本編なんて知りませんッ!
魅了スキルなんてものを使うヒロインに利用されたらしい様変わりしている兄。
ヒロインこと聖女に危害を加えた罪で学園を退学、貧乏男爵家である我が家にも厳しい処分が言い渡されることに。
前世の記憶が戻ったからこそ余りに理不尽な状況に憤る主人公。
原作?そんな事は知ったことか。
原作知識チートと固有スキルを使って快適スローライフの為に動き出す。
※急遽、一部キャラクターの名前を変更しました。読み辛くして申し訳ありません。
感想コメントは公開不要と書かれている方以外にはしっかり返信していきます。もしも、返信がない場合はお知らせ下さい!とても励みになります!
愛国心のにゃいルルカちゃん。無自覚で婿の母国滅亡シナリオの回避を更に強固なモノに。
ヒペリオン、今回の鉱石で生半可なシナリオ補正が来てもビクともしない強国になってルルカちゃんが王家や教会に目を付けられてもガッツリ守る拠点が作られそう。
そして虫騒動再びですが叫び声も反応も可愛すぎなので、周囲がルルカちゃんの虫嫌いを克服させようとする日はきっと永遠に来ないでしょうし妖精さんは皆猫ちゃんになるしか無いですね。
エンドール領では『妖精は猫型』が常識になる日は近い?
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※下記、お手数となりますが、ご確認お願い致します。
第二十四話
■お二人じゃなくとモリガンに憤りを
>じゃなくとも
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第二十五話
■メイド服やアクサセリー等で
>アクセサリー
■属性クリスタルで作ったビンズ
ピンズ
「にゃあああああああー」って、ルカきゅん災難第二段w『むしキング襲来w』
もう、可哀ソ可愛イが過ぎますがな!
騎士団装備より、早よクーラーつくんなきゃ!それか浄化石入りの網戸!虫くんバイバイな虫除けスプレーでも可w
このまま妖精天国になったら、ルカきゅんがお外に出れなくなっちゃう!
妖精や精霊、羽のある子には不憫で申し訳ないですが、羽虫扱いに笑えます( ゚∀゚):∵グハッ!!
清らかな氣と聖属性だけでなく羽虫扱いするルルカと今まで羽虫扱いされたことのない子達のわちゃわちゃをまた楽しみにしています
攻防見てるとトムジェリが浮かびますw
21話でミュウが「私は凄い精霊なんだからね」って言ってましたが、妖精=精霊ですか?
今回来た妖精王はヒペリオンに居る精霊王と同一人物ですか?
それとも属性ごとに妖精王がいてその頂点が精霊王?
ルカたんには悪いけど、兄や王子にくっついてイヤイヤするの可愛い!
でもそろそろ「ご訪問の際は羽お断り。モフモフ推奨」って窓に掲げといた方がいいかもですねw
更新ありがとうございます!
とても楽しいお話ありがとうございます。
ルルカちゃんが私の毎日の癒しです。
時間ができると何度も読み返してはニヨニヨしています。
一番のお気に入りの話は「はらぺこ妖精」です。
ルルカちゃんが可愛いやら、妖精が楽しいやら、ルルカちゃん第一主義の兄と王子コンビの対応がおかしいやらで楽しすぎます。
このときにルルカちゃんを放置したメイドのことが気になっていたので、ちゃんと処理されて良かったです。
ただ、こういう人は他責傾向なので、逆恨みで情報漏洩するのではと心配。
しっかり者の王子が裏で手を回してくれたりすると良いのですが。
これからも更新楽しみにしています。
ナチュラルに使用人に4才児への婿入りが認められている王子凄い。
子守メイド、4才児を噴水の側で放置は駄目すぎですね。
せめて一緒に連れて行けばオーディル様の(ルルカちゃんにむけての)最高の笑顔が見れたでしょうに。
いくら規格外でも4才児からの許可は許可として通用しませんし
クビは自業自得なので逆恨みしなければ良いですが。
新たについたメイドさん頑張って
いつかメイドさんにも翻訳機能を身につけて頂く事を期待します。
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※下記、御手数ですが確認お願いとなります。(十一話、前回お伝え時に漏れてて申し訳ございません。)
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第十一話
>騎士団の隊長
→団長
>グレン・ロード騎士団様
→団長
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第二十一話
当然愚昧の事でもない
→愚妹
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第二十四話
>殆どんの使用人が希望して
→殆どの
はじめまして。
素敵な
作品で気が付くと何度も読み返しています。
ルルカ君の行動が可愛らしく特に ″はらぺこ妖精″のトラウマのくだりにはゾワワ〜となりましたが妖精と遭遇した時の「むし、やっ!」「やっ、ペッ」が可愛くてお気に入りです。
これからも更新楽しみにしています。
何時も楽しく読ませてもらってます!
時々辿々しく幼児語で喋るルカきゅんに癒されてますが、今回スゲー喋ってくれてるので尊みが過ぎる!と息が上がってしまいましたw
それにしても、口の中にGが…!想像しただけで叫んじゃったよ↓(Gでなく蛾?どっちもヤダ)
昔、自転車で走行中、不意に口へ飛び込んできた小さな羽虫にさえパニック状態になったのに、よりにもよってアレとはΣ(゚д゚lll)恐ろしい!
そりゃ魂に刻まれるちゃうさ(泣)
つ、つよく生きて!
はじめまして!
面白くて何度も読み直してしまってます!
更新が凄く楽しみです!
