ワールド・カスタマイズ・クリエーター
不思議な声によって異世界に喚ばれた悠介は、その世界で邪神と呼ばれる存在だった?
歴史の停滞を打ち破り、世界に循環を促す存在として喚ばれた若者の魂は、新たな時代への潮流となる。
歴史の停滞を打ち破り、世界に循環を促す存在として喚ばれた若者の魂は、新たな時代への潮流となる。
チャージが完了すると、オレンジ色の
“毎日¥0”マークの付いた話を
無料で読むことができます。
チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
- ※毎日¥0対象作品は、予告なく変更される可能性があります。
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
悪役令嬢のお父様
ばぅ
恋愛
卒業パーティーで婚約破棄。
しかし、その断罪劇に現れたのは、悪役令嬢ではなく父親である筆頭公爵。
家と家、そして王位継承まで絡む婚約を、子供だけで勝手に壊せるわけがない。
「家の話であれば、私を通していただこうか」
その一言で、恋に酔った王太子の“物語”は終わりを告げて――!?
これは、婚約破棄を現実でやってしまった愚かな王太子に、大人たちが正論を叩き込むお話。
番ではないと言われた王妃の行く末
にのまえ
恋愛
獣人の国エスラエルの王妃スノーは、人間でありながら“番”として選ばれ、オオカミ族の王ローレンスと結婚した。しかし三年間、彼に番と認められることも愛されることもなく、白い結婚のまま冷遇され続ける。
それでも王妃として国に尽くしてきたスノーだったが、ある日、ローレンスが別の令嬢レイアーを懐妊させ、側妃として迎えると知る。ついに心が折れたスノーは離縁を決意し、国を去ろうとする。
しかしその道中、レイアー嬢の実家の襲撃に遭い、スノーは命を落とす寸前、自身の命と引き換えに広域回復魔法で多くの命を救う。
これでスノーの、人生は終わりのはずだった。
だが次に目を覚ますと、スノーは三年前の結婚式当日に戻っていた。何度死んでも、何度拒絶しても、結婚式の誓いの瞬間へと戻される。
番から逃れようと、スノーは何度も死を選ぶが――。
婚約破棄されたので、王家の死亡通知を先に出しました
くるみ
ファンタジー
婚約破棄を告げられたセレスティアは、静かに微笑んだ。
「では、王家の救命措置を終了いたします」
その一言で、王国は大混乱。役目を終えたセレスティアは、晴れやかに旅立つ。
「側妃を迎える。準備は王妃府で」そう告げた王は、二ヶ月後、王座を失いました
さんけい
恋愛
王妃フレイアは、五年間、王宮の見えない仕事を支えてきた。
儀礼、寄付、夫人同士の調整、外交の細かな配慮。誰かが困る前に整える仕事は、いつも王妃府へ流れてきた。
ある朝、王は告げる。
「側妃を迎える。準備は王妃府で」
相手はすでに懐妊しているという。
入内は十日後。南の離宮を望み、王宮医の診断もまだ。
そのすべてを、王は正妃であるフレイアに任せようとした。
「そなたならうまくやってくれる」
その言葉を聞いたフレイアは、父へ手紙を書く。
――疲れました。
公爵家は娘を迎えに来た。
王は、少し休めば戻ると思っていた。側妃が来れば、王宮は明るくなるとも。
だが、王妃がいなくなった王宮は、二ヶ月ももたなかった。
茶会、寄付、外交、国境。正妃ひとりに押しつけられていた仕事が、次々と崩れていく。
そして王は知ることになる。
王妃は、王宮の欠けたところを埋めるための備品ではない。
もう、戻らない。
※初日以外は6時・17時更新となります。
〔完結〕夫の幼馴染が「あなたと結婚できなかった」と泣いた日、私は公爵夫人をやめると決めました
