万能チートで異世界開拓! 〜辺境スタートの最強転移者スローライフ〜
スローライフを夢見る平凡な高校生、藤峰卓人(ふじみね たくと)。屍のように日々を暮らしていた彼がある時転移したのは、岩だらけの辺境の土地だった!
「手違いで転移させちゃった///。万能チートあげるから、ここで自由に暮らしていいよ。ごめんね!」
そんな適当な女神のせいで荒地に転移してしまったものの……これって夢を叶えるチャンスでは?
チートや魔法を有効活用しまくって、夢のスローライフを送ってやる!ついでに畑とか施設も作ってのんびり暮らそう!村なんか作っちゃってもいいかも!?
そんな彼の送る、目指せほのぼのスローライフ!
[投稿はかなり不定期です!小説家になろうにも同時にあげています]
「手違いで転移させちゃった///。万能チートあげるから、ここで自由に暮らしていいよ。ごめんね!」
そんな適当な女神のせいで荒地に転移してしまったものの……これって夢を叶えるチャンスでは?
チートや魔法を有効活用しまくって、夢のスローライフを送ってやる!ついでに畑とか施設も作ってのんびり暮らそう!村なんか作っちゃってもいいかも!?
そんな彼の送る、目指せほのぼのスローライフ!
[投稿はかなり不定期です!小説家になろうにも同時にあげています]
あなたにおすすめの小説
追放された無能鑑定士、実は世界最強の万物解析スキル持ち。パーティーと国が泣きついてももう遅い。辺境で美少女とスローライフ(?)を送る
貴族の三男に転生したカイトは、【鑑定】スキルしか持てず家からも勇者パーティーからも無能扱いされ、ついには追放されてしまう。全てを失い辺境に流れ着いた彼だが、そこで自身のスキルが万物の情報を読み解く最強スキル【万物解析】だと覚醒する! 隠された才能を見抜いて助けた美少女エルフや獣人と共に、カイトは辺境の村を豊かにし、古代遺跡の謎を解き明かし、強力な魔物を従え、着実に力をつけていく。一方、カイトを切り捨てた元パーティーと王国は凋落の一途を辿り、彼の築いた豊かさに気づくが……もう遅い! 不遇から成り上がる、痛快な逆転劇と辺境スローライフ(?)が今、始まる!
【経験値×100】を呪いと誤解され追放された荷物持ち、最初の一匹でLv1からLv5へ
十五歳のエルンは、神授の儀で【経験値×100】を授かった。だが神官に「レベルアップに必要な経験値が百倍になる呪い」と判定され、無能の荷物持ちとしてこき使われた末、パーティを追放されてしまう。
それでも、ひとつだけ腑に落ちないことがあった。水晶には「必要経験値」などと書かれていなかったのだ。
答えを確かめるため、エルンは短剣一本で角兎に挑む。泥臭い死闘の末、初めて自分の手で魔物を倒した瞬間――Lv1だった彼のレベルは、一気にLv5へ跳ね上がった。
増えていたのは、必要経験値ではない。魔物から得られる経験値の方だった。
昨日まで逃げるしかなかった魔物を倒し、迷宮を駆け、ギルドの常識を次々と塗り替えていくエルン。彼を切り捨てた元仲間が立ち尽くす一方で、エルンは新たな相棒とともに前へ進み続ける。
これは「一生レベルが上がらない」と笑われた少年が、戦うほど強くなる力で最強への道を駆け上がる、爽快成長ファンタジー。
ハズレしか出ない異世界ガチャ ~追放された俺、最低レアを育てていたら神話級の国ができました~
異世界へ召喚された青年、久遠廻。
召喚者たちが《剣聖》《大賢者》《聖女》などの強力な能力を授かるなか、廻が手に入れたのは、魔晶石を消費してさまざまなものを召喚する《万象ガチャ》だった。
武器も魔法も、頼れる仲間さえ手に入る――はずだった。
しかし、何度回しても出てくるのは、欠けた木剣、腐りかけの薬草、穴の空いた鍋、最弱のスライム、戦う力を持たない獣人少女など、最低レアリティのハズレばかり。
役立たずと見なされた廻は勇者一行から追放され、凶悪な魔物が棲む辺境へ置き去りにされてしまう。
だが、絶体絶命の状況で《万象ガチャ》に隠された能力が解放される。
