最終兵器・王女殿下は一途過ぎる
見た目も残念なら中身はそれに輪をかけて残念なエバンジェ侯爵家の三男ルシードがその人である。
11歳の年の差もなんのその。アフロディルテは押しかけ女房のように王籍も抜けてルシードに嫁いだ。
暑苦しいほどの愛をぶつけまくるアフロディルテだが、使える魔法は氷の魔法と雷の魔法。
時々、ルシードの体温を氷点下にまで下げそうになりつつも、奥様業も領地経営にも大奮闘するのだが‥‥。
☆基本的に嫌な奴出てきません(今回はクズがいない…と思う)
☆コメディのようなものです
☆ルシードは脳筋ですが、悪人ではありません
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識や歴史と混同されないようお願いします。外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義である事が了解できそうにない時はブラウザバックをお願いします。
現実(リアル)の医療、や日常生活の様相などは同じではないのでご注意ください。
※架空のお話です。登場人物、場所全て架空です。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
\(^-^)/マンダム!万歳他の読者様にも認知して頂けた❗️
(*゚∀゚)=3 マンモスうれぴー❤️
ブサメンといえば
王子妃だった記憶はもう消えました
セレスタン君もなにげにブサメンだったよね。まああいつは気持ちもブサメンだけどねー(*>д<)
真実の愛はのぞみませんが偽りの愛も不要のシェリーちゃんは頬骨とエラハリでホームベース型のおブスちゃん&衛生面が残念女子でしたねー😃
変態極めれり
この度変態騎士の妻になりました
アルベルト…。
ストーカー入った変態なのにも関わらずもちろんイロイロ処分されたけど、どん引くことなく(ほんとはドン引きしてたに違いない)聖母の様な聖心で包み込みましたな😁
それからするとあっちゃんのブサメン好き(ルシードonly)はまだまだ甘い。
そしてなにげにルシードはブサメンではないのではないかという私の見解でございました😃所謂中の下、もしくは下の上
位ではなかろうか。…気をつけないとまさかのモブ扱いされそうな?
(;>_<;)そんなことはないか。仮にも領主だった?あっちゃんに代わってたけどね。
長々と真面目に書いてしまった(;´д`)
チーコ様はお庭に来るけどご飯をちょーっぴりしか食べなくて心配の今日この頃でございました😃
では次回作を楽しみにしてます❤️
完結㊗お疲れ様でした🎉🎉🎉
読むの遅くなってしまった😖
最終回前話が涙が😭😭😭
主人公が退場?!エッ!!と
自称💕外道作者様(笑)なので
予測不能でドキドキしながらの…
良かった↗️↗️↗️
美女と野獣夫婦→子供美女💕
完結おめでとうございます🎉🎉
タイトル通り5歳の出会いからの一途で魔力切れという最終兵器まで使ったあっちゃんだもんね(*´艸`)
ルシードもお馬鹿なりに領地経営やろうとしたしね〜
幼なじみが突撃してきて一波乱あるかと思いきや噂だけで終わったのね(*´艸`*)うふ♡
素人童貞も無事に卒業出来て良かったねルシード🤣🤣
【妄想劇場~そのいち】
アフロディルテにフラれたマンダムは諦めきれずに彼女の夫を確認しに来たのだが、醜男に負けたと知り、ショックで生涯独身となった。
【そのに】
アフロディルテの魔力はちょっと優秀な魔導師程度までしか回復しなかった。
アフロディルテはエメルースを含め一男二女を産む。
長女はアフロディルテの才能を全て受け継ぎ、ラトゥル皇国に嫁ぎ、後に皇后となる。
次女は魔法特化に育ち、アフロディルテの次兄の子と婚約、後に公爵夫人となる。
長男は身体強化しか使えず、どこぞの戦闘民族みたくなる。アフロディルテの爵位(その頃は伯爵)を継ぐ。
次女と長男はルシードに似た美女美男に育つ。……え?
