異世界にてドヤ顔で現代知識TUEEEEしてたらいつの間にか最高位軍師にされてました!?
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何処にでもいるただの高校生オタクである東雲楓は、寝てる間にファンタジーな異世界に転移してしまう。転移した先の国は隣国と絶賛戦争中。戦略を教えて指揮官を育てる軍学校は、なんと学費無料で全寮制。しかも学生はほぼ女の子でハーレム状態!?
これ幸いと入学した楓は、剣と弓と、時々魔法が飛び交う環境の中、現代でのオタク生活で培った現代知識と戦術戦略で無双し──!?
(作者は)本格(ってつもりで書いている)架空戦記ファンタジーが今、幕を開ける!
※不定期更新です
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兵糧攻めの展開もあるのかしら?
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なるほど。
それを感想欄で説明するのではなく、作中で説明していただけると良いです。
別にその種族の起源がどうのこうのを説明しなくていいのです。軽くどういうものなのかを説明して、軽く理由をつければ説得力が増します。何も設定資料集の文章をコピペして見せろというわけじゃないんです。
世界観説明は非常に難しいですが、上手くやれば非常に世界観がわかりやすくなり、読者が世界観にのめり込みやすくなります。
特に架空戦記なので設定の説明は重要です。
ここを頑張ればもっといい作品になると思うので、続き頑張ってください。
うわお! の、一言!W
ご感想ありがとうございます!
これからも思わず声が出てしまうようなイベントが書けたらと思います!
蹂躙まで読みました。
猫は好きですよ。
だけどいよいよどんな世界観かわからなくなってきたなー……。
ご感想ありがとうございます!
世界観は、一般的なファンタジーものに、軍という組織をスパイスとして加えた程度として考えてくだされば大丈夫です。ファンタジーらしく魔法もありますし、ゴブリンなどをはじめとした蛮族もいます。猫耳を生やした亜人は、今回出てきましたね。ファンタジー要素もこれからいろいろな形で取り入れたいと思っています。
猫耳娘が……粉砕された!?
今回は殲滅ですか・・・
どんどん味方を増やしていくのかなーと思ったけど。
この戦果を他のグループが知れば、徒党を組まれる可能性も出てくるにですね!
無事に終了するのかなー
ご感想ありがとうございます。
どんどん味方を増やすという方向性も、まあ考えはしたのですが、今でもキャラを持て余している感が否めなかったのでボツにしました。無念。
無事に終了させる気ではいますので、これからもどうかよろしくお願いいたします
誤字報告です。
最後から少し上、四十いた筈の敵兵はその殆どが〜〜という部分の後、
呆然と倒れたり座れこんだりしている。
となっています。
座りこむ、でしょうか。
それと、倒れ方にもよりますが『呆然と』と付くなら仰向けに倒れてるのですよね、多分。(表情とかで判断するものですから)
呆然と倒れる……?となってしまいました。想像力が足りなくて申し訳ない。
応援しています。執筆、頑張ってください。
誤字報告ありがとうございます!座れこむってなんだろう(心理)
呆然と倒れるという文章自体にはそこまで深い意味はなく、横向きでも仰向けでも結構なのですが、困惑させてしまったのでしたら申し訳ないです。テンポの問題もあるのですが、例えば僕が想像している絵を全て隈なく言葉にして表現するとなると、文章量が膨大になりましょうし目が滑る文章になってしまうのは間違いないです。ですから、勿論読者の皆様方に許容できると思っていただける範囲で部分的に読者の皆様方の想像にお任せします、という形で文章量の削減は常に行っています。今回はそれが裏目に出てしまった形だと思います。以後、より気を付けて執筆に励みたいと思います!
なるほど、そうでしたか!はい、気づいた際だけでも直してくださると嬉しいです(*´꒳`*)
次回これがほんとの猫だましですね笑笑
ご感想ありがとうございます!
誰がうまいこと言えとw
おもしろいなーこの作品
誤字脱字なきゃいいけどW
ご感想ありがとうございます!
