世界最強は元落ちこぼれ
落ちこぼれだった少年が【アトランティス】での修行を終えいまの帰ってきた。
面白いです(*^^*)面白いですが、テンポが早すぎる気がします。
もう一呼吸入れれば、物語の重みが増すんじゃないでしょうか、何となくテンポ速すぎて軽いノリで行きすぎてる感じがしました。
それでも面白いので、これからの展開も楽しみしてます(*^^*)
この手の作品は余程内容を考えて書かないと日付の早い他の作品のパクリになるよね。
名家に生まれて才能なし判定~家から追放~チート能力覚醒~学園入学~学園編が長期連載になってグダグダ・・・・失速。
アルファポリスでも他者が先に書いた同じような作品が殆ど同じパターンだよね。
内容は面白いと思うのでそうならない様に頑張って下さい。
内容的には面白くサクサク読めるのですが、戦闘場面や修行場面が省かれていたので、【強くなった】という言葉だけでは強さの質が伝わってこないような気がします。
学園編もさることながら全体的に背景にある街並みや学園の建築部に対する描写が無いのも少し寂しい、とは思いますがサクサク感が無くなりジトジトと遅い展開になっても駄目になる、難しいですね。
読者側の感想に関係なく著者独自の感覚で物語を書いてくれる方が、私自身うれしくもあります。
まぁ、書籍化を目指す或いは書籍化の折に世界観や社会の状態などの設定を物語に溶け込ませていけば、物語がより深くいいものになる気がします。
軽く読めはしましたが、何か物足りない感を感じてしまいました。
読者目線ではこう言えますが実際執筆側にまわるというほど書けません。例えばですが入学試験時にラティが水晶を壊したために試験内容が変わってしまった場面なんかも
例】試験管から渡されたのは一枚の紙だった。何の変哲もない紙に見えるが、アトラには何らかの魔力が紙に込められているのを感じた。試験管からの説明を聞き自身の魔力が無いアトラは周囲に漂う微細な魔力を寄せ集め紙に流し込んでいく。
アトランティスギルドの規格外者達並みに鋭敏な感覚を持ち合わせない、『一般的な魔術師』には感知しえない魔力コントロールの元行っていたため、あたかもアトラ自身から魔力が流れていたように見えただろう。
試験紙は徐々に色が変わり始めるものの薄い灰色に染まり、それ以上の変化は現れなかった。
試験官の視線は一種の蔑みが含まれ、アトラから邪険に紙を取り上げ、帰宅を命じた。
て、な感じに設定を膨らめて見ましたが、これは駄作すぎます。
設定も詰め込みすぎると読みにくく分かりにくい文章になるし、かと言って簡素すぎると物語の背景が煤(すす)けてしまうと思います。いい塩梅(あんばい)が難しいです。
今日初めて読まさせていただきました。
とても面白いと思います!
私生活もありいそがしいと思うのですが、出来るだけ続きを更新頂けるとありがたいです。
更新楽しみに待ってます
これからも応援していきたいと思いますm(_ _)m
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