《完結》婚約者が妹に心変わり?では一刺しして家を捨てましょう。皆様、あとはご自由に。
婚約者が妹に心変わりした。
しかも家族は、傷ついた私を慰めるどころか、「長女なら分別を」と静かに飲み込ませようとする。
――でしたら、私ももう都合のいい娘ではいません。
商家の長女セリーヌは、置き手紙ひとつを残して家を出た。
今まで自分が黙って支えていたものごとに、最後の一刺しだけを残して。
教会町で偽名を名乗り、小さな仕事を得て、自分の居場所を作り始めるセリーヌ。
一方、彼女を失った実家では、婚約者と妹の熱に振り回されるうち、家の綻びが少しずつ表に出始める。
これは、婚約者を妹に奪われた令嬢が、家族への復讐のために生きるのではなく、自分の人生を取り戻していく物語。
静かに家を捨てた長女の不在は、やがて残された者たちにじわじわと効いていく……
しかも家族は、傷ついた私を慰めるどころか、「長女なら分別を」と静かに飲み込ませようとする。
――でしたら、私ももう都合のいい娘ではいません。
商家の長女セリーヌは、置き手紙ひとつを残して家を出た。
今まで自分が黙って支えていたものごとに、最後の一刺しだけを残して。
教会町で偽名を名乗り、小さな仕事を得て、自分の居場所を作り始めるセリーヌ。
一方、彼女を失った実家では、婚約者と妹の熱に振り回されるうち、家の綻びが少しずつ表に出始める。
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だんだん家から出る日やとりあえずの行き場所が確定してきましたね。早く読みたいです。
セリーヌは慎重ですが確実にやる子です。
ようやく家出る( *˙ω˙*)و グッ!
👍👍👍👍👍👍👍👍
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👍👍👍👍👍👍👍👍
微ざまぁが着実に仕込まれますね。
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関係者が最後まで気づかずに世界からは拒絶されるようなものがベストだと思って居ます。
数十年後に家の評価は廃墟だけど主人公が雲の上の人になってるあたりを実感するような。
その頃には父母は老い、妹と婚約者は色衰えてリカバリーできないような。
はい、微、ですから。じわじわと。
さすがにこの話自体はざまあだけでなくセリーヌの自立も大きいので、そこまで追い詰めはしません。が、きっちり傷跡は残ります。
楽しく読ませていただいています。
ストーリーとは関係ないのですが、作者さんの文章を読んで、とても奥が深いなと思いました。
人物の思考の描写とか『こういう人は元に戻そうとする』みたいな人の性質の描写とか、こういう表現ができるんだな、と、ぼんやりしたイメージだったものを言葉にしてもらった感動があります。
同時に、人は表面に見えるもので判断したいときだけ判断する理由にする、みたいな人間性の浅さ、深さ、甘えの対比とかも面白いです。
昨今の、ストーリーと会話を追う形のラノベとは違う面白さがあって、とても気に入っています。
続きを楽しみにしています。
ありがとうございます。
今どきのアルファ向きではないかもですが、風景と心情はきっちり描こうと思いました。
ただそのせいでテンポは落ちますが…
今後も味わっていただけたら嬉しいです。
婚約の話が止まったということはセリーヌと婚約したまま・・・。それは困る、いえセリーヌが婚約破棄したいとは言ってないので困らないのかしら。マルコと結婚した方が後を継ぐとも明言はされてないし。
そうですね。まあ…次回をよろしく。
相手方は「次男」と書いたり「若君」と書いたりしてるんですか?
自分の息子を「若君」と書くのはおかしいので「次男」に統一した方が分かりやすいと思います
ありがとうございます。
確認してみましたが、使者の立場からですと、若君、となるのでこう使いました。
知らせを伝える人にとっては「次男」と呼び捨ては礼を失するので。
お話楽しく読んでます😊
最終的にエレオノールとマルコが一緒になるのは許せないかなぁ…
セリーヌの一人勝ち楽しみです✨
ありがとうございます。
そこだけは確実に決まっておりますので!
よろしくお願いします。
セリーヌひとり勝ちが確定してるといいなぁ。正直、庭師以外がセリーヌを軽く扱うのが不快なので。全員社交界で立ち直れないほどの汚泥に塗れるといいよ。
社交界はわかりませんが、セリーヌ一人勝ちは決定なんでご安心を!