勘弁して下さい(命乞い)
時々主人公視点が俺になったり、僕になったりしている箇所があるので個人的に違和感を感じてしまいます苦笑
主人公の性格的や口調的に俺で統一してくださるとしっくりきます( ´ ▽ ` )
はい、ご感想ありがとうございます!
僕としては全部俺で書いてるつもりだったりします。ミスって怖い。リアルの多忙の所為もあってあまり見返す暇もないのが難点です。
見つけ次第潰していきますので、これからもよろしくお願い致します
ご感想ありがとうございます!
そうですね、ちょっと説明不足感は否めない所です。雰囲気で匂わせるというのは作者の怠慢、を信条にしている僕としてはやってはいけない事だと思っております。
かといって今まであった分の文章を訂正すると、更新をリアルタイムで追ってくれている人と後で一気に読んでくれている人で情報に格差が出来てしまうので、今後の更新で補完していきたいと思います。
ご感想ありがとうございます!
………………言い訳をさせていただきたくてですね。(無様)
実はその、一話を書いていた段階では楓の女の子っぽいという設定は丸切り考えておらず、後にその事実が明かされる場面で急遽アドリブで変えた部分なのですよね。つまり一話の段階では楓くんは至って普通の男子高校生だったのです!
で、その場のノリで設定を変更させて世界観や展開と噛み合うように色々と考えたのは良いんですが……まさか一話の地の文と矛盾してくれるとは。思いきり見逃してしまっていました。本当に申し訳ありません。
そこで一話を修正しようにも、cactusさんの言うようにネタバラシになってしまい、余りにもつまらなくなってしまう事でしょう。『顔だけは非凡とは言えないが……』とか、匂わせるような事を書くのは避けておきたいところなのです。
かといって、整合性が取れない事を明確に書いてしまうのも問題です。
そんな訳で、『一話のアレは現実逃避だったんだよ』という苦肉の策でなんとか……しようかなぁと思っています。設定の後出しは愚策なのは重々承知なのですが、此処はエンターテイメント小説として、整合性より意外性を重んじるべきかなぁと判断しました。ご了承ください。
作者自身予想だにしてなかった大きな矛盾なので、少し長くなってしまいましたが、これからも本作を楽しんで頂ければ幸いです。
執筆お疲れ様です。おかしな部分があったので報告です、何度もすみません。
某漫画が教えてくれた、狩ろうと思っている時が動物一番無防備である事。となっていました。
動物を狩ろうと思って〜〜や、〜〜時が動物に対して一番、 一番動物に対して無防備、 といった方が自然かなと思いました。
自分が優位に立つ事で見えなくなる視野を示唆しているのですね。
頑張ってください、応援しています!
度重なる誤り報告ありがとうございます! 本当に懲りないんですかねこの駄作者は。
そして今回のご指摘なのですが、これは分かりづらく書いてしまっている点で物凄く僕の落ち度なのですが、実は文章的には誤りではありません。
わかりやすく書くと、『狩ろうとしている時が動物、一番無謀であるという事』となるでしょうか。
つまり、『あらゆる動物(人間も含む)は、何かを狩ろうとしている時に一番隙が出来る』という事を書こうとして、物の見事に失敗してしまっているのですね。申し訳ない。
訂正しておきます。これからも頑張っていきますのでよろしくお願い致します!(今日の更新分にはミスが無いといいな……!)
執筆お疲れ様です。誤字、というか同じ言葉を二回使っているところがあったので。
ルディアンヌが指示の内容を聞こうとしているところで「二つ目の踵を返させることによって反撃を許さない」の下あたり。
「敵は堂々とこの序盤に堂々と腰を据えて休憩しているくらいだ。」
堂々とが二つ付いていました。
いつも楽しく読ませていただいています!頑張ってください✨
ご感想ありがとうございます!
はい、訂正しておきました!わざわざお手を煩わせるような間違いをして本当に申し訳ない……でもとても助かっています。
これからもたくさん間違えると思いますがどうか生暖かい目で見守ってやってください
ご感想ありがとうございます!
