「君は運命の相手じゃない」と捨てられました。
ディアモンは獣人で『運命の番』に出会ってしまったのだ。
ライラ母、自覚あるなしに関わらず妖精関連で
魅了とかの力ありそうですね。
セイレーン父と出会った時から、ずっとそれを
行使して現在に至るという感じ。
生まれたライラも魅了を持ってて、2人がかりで
父親を魅了し続けているのが、今のセイレーンの
不遇に繋がってそうです。
確かにセイレーン父はアホアホなんでしょうが、
ここまで愚かだと何かに操られてる印象が強いです。
ライラのヒドイン的行動は、前世記憶持ちに見えなくも
ないんですが。
続きを楽しみにしています!
感情とは関係なくどうしようもなく惹かれるのが『番』の概念だと思うのだけど…
ルルーシュに拒否されてる時点で思い込みでしかないよね
それとも獣人(今回は精霊とのクォーター?)側だけ感じるものであっても番は成り立つのかしら
それってただのストーカー(´・ω・`)
精霊?確かに希少かもしれないけど、希少以外の価値ってなんだろ?特別な魔法が使えるとか?ただ種族として稀ぐらいじゃ特別とは…価値観は人それぞれだしなぁ~
そもそも、精霊にも番の概念あることに驚いた…
人族だと番と言われてもピンと来ないだろうしなぁ
なんだか、番=一種の思い込みの激しい自己中心的な精神病に見えてくる^^;
番といいながら、女性陣自分の事しか考えず番である相手の立場考えてくれないし…
こうなると番概念持つ種族に王族貴族といった国や家の為の政略結婚する立場につかせるべきじゃないよねぇ~今までよく貴族に所属出来てたな…
ルルーシュには是非とも番脳な愚妹やグズな父親にジワジワと後悔するような思いをさせてほしい( *´艸)
あなたにおすすめの小説
「本当に僕の子供なのか検査して調べたい」子供と顔が似てないと責められ離婚と多額の慰謝料を請求された。
【番外編追加】婚約者に好きな人ができたらしい
結婚したけど夫の不倫が発覚して兄に相談した。相手は親友で2児の母に慰謝料を請求した。
2番目の番とどうぞお幸せに 聖女は竜人に溺愛される
番から逃げる事にしました
【完結】絆されたから付き合ってくださっただけなので、解放してさしあげようと思います。
仮初めの王妃~3つの契約を課したのは、あなたですよね?~