気になるコトが数点・・・。
ルルカ君の愛称が最初はルルで、途中からルカに。
ルルのが可愛いなぁーって。個人的にはおもってます。
ルルカ君がお父さんを呼ぶ時が定まってないなと。ちち・ちちうえ、どっちかになってますね。
個人的にはちちが良いな(笑)
アルヴィルを保護した時期ですが、事件から何ヶ月後くらいなんでしょうか?
利き腕切られて何ヶ月か放置されてたんですか?
王子の国の名前がヒペリオンからピペリオンに変わってます。
お時間ある時にご確認いただければと思います。
修正が必要なければスルーしてください😊
作品を見つけて一気読みするぐらい面白くて大好きです!
ルルカくん3歳にして色々凄すぎて驚きました!でも凄い能力なのに周りのみんないい人でいい感じに活用しようみたいな雰囲気で良かったと思いました!
頑張ってください😊
いつも楽しく読ませて頂いてます!!
王様、エリクサー使うのは流石に無理でも年金や職の斡旋、すまなかった、ありがとうの声をかけるなどあるし。腕が治った時に良かったとか伝える。などなど誠実さがあれば出来ることはあるんだよねぇ。戻ってくれと言うなら自分または勅使を出すとかね。無理に戻ってと言わない。罪人の件も両方の意見を聞く、賠償金も数十年払いにしてあげるとか、まぁ、できる事はあるんだよね。見ると無さそう読み飛ばしてたらすみません。今のところ、誠実さがないなぁ。魅力なんてのを誰彼構わずかけちゃうのも酷いんだけど。
とても楽しいです!!
更新が待ち遠しいです、、、
タグにざまぁが無いですが、ざまぁあるかなぁ??と、ニマニマしながら1話1話読ませて頂いています♪
転生+チートって良く見かけて読ませていただいているのですが、作中に出てくるキャラの個性が本当に好きです♪
素敵な作品を書いてくださってありがとうございますm(_ _)m♪
明日も、楽しみにしています!
更新ありがとうございます。
ルルカちゃんチートで急激に領地発展させすぎて教会に目を付けられないかとヒヤヒヤします。
ついに通訳機能まで身につけた有能王子が押しかけ婿してるから大丈夫ですかね?
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※色々修正ありがとうございます。追加確認になってしまうのですが
今回の第十九話で領地名「エンドール領」と出てきましたが
第一話の勅書内では「ココル領地」となっています。
あと、聖女候補アッシュノート嬢、第一話の名前修正して頂いておりますが
「男爵令嬢」のままとなってます。
暴行後に聖女認定に向けて授爵?したのかも知れませんが
ジュシュア達の認識では平民でしたので ご確認お願い致します。
とても面白く楽しく読ませて頂いております。
ルルカちゃんとても可愛くて有能で
王都辺りはとても不審ですが、家族が仲良しで良い人に恵まれてて良いですね。
聖女へのざまあ前ですが、押しかけ婿王子の弟君は未だ王都住まいなのでしょうか?
弟君が正気に戻っていても周囲が皆魅了状態だと危険では?と心配です。
とても楽しく読ませて頂いております。
少し気になるところがありましたので下記御確認頂ければ幸いです。
※感想は別途書かせていただきますので、こちらは承認不要です。
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第一話
■アリシア譲
→嬢
※ヒロインの聖女候補
第一話では男爵令嬢アリシア・グランドールですが
第十二話以降では平民リリイ・アッシュノートになってます。
名前と設定変更でしょうか?
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第五話
■アルヴィルの瞳からのも涙がこぼれた。
→瞳からも
■それられはちゃんと存在したのだ。
→それらは
■世界樹の葉と精霊の雫が気必要だと言う。
→必要だと
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第七話
■それを金300枚の倍賞
→賠償
■ただのヒロインに横恋慕うした結果
→横恋慕した結果
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第八話
自生してい薬草とクスリタル
→自生していた薬草とクリスタル
最悪それだでも手に入れれば良しだ。
→それだけでも
下手に逃げて奪われたりするようりは損した
→するよりは
交渉しよと思ったの時、王子が先に
→思った時
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第九話
■王子の胸あたりに現れた光っていた。
→現れ光っていた。
■第一王子の身を国がそう簡単に差し出すはとは思えない。
→差し出すとは思えない。
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第十話
※利き腕が無くなっている状況で口の布を挟み、騎士2人で押さえつけている状態で
自分で手に持ってエリクサーを飲むのは疑問に感じました。
飲む前に口の布は外していないと違和感が。
■両親は泣きながら誇らしいと優しいく撫でてくれた。
→優しく撫でて
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第十一話
■左手の腕
→左の腕
■鉱山から発掘された水のクリスルは
→クリスタルは
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第十六話
■精霊の雫を貰えたからルカにあげうと思って
→ルカにあげようと
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第十七話
■時期当主
→次期
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第十八話
■アッシュノート譲
→嬢
※既に修正済、内容に問題ない等でしたら申し訳ございません
とても面白いです。いけいけ王子様もブラコン兄も良い味を醸し出しています。ただ、恋愛となると歳の差あり過ぎじゃないかな?とちょっと心配になります。20歳ぐらいと3歳児、下手すると犯罪の匂いがしてしまう恐れがあるので。光源氏と紫の上みたいな関係になるのかな?
意外と兄と王子も合いそうな気も私はします。年齢差もちょうど良きで。
作者様の今後のストーリーを楽しみにしています。どんな方向へ向かうとしても更新を待っています。
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