柴田はつみ
恋愛
舞踏会で、エレノアは聞いてしまった。
「あなたと結婚できなかったことが、今でも苦しいの」
そう泣いたのは、夫アレクシスの幼馴染ローズだった。
優しい夫。けれど、その優しさはいつも彼女へ向けられる。
公爵夫人として隣にいるのは自分なのに、彼の心だけは別の場所にあるのだと思っていた。
だからエレノアは、静かに決める。
もう、あなたの妻でいることを望みません。
「何でもするから許して」と言われたので、「消えてください」とお願いしました〜嫌味王子の溺愛なんて聞いてません〜
暖夢 由
恋愛
――「なんでもするから許して」
夜会の中心で、伯爵令嬢が崩れ落ちていた。 周囲は静まり返り、貴族達が息を呑んで成り行きを見守っている。 彼女の前へ立つのは――シャンティ・アリシア・ローゼンベルク公爵令嬢。 かつて「気弱で何も言えない」と嘲笑われた少女。 だが今、その瞳に迷いはない。
「じゃあ」
静かな声が響く。
「今すぐ消えてください」
その一言が、全ての始まりだった。
婚約者だった第3王子に裏切られ、社交界で笑い者にされたシャンティ。 だが彼女は、ただ泣いて終わる少女ではなかった。
記録魔導具へ残された数々の証拠。 静かに真実を残し続けたシャンティの前へ現れたのは、“嫌味王子”レオンハルトだった。 冷静沈着と評価高いが、シャンティには会うたびに皮肉を投げかける。
『相変わらず堅苦しいな』
『お前は笑えないのか』
『第3王子の婚約者も大変だな』
皮肉ばかりなのに、その視線はいつもシャンティを追っていた。 シャンティは、まだ知らない。 レオンハルトがずっと前から、自分だけを見つめていたことを。
「ずっとあなたを想っていた……」
これは、かつて誰よりも弱かった少女が、自分の足で立ち上がり――本当の幸せを掴むまでの物語。
ーーー注意事項ーーー
本作は異世界を舞台としたフィクションです。
登場する制度・価値観・文化などは実世界とは関係ありません。
また、物語の区切りを優先しているため、話ごとの文字数にばらつきがあります。あらかじめご了承ください。
加えて、一部ご都合主義な展開を含みますので、広い目で楽しんでいただけますと幸いです。
ーーー感想・コメントについてーーー
感想やコメント、いつも本当にありがとうございます。
ひとつひとつ楽しく拝見しております。
更新の励みになっておりますので、お気軽にコメントいただけると嬉しいです。
ただ、作者はかなりメンタルが弱めなため、返信はなかなかできない場合があります。
それでも皆さまのお言葉にはたくさん元気をいただいておりますので、温かく見守っていただけますと幸いです。
お義母様のお言葉は絶対、なのですね? でも、一つお伺いしてもよろしいかしら
ましろ
恋愛
それは寒い冬の日のことでした。
大好きだったお母様が、神様のもとに旅立ちました。
私はとても悲しかったけど、涙は流しませんでした。
なぜなら……。
「シャーロット、新しいお母さんと妹だよ」
ああ、やっぱり。お父様はお母様が亡くなるのを待ち構えていたかのように愛人とその娘を連れてきたのです。
「お姉様、そのブローチきれいね! ペネロピにちょうだい?」
「まあ、ペネロピったら。でも、シャーロットさんはお姉さんだもの。もちろん、可愛い妹にゆずってくれるわよね?」
あら、困りました。これは大切なものなのに。
でも、お義母様の言葉は絶対です。従うほかないのでしょう。
それならば──
「お義母様、一つ聞いてもいいですか?」
⚜季節外れのお話ですみません。
完結しているので、本日から一話ずつ投稿します。
連載が止まっているものがあるのに新作で申し訳ありません!