完結おめでとうございます。
18時10分からの3時間が長かった~。
ハッピーエンドタグないけど、途中未来を匂わせるお話がチラリとあったので、大丈夫だよねと思いつつ最終話をお待ちしておりました。
あっちゃんのルシードに対するイケメンフィルターが凄すぎて、周りの人達との温度差がとにかく面白かったです。
どんな美丈夫よりもルシードが一番イケメンって。
ルシード、こんなに思われて幸せ者だよね。
最終話の「御駄賃」のお話、好きです。
大好きな人に美味しいもの食べさせてあげたいし、色々こっそり何かしてあげたいってあっちゃんの乙女心が可愛すぎる~💓
こんなに一途に思われたら、さすがのルシードもあっちゃんに惚れちゃいますよね。
最後まで楽しく読ませて頂きました。
ありがとうごさいました😆💕
今回は、血圧上がらずにすみました。
あまり血圧高いほうではないんですけど、時々ヒートアップしちゃうお年頃です。
次作は、どんなお話になるか、首を長くしてお待ちしております。
【妄想劇場~ラトゥル皇国の内実】
かつて、フロムティ王国は平和な国であったが、隣国のA国が侵略してきたことを皮切りにB、C、D国も侵略してきた。もちろんA国とはラトゥル皇国のことだ。
ある日、フィクリス王子(当時は立太子前)が参戦させたアフロディルテがB国を雷と氷で一蹴したことを見て、及び腰になった。
「フロムティはあんな秘密兵器を育てていたのか!?」
皇太子の成婚を急がせ、休戦に持ち込んだ。直後にC国がアフロディルテに敗戦した。
終戦したくとも敗けを認めれば、そもそもラトゥル皇国から攻めこんだため、賠償金で国が傾く。
今日も皇国は侵略したことを後悔しながら、アフロディルテに怯えていた。
今作も楽しく拝読しております☺️
ズロース見られたからって、アホで不細工で素人童貞のルシード(某メーカーの整髪料みたい?)なんぞに惚れなくても……😣
「痘痕もえくぼ」を地で行くような展開に、さぞご両親(王様とと王妃様)も慌てたことでしょうに😣 何でも駄目だと諦めて放置しているルシードが改心するのかどうか見物です☺️
さて、フレグモネ領なんですが…競馬に詳しい人ならピンとくる名称ですよね🐴
文字通りの意味なら、早期発見・早期治療が肝心。アフロディルテの手腕が神がかり的なものとなりそうで、期待が高まっています✨ 土器がムネムネ…いえ、胸が動悸動悸(笑)
【妄想劇場~17話直後】
「それから……」
アフロディルテは大きく息を吸い込んで……
「仮にも侯爵家の家令が不正確な情報で主を叱咤するとは何事ですの!!」
これまでルシードに向かっていた怒りがオクトに集中砲火した。
【妄想劇場】
数年前、フロムティ王国は隣国のひとつから押されていた。
その隣国の国王から「アフロディルテを寄越せば引き分けにしてやってもいい」と書が来たのだが、アフロディルテはその国の騎士団本部に単身突入し、半壊させて帰ってきた。
現在その国は別の国に侵略されて無くなっている。
スーパーチョロインのアフロちゃん。
だが、意思はウルツァイト窒化ホウ素並みに固い…カッチカチwww
一途にも程があるwww
いいじゃないか、こんな素敵な女性の尻に敷いてもらえるなんてルシード君は果報者だなぁ(直視出来ないwww)
が、ガラスさんがーっΣ(´□`;)www
アフロちゃんの怒りの波動(魔力)の犠牲となったのだ(。-人-。)
まあガラスは拾い集めて再利用出来るから、残さず集めればいい。
寝てないでルシード君が集めなさいw!
パンツ見られて『貰ってやる』の一言で結婚を決意、押し掛け女房(実際にはちゃんと手順を踏んでいる)する、中々アグレッシブなヒロインのアフロちゃんw
関係ないが、う○星やつらを思い出しましたw
あれも求婚と勘違いした所から始まったし…( ´∀`)w
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