冷宮の人形姫
幼少の頃からの虐待により、感情を表に出せなくなった姫は、5歳になった時に母親が亡くなった。そんな時、皇帝が姫を迎えに来た。
※すみません、完全にファンタジーになりそうなので、ファンタジーにしますね。
※皇帝のミドルネームを、イント→レントに変えます。(第一皇妃のミドルネームと被りそうなので)
そして、レンド→レクトに変えます。(皇帝のミドルネームと似てしまうため)変わってないよというところがあれば教えてください。
6話目の後悔で、『彼女を人間にするのは、私のせめてもの罪滅ぼしだ。』というところ。
作者様があえてそう書いたのだと思っていますから、書き直してって言ってるわけではないですよ。
そういう思われ方が父親にとっての彼女の立ち位置を示しているのかなって感じました。
読んでるこちらにしてみれば、彼女を人間にする責任がある。とか言ってほしかった。
人形になったのは自分の罪だと本人は分かっているようですけどね。ホント今更なんですけど。
本来、人間であるはずなんだから。せめてものってなんだよーって。そして、人間に戻ったらもう終わりですか、先の事も考えてますかって言いたいところです。
味覚も無くなってしまってるの?
2話で 父親に付いて行けてない時に「なら、抱いて連れていけ」と言ってだけど 何でお前が抱っこしてあげない!!と思ってしまった。
そんな人だからこの状態なんだろうな。
フィレンティアは生まれた時から静香なの?
途中で前世を思い出したの?
今はフィオレンティアの中の人はどうなってるの?
これから分かってくるのかな?
あまりにも可哀想で気になって読んでます。
冷遇というのが優しく感じるほどの酷さです。
愚王父、母親に暴力の問題が有るのに幼い子を一緒に押し込めるかな?
侍女が刃物で切りつける?女の子なのに身体傷だらけ成長期で食事もろくに与えられないでどこか身体に弊害出ないのかな?
今までよく生きていたね
もう、人形にならないと生きていけないよ
父親、懺悔の日々をおくれ!!と思ってしまう。
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