魔力酔いが禁酒法時代の闇酒のよーにwww
どおりで風の国で娯楽に溺れちゃうわけだ
ユースケもユースケで男の子の秘密基地性癖を爆発させてる感じに
亡命した技術者たちが好きなだけいじれる施設に大はしゃぎしてるのも根っこは似たようなもんですな
町そのものを再現した模型って。ノスセンテスが使ってた神眼鏡みたいなもんをさりげに作っちゃってますな
これだけでも戦略的な立場の人なら相当色々使える
ユースケへの製作依頼で、そういえば王族にはみんな特別な金属を使った神器を渡してるのを思い出しましたが
お兄ちゃんにとってはフィギュアの方が百倍すごい神器扱いですな
まさかの無線もアリの可能性
異能バトル系では、本人の認識しだいで能力が拡大解釈できることはありますが。はたしてどうなるやら
力を与えてる大地の精霊さんが「面白そうだからオッケー」くらいのノリでいけそうなのがすごいやら怖いやら
企画書を上げて承認得られるかって話かよ、と
ロープで繋いで通信網。ずばり電線とか光通信って感じですな。しかも物理的にカスタマイズまでできる
逆に無線だけはどうしてもできない。いや、別の物質で繋がってればいいんだけど
アユウカスさんのお告げは精霊の知らせに似てますが。アユウカスさん自身の長年の経験による勘も、精霊の察知に近いレベルですね
まあ、手に入る情報さえ多ければ素人でも気づけそうなくらいユースケ周りはあからさまだったりもしますが
文明の力との相性が相変わらず絶大なカスタマイズ能力
一度基盤が出来上がっていれば個人の能力で好きなだけできてしまうのがすごい
ところで今回の三作品の内容ですが
全部狭間世界の出来事なのに、元々そこが舞台であるユースケたちだけが参加してないというのが面白い状況ですね
干渉しすぎないようにユースケが動けない分、サクヤとコウがあちらに出向いたと考えればむしろつり合いが取れてるとも言えますが
姫様とくっつくのは立場とかでほんと色々問題山積みですな
サクヤ相手に、結婚できなくてもやることはやれるとぶっちゃけたりしてましたが
それだってバレないようにってのは守らないとまずいですし
技術力が上がって外部から気づかれない密閉隔離部屋でも作れるようになれば、シフトムーブでこっそり逢瀬とかも可能になるんでしょうが
ファンタジーの王道、鑑定さんがついに!
基本骨子はカスタマイズクリエイトのままで色々と応用するスタイルはいつ見ても面白いです
ジェットコースターを応用して現場に急行
サクラ大戦とかで有名なやつですな
こっそり共鳴してカスタマイズを利用するアユウカスさん。さすが抜け目ない
技術の取り入れにも現地人では一番先を行ってますな。ユウスケは地球人視点あってのものだから現地人とはちょっと違うし
エレベーターを早速使いこなすヴォレットとかは将来有望かも
召喚者がいる狭間世界ではオーパーツという言葉が成立しないかわりに、こういう物があるんですな
ハエが紛れ込んで誤作動。転移装置だったらハエ男が誕生してたとこだ
漫画を読み、気になったので小説を先日から読み初めました。シリアスな内容でも緩く物語が進んで行き読みやすいです。登場するキャラクターも個性ある人たちばかりで、楽しませていただいてます。
今、カルパディア編を読んでいるのですが、9章を読もうとしたら12章に飛んでしまい、読めません。自分のスマホのせいなのでしょうか?
