【完結】 嘘と後悔、そして愛
伯爵令嬢ソニアは15歳。親に勝手に決められて、一度も会ったことのない10歳離れた侯爵リカルドに嫁ぐために辺境の地に一人でやってきた。新婚初夜、ソニアは夫に「夜のお務めが怖いのです」と言って涙をこぼす。その言葉を信じたリカルドは妻の気持ちを尊重し、寝室を別にすることを提案する。しかしソニアのその言葉には「嘘」が隠れていた……
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×
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サラリと書かれていてとても読み易かったです。
素敵な物語を有難うございました。
hiyo様
感想ありがとうございます!
読み易かったと言っていただきとても嬉しいです😊
最初についた嘘によってずいぶんと長い遠回りをしたソニアですが、ようやく幸せになることができました。
ずいぶん前に書いたお話を見つけて読んでいただきとても嬉しかったです✨
ありがとうございました🥰💕