリオは七日で三人の後任を育て上げ、辞表を置いて王都を出た。 行くあてもなく門をくぐったところで声をかけてきたのは、冷血と噂される北の辺境伯ディートハルト。 軍医を失った砦に来てほしいという。 辺境で待っていたのは、仕事をすれば礼を言われ、無理をすれば叱られる毎日。 そして口数の少ない辺境伯が、なぜかいつも隣にいる。 一方そのころ王都では、三人がかりでも宮廷薬局が回らなくなっていて――。 「彼の代わりはいない。だから返さない」 ※ハッピーエンド・完結保証。最終話まで執筆済みです。
BL 連載中 長編 R15
文字数 76,065
トイレで記憶を失った俺は、優しい笑顔の精神科医に拾われる 表紙

トイレで記憶を失った俺は、優しい笑顔の精神科医に拾われる

気がつくと、俺は駅のトイレで泣いていた。 自分の名前も、どうしてここにいるのかも分からない。 財布の学生証に書かれていた名前は、“藤森双葉”。 何も分からないまま駆け込んだ総合病院で、混乱する俺に声をかけてくれたのは、優しい笑顔の精神科医・松村和樹だった。 「大丈夫ですよ」 そう言って、否定せず、急かさず、怖がる俺を受け止めてくれる先生。 けれど、失った記憶の奥には、思い出したくない“何か”があるようで――。 記憶を失った大学生と、穏やかな精神科医の、静かな救済の話。 ※第一部完結済 双葉の“失われた時間”については、まだ何も分かっていない。 続きを書くとしたら、また彼らの日々をかけたらと思っています。 もしこの先も見守りたいと思っていただけたら、とても嬉しいです。
BL 完結 短編
文字数 14,435