回復力が低いからと追放された回復術師、規格外の回復能力を持っていた。
回復術師ピッケルは、20歳の誕生日、パーティーリーダーの部屋に呼び出されると追放を言い渡された。みぐるみを剥がされ、泣く泣く部屋をあとにするピッケル。しかし、この時点では仲間はもちろん本人さえも知らなかった。ピッケルの回復術師としての能力は、想像を遥かに超えるものだと。
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こんにちは。楽しく読ませてもらってます。
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お疲れ様です。大変楽しませてもらってます。もう少し早く出会っていれば間違いなく、ファンタジーカップに投票していたのですが。これからも頑張って下さい。楽しみにしています。
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これで、オチが変な夢だった……だったら怖いな。
いやまあ、使い方次第だけど。
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こんにちは。面白いです。ネルムさんの腕をピッケルさんが治したらどうなるのか治さないのか、続き楽しみに待ってます。ではm(_ _)m