仮の面はどう足掻いても。
――この世界は『穢れ』によって腐敗へと向かっている。
「その『穢れ』から世界を救えるのは、君たち、『魔法少女』だけなんだ!」
小動物のような見た目の妖精に誘われた少女たちは、世界を救う為に立ち上がる。
「――みたいなあらすじになるけど、話のメインは敵側の話だよん」
「それ、ここでバラして良いのかい?」
「……良いんじゃない?」
普段は殆ど表に出てこない『魔法少女の敵組織』の日常的風景を描写。(予定)
なろうで描いていたものを転載。
なろうのやつを一部省略して載せてます。
完全版()とか、一気に全部読みたいとか、作者の言い訳(前書きや後書き)を読んでみたい方はなろうの方へどうぞ。(悪質な誘導)
なろう『仮の面はどう足掻いても。』
→https://ncode.syosetu.com/n0166fx/
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