高校からの帰り道、錬金術が使えるようになりました。
女子校に通う高校2年生の橘優奈は学校からの帰り道、突然『【職業】錬金術師になりました』と声が聞こえた。
空耳かと思い家に入り試しにステータスオープンと唱えるとステータスが表示された。
しばらく高校生活を楽しみつつ家で錬金術を試してみることに 。
すると今度はダンジョンが出現して知らない外国の人の名前が称号欄に現れた。
緩やかに日常に溶け込んでいく黎明期メインのダンジョン物です。
小説家になろう、カクヨムでも掲載しております。
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お父さんが勇者のくだりで、思わず吹き出してしまった。
この展開は読めなかった。面白そうなので読み進めたいと思います。
更新頑張ってください。
姉妹のやり取りが面白くてニヤニヤ顔しながら通勤
マスクしていて良かった(笑)
更新楽しみにしています
第2章も引き継ぎ応援しています
第一章終了、お疲れ様でした
第二章をたのしみにしています。
読んでいて引き込まれます。
とても面白いです。
続きこれからも楽しみにしています。
面白い!
応援してますo(^o^)o
1話目から作品に引き込まれ
速攻お気に入りポチッ
とても面白いです
微力ながら応援しています
面白いです! じわじわ進む感じが、映画っぽくて、どんどん楽しみになります!
これは…お父さんは毎度異世界行ってるパターンですかね!?
この先がワクワクです!
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