箱庭を視るモノ
「私はこの世界を視る者。人間のためにならない《《モノ》》は、躊躇も、容赦も、慈悲もなく、消しさります。」
マテリアライザーのツカサは”傭兵”として街から街へと渡り歩く。目的はあれども行き先がわからないまま・・・。
明るいコメディのライトノベルを目指したのですが、展開によりブルーなストーリーに。
数エピソードで構成される章(話)単位に公開していきます。
徐々に明かされる背景と共にお楽しみいただけたらと思います。
※この作品は「カクヨム」「小説家になろう」にも掲載しています。
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