【完結】妹に婚約者を奪われた私は、悪女を目指します。ただ、悪女ってよくわかりません。
婚約者を妹に奪われたルチアーナは、金の為に、父親に売られるように年上の男性と舞踏会中に二人きりにさせられてしまう。そんな彼女の貞操の危機を救ったのは、戦場の悪魔と呼ばれるレバノン公爵であった。
これは、悪女をめざし(?)ながらも、悪女というもの自体そもそも分かっていないルチアーナの、幸せになるまでの物語。
完結済みの短めの小説ですので安心してお読みください。一日一話毎朝7時に更新していきます。ご都合主義の小説ですので、それでもよろしければ暇つぶし程度にお読みください。
※ 作者の小説を読んで下さる人が増えて嬉しいです。コメントもありがとうございます。返信はなかなか出来ないのですが、頂いたコメントは全て読んでおります。励みになります。ありがとうございます。
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ジ-クは、ルチアーナを溺愛してるうちに女性の扱いを覚えるんでしょうね・・・もちろん、発揮するのはルチアーナ限定で(笑)
そして、子煩悩パパになるんでしょう。
密輸の品目が武器とか禁止薬物で一家処刑じゃなかったのが意外。
あの侯爵なら習慣性のあるヤバい媚薬とか使ったり斡旋したりしてそうだから。。。
というか、密輸以前に、王家に次ぐ爵位である公爵に対して、あの言動や企み、完全に不敬罪でしょ。
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とても面白くて、続きが気になる~!
ルチアーナにはぜひ幸せになって欲しい。
ジークの腕の見せ所だね!(งᐛ )ง
ナタリアのおかしな妄想がこれから始まるのね!?
ジークはナタリアとアホ親をコテンパンに叩きのめし、ルチアーノを幸せにして下さい(๑•̀ㅂ•́)و✧
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