とても話がきになっているので、不具合等で置き換わっていないか確認をよろしくお願いいたします。
ありがとう。
楽しんでもらえて何よりですよ。
調べましたがPCのブラウザで読む限り、特に異常は出ていないようです。
私はスマホを持っていないのでスマホで読む場合に
何か不具合が起きているのかもしれませんが。
ふと振り向いたら味方が消え失せている。ホラーですなwww
能力の原理が神隠しの類らしいのである意味これこそが正しい運用法なのかも
拠点防衛でのカスタマイズの相性は本当にいい
最近放映がはじまってすぐに中断されてるデジモンであったけど
ネット内での戦闘をパソコンを通じて外からサポートしてる感じに似てるかも
全体を把握したりゲートを開いてナビしたり
砂状にして書き込めば読み取れる。メールやFAXみたいな使い方まで
一瞬で国から国へ跳べるし。アユウカスさんと合流すれば二人がかりになる
さすが大地の精霊が組み上げた能力。狭間世界で最も強力に働きやがる。相性がいいんでしょうな
立場的に敵対することになっても本人の感情で敵意がない場合は所属先がポシャるってパターンになるようですな
優秀であれば別の仕事先で働くことも可能、と
ただこのスパイの場合、移転先が毎回ユースケと敵対しちゃってるという
別の都市の状況を確認だけでなく干渉までできたり。宮殿魔改造したり
最初のコラボの時も言われてましたが、朔耶が精神的に世界と繋がった力で、ユースケは物理的に繋がった力ですな
そしてコウは物理と精神の複合能力。心は読めるわ拠点ですらボッシュートするわ
京矢の夢内異空間拠点探索に至っては複合しすぎててどっちだかわからんことに
実体なのか非実体なのか、夢なのか現実なのか。定義が非常に難しい
確かスンが完全に身をゆだねればカスタマイズで傷を消すこともできるんでしたっけ
でもあえて消さないことにしてむしろ絆にしてる、と
咲夜の力は、一つ一つは基本となる魔術とあくまで同じなんですな
レベルが高い複数人が力を合わせれば再現できないこともない。影〇身での風〇螺旋手裏剣を思い出す
トレントリエッタ組が遊びほうけていることを言及してますが、こいつらもこいつらで相当なまけていますな
優秀ではあってもあくまで常人レベルでチートじゃないスパイに全部聞かれてんぞ
新たな力って睡眠なしでできる、も問題ではないてすが!
まるでバーチャルのごとく、施設レベルでシミュレーションすらできる
さすがカスタマイズ能力。物理チート。景品のアイテムもその場で水増ししてるし
一方朔耶は精神面(兼情報面)チート。あっさり人質がらみの情報を掴んでいる
コウには劣るけど。あれは比較対象が悪い
なんかスタンドっぽいものできたーー!!
生み出して、浮かして動かして、攻撃やら防御やらをボタンの切り替えで色々組み込んでおける
しかも壊されてもなんどでも再生産可能、と
朔耶のペースだと末端が付いていけなくなるくだりは納得です
上がリベラルすぎると問題があるというのは、オカルトやファンタジー系で異種族同士が和平してるやつとかで言われてますしね
諍いがなくなって平和になくなるのはそりゃいいことだ。でも、ついこの間まで殺し合ってた相手といきなり仲良くしろと言われてすぐに切り替えなんかできん
実際、ユースケがはじめて人死にに立ち会ったギアホーク砦の一件なんか。両国共に犠牲者が出て、その遺族に遺恨が残ってるはずで(なんせ死体すら悲惨なことになってるし)
謀略してた元大国とか侵略してきた余所の大陸のやつらなんかよりよっぽど相容れないと思う
よく偉い人がヒモを引っ張ったら無能をさらしたやつが穴に落とされるあれ
ユースケなら即興で同じことができるなあ
説明されたコウも無茶苦茶だけど、ユースケもたいがいだ
冒険者であるコウだけど、冒険者のお約束である聞かず語らずというのが生態的にできない
精神性が違うからまだいいけど。人間の精神性でこれが全部伝わってしまう京矢も大変だ
世界すら超えてて直接関わらない人たちである今の状態はある意味気が休まるかも
重力装置がフォース
世界を動かす大きな力と繋がるという意味では、確かに邪神としての力は近いものがあるかも
シフトムーブ網でいつでもみんな帰れる
いざとなればどこでもドアで帰れると冒険にならないから色々と理由つけて使えなくするドラえもんたちを思い出すなあ
コウの動きも捉えておけるイフョカ。この知覚系の鋭さはウルハに近いものを感じる。
接点の少なさや存在する世界の関係で会うのが難しい二人ですが。相性もよさそう。
始まる前に対処する。先手を打って無力化する。攻撃を受けても無かったことにする。……この三人本当ズルいw しかし全員ここに集まってるって事はシンハ側は大丈夫だろうか