――《重複統合》。
同じものを集め、重ね合わせることで、より上位の存在へ進化させる力。
百本の木の棒は《世界樹の神杖》へ。
千枚の薬草は《不死王の霊薬》へ。
そして最弱のスライムは、やがて神さえ喰らう魔物へと進化していく。
それでも廻は、ガチャから現れた仲間だけは素材にしなかった。
「お前たちはハズレなんかじゃない。俺にとって、大切な仲間だ」
その選択が、本来存在しないはずの特別な進化を引き起こす。
最低レアの仲間たちと荒れ果てた土地を開拓し、村を築き、国を育て、やがて勇者や魔王、さらには神々すら凌駕していく――。
これはハズレばかりを引き続けた男が、誰にも必要とされなかった者たちとともに、世界最高の居場所を作り上げる物語。
俺が異世界帰りだと会社の後輩にバレた後の話
会社員(25歳・男)は異世界帰り。現代に帰って来ても魔法が使えるままだった。
バレないようにこっそり使っていたけど、後輩の女性社員にバレてしまった。なぜなら彼女も異世界から帰って来ていて、魔法が使われたことを察知できるから。
『異世界帰り』という共通点があることが分かった二人は後輩からの誘いで仕事終わりに食事をすることに。職場以外で会うのは初めてだった。果たしてどうなるのか?
※ダンジョンやバトルは無く、現代ラブコメに少しだけファンタジー要素が入った作品です
※カクヨム・小説家になろうでも公開しています
魔道具頼みの異世界でモブ転生したのだがチート魔法がハンパない!~できればスローライフを楽しみたいんだけど周りがほっといてくれません!~
10才の誕生日に女神に与えられた本。
それは、最強の魔道具だった。
魔道具頼みの異世界で『魔法』を武器に成り上がっていく!
すべては、憧れのスローライフのために!
エブリスタにも掲載しています。
追放された万能錬金術師、辺境のボロ工房を最高峰の聖地に改造する〜ただの便利グッズのつもりですが、国家を揺るがす神具だったようです〜
王都の錬金術師ギルドを不当に追放された少年・アルス。彼は辺境の地で放置されていたボロ工房へと引き移る。ただのんびりとスローライフを送るため、生活を豊かにする便利グッズを錬金術で作り始めるアルスだったが、彼の作るものはどれも規格外の超性能だった。自動で部屋を掃除する魔導具は結界魔導具の最高峰、ただの包丁は伝説の聖剣を凌駕する切れ味。やがて彼の工房には、噂を聞きつけた美少女冒険者やエルフの職人、果てには帝国の大物までが集まり、いつの間にか世界で最も注目される聖地へと変貌していく。無自覚な天才が贈る、ものづくりファンタジー!
お荷物認定を受けてSSS級PTを追放されました。でも実は俺がいたからSSS級になれていたようです。
S級冒険者PT『疾風の英雄』
電光石火の攻撃で凶悪なモンスターを次々討伐して瞬く間に最上級ランクまで上がった冒険者の夢を体現するPTである。
龍狩りの一閃ゲラートを筆頭に極炎のバーバラ、岩盤砕きガイル、地竜射抜くローラの4人の圧倒的な火力を以って凶悪モンスターを次々と打ち倒していく姿は冒険者どころか庶民の憧れを一身に集めていた。
そんな中で俺、ロイドはただの盾持ち兼荷物運びとして見られている。
盾持ちなのだからと他の4人が動く前に現地で相手の注意を引き、模擬戦の時は2対1での攻撃を受ける。
当然地味な役割なのだから居ても居なくても気にも留められずに居ないものとして扱われる。
今日もそうして地竜を討伐して、俺は1人後処理をしてからギルドに戻る。
ようやく帰り着いた頃には日も沈み酒場で祝杯を挙げる仲間たちに報酬を私に近づいた時にそれは起こる。
ニヤついた目をしたゲラートが言い放つ
「ロイド、お前役にたたなすぎるからクビな!」
全員の目と口が弧を描いたのが見えた。
一応毎日更新目指して、15話位で終わる予定です。
作品紹介に出てる人物、主人公以外重要じゃないのはご愛嬌()
15話で終わる気がしないので終わるまで延長します、脱線多くてごめんなさい 2020/7/26