王太子殿下にお譲りします
『王太子だって恋がしたい』~アルバート編~ 連載開始いたします。
王太子の側近であるマルクスは、自分の婚約者に想いを寄せている彼に婚約者を譲ると申し出る。
それで良いと思っていたはずなのに、自分の気持ちに気が付かない無自覚男が初めて恋心を知り悩むお話し。
ざまぁも婚約破棄もありません。割合、淡々とした話だと思います。
※他サイトにも掲載しております。
王太子の側近であるマルクスは、自分の婚約者に想いを寄せている彼に婚約者を譲ると申し出る。
それで良いと思っていたはずなのに、自分の気持ちに気が付かない無自覚男が初めて恋心を知り悩むお話し。
ざまぁも婚約破棄もありません。割合、淡々とした話だと思います。
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面白かったです。マルクスが自分の気持ちに気づくプロセスと、親友を思うアルバートとルドルフが素敵でした。「なろう」も覗いていますが、この作品に巡り会えなかったのは、作品の紹介方法が違うからだと思います。アルファポリスはお薦めの作品が下の段に紹介されているので、他の作品を読んだ際に目に付いて、思いがけない秀作にたどり着けます。今回もそうしてこの作品に出会えてラッキーでした。
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初めまして、
完結で安心して読了させていただきました!
登場人物が絞り込まれていて、
とても読みやすく、でも、メインの二人の心の動きが丁寧で、お話の閉じ方も、とても優しくて。
良いです!
願わくは、残りお二方のお話も、発表されるの楽しみにしてます!
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毎度の更新、楽しみにしております。
何かアリーシャが可哀想…多分、マルクスが本当はアリーシャに恋してたことに気づくんでしょうが、このまま王子様に持っていかれて一生涯死ぬほど後悔しちゃえ!!って思います。(あくまでも個人的感想です)
マルクス、女はモノじゃないんだぞっ‼️
そして王子様を当て馬にするなー‼️
引き続き更新楽しみにお待ちしております(^-^)
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