魔力が無いと言われたので独学で最強無双の大賢者になりました!
この小説面白いですな
主人公が全くブレないし圧倒的強さがあっても無駄に使わない、しかも大切な人は本気で守るとか超絶イケメンじゃないですかやだー
筆者の語彙力もあってその場の状況が想像しやすいのでとても読みやすいです
これからも読み続けるので頑張ってください( *˙ω˙*)و グッ!
魔力がないからゴミクズのように簡単は捨てられたのに…、そのゴミクズが聖印を開いてることに疑問を持たないのでしょうか??
能ある鷹は爪を隠す。負け犬ほどよく吠える。
まさに前者はルオ、後者は公爵たちに当てはまりますね…。
そもそも、本当に才能ある人は自慢することなくひたすら自分の能力を磨くものですょ!
いろんな人の小説根こそぎ読んできたけど、これが間違いなく一番面白い。
おもしろく感じる点
主人公がぶれることがないこと、
戦闘が無駄に長引かないこと、
強者としての風格
底が現時点でも見えないこと
あとは大衆の発言がまるで洗脳でもされてるがごとく主人公達を攻め立てるわけでもなく、貴族の在り方に気品すらある、頭の悪すぎる世界観じゃないので安心してみれます。
変に中途半端なライバルとか強者だして苦戦してる様はこの手には必要ないのかもしれません。
何よりルオの性格が公爵家もとい、英雄としての在り方を教育されてるが上に転生者にありがちな前世の記憶での過剰なリアクションとかないので本当にかっこいいとおもいます。
主人公さんは甘いのじゃないと思われる。
ジェルドさん程度の卑しい虫けら風情相手に丁度いいハンデキャップとして舐めプしてるだけなんだよー(๑╹ω╹๑) 死神だか便所紙だか知らないけど身の程を弁えるべき
チワワがフェンリル相手にキャンキャン吠えてる様なその姿、滑稽を通り越して哀れですらある(・ω・)
てか高々側近風情が主人の決めた事に何異を唱えているんだろう。「殺しておけばよかった」てオマエごときが考えることじゃないでしょ、たかが腕が主人の意思に反して勝手に動くなよ、エイリアンハンド症候群か(๑╹ω╹๑)
あれ?このまま逃すの?宣戦布告するならコイツの利き腕一本くらいもらっても良いのでは?公爵家のママ上意外は末端の使用人に至るまで鏖殺ですよね。禍根は断たなきゃいけない、いけない。皆殺しが後々一番安全なんだ(๑╹ω╹๑)
それに礼節も教わってない無能使用人はゴミはゴミ箱に。
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