一般人な僕は、冒険者な親友について行く
「ごめん春樹、なんか巻き込ん――
「っっしゃあ――っ!! 異世界テンプレチートきたコレぇぇぇ!!」
――だのは問題ないんだね。よくわかったとりあえず落ち着いてくれ話し合おう」
「ヒャッホ――っっ!!」
これは、観光したりダンジョンに入ったり何かに暴走したりしながら地味に周りを振り回しつつ、たまに元の世界に帰る方法を探すかもしれない物語である。
1巻分
ご無沙汰してます。
そろそろ続きでないかなーと思っていたのでナイスなタイミングでございました。
友康くん、自覚あるからと言って問題起こしても良いわけじゃないのよ?
あと、ギルマスは枕お借りしてみなくていいの?多分手放せなくなるけど。
ついでに言えば、お夕飯の支度に土偶ちゃんに手伝わせなくていいの?
あ、そこまでの手間じゃない?
自覚のない問題児は相変わらずですね…その間が春樹くんですかね?
自覚の予測は付くけど、聖くんが反応してないならいいかなー的な?
…ルーカス、どんまい★
更新お待ちしておりましたー。トモヤスくんが実際のバトルでどんな感じに戦うのかのか楽しみです。そして伝説の枕だけでもすごいのに伝説の布団……安眠のためになんとしても見つけなきゃ(謎の使命感)。セットになったらどんな効果を発揮するのか……。あと聖女さまは割と常識人のように見えますが、やっぱりどこかぶっ飛んでる。
待ってました!更新ありがとぅございます!☆⌒☆⌒☆⌒ヾ(*>ω<)ノ🌹 ヒャッホーィ
聖女様、想像とは違い意外と常識人?枕愛が半端ないけども
これからどぅ(食材確保と共に)騒ぎを起こしていくのか楽しみにしています🌟
トモヤス君の職業見た瞬間、白タイツ姿の男性がくるくる回転してる画が、、、こぅ、斜め上辺りにポンッと浮かんで消えました
読み返してたら、気づいてしまった!Σ( ̄□ ̄;)
95話 ともて魔力が→とても魔力が
何度か読み返した場所なのに、普通に「とても」と読んでた(*_*)
さっきも読んでて、読みながら何か違和感あって、改めて字面を眺めたら、【ともて】になっているのに気づきました。
きっと他の人も脳内変換してるんでしょうね、気づかないまま・・・
今気づいたのですが、
48話 お店の定員になってますよ。『店員』ですよね(^^)
っか、投稿小説色々読んでると、かなりの高確率で出合う誤字ですが(^w^) 後は『延々』を【永遠】とか。大抵その場では勝手に脳内変換して読んでて、二度目か三度目で気づくんですけどね(^^)
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