ぶっちゃけ早く戦争がしたいので尺を巻いている部分や、不定期でのんびり書くつもりが少し人気が出たために結構なペースで書かざるを得ない為に乱雑さが出てきているのは自覚しており、其処は追い追い直してきます。
共和国の人口はそれ程多くはありませんが、国土も相応に狭い為に国内に発生する蛮族に対応する騎士団の規模もそれ程大きくありません。対応している余裕は実際ないに等しいのですが、かといって放置する訳にもいかず国力を割かざるを得ない状況です。
戦争経験。誤りです。誤字、というよりは作者の低脳語彙力不足が前面に出てきた形です。申し訳ない。
一人称が僕になっている件。早急に直します。二本連載するとこれだからいけませんね。(もう一本連載してるほうの一人称主人公が僕って言う)
先生のサボってる原因に民主主義関係ない件。多分本人は帝国と対比して、一人に全権を任せて一人いなくなるとまるで動かなくなってしまう絶対君主制よりも合議制で一人くらいいなくても考える人はいくらでもいて政治は回ってくれる間接的民主主義の方が優れていると言いたかったのだと思います。多分。でもサボるのはよくないです。
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ルーちゃん可愛い。
ルーちゃんがあっさり負けた件に関してはその……一小隊対一小隊だとどうしても決着があっさりしがちになってしまうので、そこはかとなく申し訳ないです。三個小隊から中隊くらい作っておけばよかったかもしれない。そんなに人数動員したら前線がガラガラになりそうなので泣く泣く却下しました。ルーちゃんが賢いのは本当です。少なくとも、筆記は。
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(*´・ω・`)b
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いろいろ楽しみな展開ではあります!
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感想ありがとうございます!
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応援ありがとうございます! 不定期に更新するつもりが半ば毎日更新になっていて結構しんどいのですが、感想を励みにして頑張っていきますのでこれからもどうか宜しくお願い致します!
(明日は昼と夜で二回更新する(予定)です)
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ご感想ありがとうございます!
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小道具で戦闘を有利に運ぶのはやはりこの小説全体の見どころでもありますのできちんと書けるように頑張ります!
歴史と苦難まで読みました。その上で感想を書かせていただきます。
ハーレムというか……軍隊が女性ばっかりというのは、現在のネット小説界隈では外せないのでしょうかね。気にはしませんが、中世時代は女性が軍隊に徴兵されることはほとんどありません。(絶対にないとは言えない)まあ異世界なのでそういうところは違うんだと思いますが、そういうところでやはり面白さが欠けてしまうのが残念です。
あと細かいところにたくさん突っ込みどころがあります。特に共和国と自称する反乱勢力の状態とか、帝国の内政とか。
総じて説明不足感を否めないですが、帝国側の内情やこれまで反乱勢力を残していた理由説明はこれからでしょう。非常に期待しています。
続き頑張ってください。
ご感想ありがとうございます!
そうですね、女性が軍に徴兵される事がまず無いことは重々承知なのですが、ラノベである以上やはりヒロイン等はどうしても外せないと言いますか、本当に本格的な軍ものを書こうとすると女っ気がなさ過ぎてあまり手を出して貰えないのが実情です。
勿論、試験に女性が多いことに関しましては一応理由付けはしているのですが、こればかりは歴史上に前例がない為にでっち上げじみた理屈になってしまい、『うん?』と小首を傾げられるようなものになってしまっていますが、ご容赦いただけると幸いです。
また、ご意見頂きましたように説明不足感は確かに否めないのですが、やはり『一度に情報(それも未だ本筋には関係して来ない)を出しすぎても混乱してしまう人がいるのでは』という配慮は書き手としては欠かせないものだと思っていますので、必要な状況に応じまして小出しにしていこうと思っています。あそこで書かれた歴史は、極めて大雑把な年表なものであると捉えていただけると幸いです。
ご期待頂けているという事で、そのご期待にそえますよう頑張って続きを書いていこうと思います。
これからもよろしくお願い致します!
