「君は運命の相手じゃない」と捨てられました。
ディアモンは獣人で『運命の番』に出会ってしまったのだ。
誰と幸せになってもモヤモヤするあたりから皆さんも私と同じように『うーん』だったって事ですね。
番設定のままでしたらやっぱり前回コメントした通りですので、ドロップアウトさせて頂きます。
今回はルルーシュ、まともだと良いです。完結まで頑張って下さい。
回が進むごとに話が迷走している
ようで、しっかりとした流れが
出来てないように思われました。
完結もしなさそうであり、また
書き直すとのことで読んでも
仕方ないのでここでドロップアウト
します。
完結まで書く気があるのでしたら
頑張って下さい。
途中までいい話だったんですけどねぇ…
捻じれるのは話の構成からしてなるのは当然だったが、最終的に誰も幸せになれない(1人を除く)エンディングが見えてきた辺りから迷走し始めた印象を受けました、主役四人が少しずつ何かが変われば話自体が大きく変わる気がしますね
え、ヒロインが感情的にならなかったのがダメだったの?!?ヒロインが婚約解消で引き止めてればよかったとか、留学も行かないでって言ってればとか、男に甘えて上手いこと使えばこうならなかったんじゃないか?って視点になるんだけど…w
獣人って貴族教育受けてても「脳筋」なんですね。
「番」と会えて婚約解消したのに、元の婚約者を気にして目で追っていたのはディアモンの方。セイレーンは婚約解消後、ディアモンに自分から声をかけたことなど一度もないし。
ちょっと観察すればわかるのに、獣人達の目は節穴なんですね。
これを期に、獣人の婚約者は「獣人に限る!」という事にしちゃえばいいのに。
同じ獣人だったら「番」が現れてもゴタゴタせずにすんなりと婚約者の交代が行われるでしょ?
元の婚約者は立場をわきまえ、番も元の婚約者に対して牙を剥いたりしないはず。同じn「獣人」なんだから「獣の習性」わかってるものねー。
脳内お花畑な王族ばっかりか。
この国大丈夫なのかな?
獣人って片一方の見方しかしないの?
自分達の同類(獣人)だけが正しいと思ってるんだろうか?
自分達が正しいと思ってたら証拠が無くても罵倒して良いと思ってるのかな?
獣人って頭沸いてんの?
自分達の力が強いのはわかってるだろうに、かよわい人間のしかも女性に手をあげようとするなんてね。最低ですね!
正妃の娘が獣人の特徴を持っていない、というところで思ったのですけど、ルルーシュも正妃の娘同様なのかな?
ルルーシュのセイレーンへの執着は獣人の番への執着みたい。ミア→ディアモンのように。
もしそうなら、獣人もディアモン&ミアの死も『仕方がない』で納得ですよね。番をとろうとしたのですから。
ルルーシュにドン引き。まだミアは本能主義で頭がイカれてましたし、実行犯ということでやりすぎ感は感じなかったのですが、ディアモンへの仕打ちはちょっと酷すぎる。
セイレーンのためだけではなく、確実にルルーシュの私怨も入ってますしね。
話の流れからルルーシュがヒーローポジなんでしょうけど、何も知らないヒロインを腹黒ヒーローが守るストーリーでなく、これではサイコパスヒーローが報復するストーリーに思えて。
セイレーンもディアモンの視線に気づいていたのに、ルルーシュの自分への執着に気づかないとか、鋭いのか鈍いのかキャラがブレてるようにも思えてきました。
いずれセイレーンとルルーシュがくっつくにしても、セイレーンはルルーシュのしたことに気づいてほしい。いや違う、気づかなきゃいけない。ルルーシュのしてることは完全に犯罪だもの。
セイレーンだけが何も知らないままくっついて、はいハッピーエンド!とはならないと思います。それだと読後感にモヤモヤが混じりそうで。
くっつくならルルーシュという人間がどういう人間なのか理解したうえで、彼を制御できる実力を兼ね備える成長が必要でしょうね。
あ〜。こうなったらバカモン再起不能じゃないの?
侯爵家を潰すとかの問題じゃないね。跡継ぎがこんな状態じゃ…。
今更だけど、ミアって本当にバカモンの番だったのかなぁ?
金持ちで格好良けりゃバカモンじゃなくても良かったんじゃ?と思ってしまう。
セイレーンを陥れるために裏であれこれ男たちに色仕掛け?してたみたいだけど。
死ぬ間際まで?バカモンが助けに来てくれるって思ってたのに番の男は…。😔
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