投稿お疲れ様です。ドヤ顔の知将、面白いです。応援してます!
執筆頑張ってくださいね(〃∀〃)ゞ
ところで、四代目皇帝から今まで無能、というよりもはやマイナスを算出するだけの者達なら、良くこの国もってますよね。
そこで一大発起、大量の民間人が流れたハズです。
大国はその巨体を維持するための資源を取得できたのでしょうか。ましてや上はあいも変わらず贅沢三昧。
流石に民が疲れ切っていて、その発起についていかない者が多かったとしてもです。
それと、兵にはちゃんとした給金が支払われていたのでしょうか。
流石にそこまで馬鹿ではなかったから苛烈な戦争が出来たわけですしね。
そこで少し考えたのです。こんなにもおつむがよろしくない皇帝なら、そんな数の兵を常時雇ってるのか?雇ってなければ……。
徴兵ですね。民をまた減らすわけです。
そうなれば帝国は縮小、ものすごく弱体化している状態。
プロローグの2万の兵は全く練度のがなく、逆に望遠鏡などのロストテクノロジーを持つ、訓練された1000の憲兵。その頃にはもっと作ってるでしょうしね。
それも誘導や罠で、一戦も交戦せずに倒す。
あれ?こうしてみると意外と簡単に見えてくるぞ()
ご感想とご意見ありがとうございます!
ええと……多分今後物語内で書いていくことが多いと思うので、あまり詳しい事を此処で書くのは憚られるのですが……今作では敵の練度が低いのを良いことに主人公が蹂躙する、みたいな事はあまり考えておりません。敵の兵はきちんと練度が高く、敵の指揮官は論理的思考のきちんと出来る有能であるが故に、皆が苦戦している中勝ち続けられる主人公がすごい!という風に書けたらな、と思うのです。
というのも、帝国から離反して戦っているわけですから士気だって此方の方が高いはずで、これに加えて敵の練度が低いとすると主人公の楓だけでなく他の指揮官も勝てて当然のようになってしまい、『主人公が特にすごい』という事に説得力を持たせる事が困難になってしまうからです。凄い敵を更に凄い手段で倒すから現代知識ひいては主人公凄い、という事を読者の皆様にお伝えできたらと思っております。
ぶっちゃけこんなに自分でハードルを上げて跳べるのだろうかとヒヤヒヤしておりますが、臆して引き下がるよりはハードルを倒すようでも跳んではみたいと思っていますので、宜しければ是非これからも応援頂けましたら、と!
まだまだ序盤ですが、おもしろそうな感じですね!
この世界の戦争のやり方とか気になります。
更新を楽しみにしてます!
感想ありがとうございます!
そうですね……我ながらこの序盤はなかなか面白そうに書けたのではなかろうかと思っておりまして、折角序盤がいい感じに書けたのだから、と読者の皆々様方のご期待にこれ以降もそうものが書ければな、と思っております。
模擬戦が始まるくらいまでは毎日立て続けに更新していきますのでこれからもよろしくお願い致します!
誤字というか誤植報告。
名前の東雲楓のルビがおかしくなっていました。
やるのなら、|東雲楓《しののめかえで》か、|東雲《しののめ》|楓《かえで》にすると直ると思います。
執筆、頑張ってください。
ご感想……というか誤植報告、ありがとうございます!
多忙につきあまり見返しをする機会がないためこういった報告は本当に助かりますし、励みになります!
これからも頑張って書いていきますので、よろしくお願いいたします!
たった1000人で20000人を撃退する。しかも交戦することなく。
すごいですね。一体どうやったのか知りたいです。
現代の知識をどう活用すればそのようなことが可能ですかね?
感想ありがとうございます!
一応考えてはいるのですが、そのうち物語がプロローグに追いついた時にちゃんと書こうと思っているので今の段階での明言は控えさせていただきたく思います。
いざその時にご期待に添えますよう頑張って頭を働かせようと思います!