マルコとその父が話しているのに、セリーヌの家側の立場からの話に見えるセリフがいくつかあるのですが気のせいでしょうか?条件を運ぶ側で行って内情を問われて帰ってきたとか、他家へ出向いて主導権を握るつもりがとか・・
確かに混乱して居たところがありましたので、微調整いたしました。
ありがとうございます。
婚約者をすげ替えるという単純な話ではなくなり、どちらの家により瑕疵があり、どちらの家が尊厳を損ねる事をしたのかという、家として絶対に引くべきではない事柄に変化してしまってますね。
恋愛は若さ故の無分別な過ちと見られなくもないのですが、母親の黙認がとても重い、すごい重い。責を負うのはヴァレール家の方かな
ありがとうございます。
母親の見逃しがやはり、ですね…
いつも更新楽しみにしています。
ただ25話ですが、マルコ父の手元に例のメモがあるんですか?主人公の父が持って帰って、妻や娘に突きつけてましたよね。
あ、本当でした💦
記憶していて書き写して息子に突きつけたことにしましょう…
ありがとうございます。
派手なざまぁではなくて、いいけど
きちんとセリーヌを軽んじて愚弄したことへの報いを与えて
カスの家から抜け出られる展開を期待します……
大丈夫です。ちゃんとセリーヌは地味に時限爆弾を置いていきます。
なかなか進まなくてなんですが…
【23話】
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セリーナの事はジュリアンしか気づいてないみたいだけど。
きっとこの家の雇人も皆、なあなあなんでしょうね…
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実際、複数子どもがいる場合同じように子どもを愛する人はいないだろうし、相性の問題もあるだろうし、多かれ少なかれ可愛い、好きの度合いはその時々により変わるのが普通だと思う。その子の個性を見て育てるのが大変だが、ここまで姉妹格差があるのが不気味。母親は自分が一番大事タイプかな。
妹は勿論一番自分が大切と思う人でしょう。家族愛は一切ない家だね。
姉はもう少しすれば家を出て自立し、成功して幸せになるのかな。続きが楽しみです。応援してます🎉
ありがとうございます。今週中には出ていく予定です。
セリーヌは穏やかに着実に、そして家のほうは…
これから本番ですね。よろしくお願いします。
お話、面白いです。タイトルの一刺しというよりは、真綿首を絞める系のような気がします。
姉の婚約者を妹がとってしまう系の話は結構ありますが、自分的には妹に子どもができてしまったではない限り、即座に婚約者を姉から妹にチェンジという対処はどうなのだろうと思ってました。姉の婚約を解消→姉に新たな婚約を結んで、姉を結婚させて、数年の冷却期間をとる→妹と婚約を結びなおすくらいでないと、普通に外聞悪いかと。家内では姉の婚約者をとった妹と姉がいて雰囲気が悪くなるし(この話だと姉に無理やり何でもないように親が強要している)、婚約者のいない姉をどうするのって問題が発生するのに何も対策していない状態になる。
この話の母親、なんで妹と姉の婚約者が密会しているのを黙認しているのだろう。姉も自分の娘なのだから、無意識に自分の娘の婚約が壊れてもいいと思っているのがちょっと気持ち悪い。
この家族全体が、下の娘が上の娘の婚約を壊したのに、それを咎めることなくいそいそと下の娘の婚約を結びなおそうとするのが気持ち悪い。とりあえず抑えている上の娘、どうするの?をなんにも考えていないのだろうな。
姉の行動は抑え込まれてキチンと言えない性格ならではの行動で、次はどうするのだろうと思てしまいます。あらすじの部分では長女が家を出てからじわじわですが、家を出る前にすでにじわじわと不和の種をバラまいているようにも見えます。
ありがとうございます。
このパターンの物語に関する考察も興味深いです。
おそらく現実的に考えればおっしゃる通りなのですが、「そこがおかしい」からこそ、気軽に主人公の敵として扱えるのではないか…?
と、自分は考えております。あとはテンポ。
相手の親はまともに期待したけど、父親のセリフの何もないならああはならん、を聞くと相手の親も感づいてたのかしらね
顔色が変わったのは息子の不貞に青ざめたとも思えるけど、父親の言い方だと相手も何か知ってたように見えます
庭の記録を見て調べるんでしょうけど、まだ庭に置いた手紙は見つかってないのかな?
知っていたのかもしれませんね…
マルコは何も言ってないでしょうが。
ただおそらく問題は「そこ」ではないのでしょう。
感情で喋るな、みたいな台詞で黙らせてきませんでしたっけ、クソ親父。
きっと自分のことだと忘れるんですよ…
親が毒親過ぎる😒
無意識のそれは困りますね…
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特に両親。何もかもをいつも長女に押し付けてきた報いを早く受ければいいのに。
すすみがゆっくりなので、どこにどう転ぶのかハラハラします。
ありがとうございます。
微ざまあタグなので、破滅までは残念ながら…とはいえダメージはきますのでよろしく。
父親は明らかに自分が有能と思ってる人だな…長女が自主的に動くことはないとでも思ってるのかも?
普通に猜疑心があったら早かれ遅かれ主人公が手を打つとは思わんのだろうね。
ニンゲンには大なり小なり脳みそがあるって意思があることを知らないんだろうね。
思い込みというのは厄介なものだなあ、と常々思います…
家の中のちょっとしたことのタイミングをずらしていくとこで、コトの進め方を操るってすごい。
バタフライエフェクトの小型版ですね
とうとう家の中だけじゃなくなってきましたね
おもしろいー
毎日楽しみにしてます
ありがとうございます。
そうそう、バタフライエフェクト的なものです。現実には結構あると思うんですよね。
エレオノールが既に妊娠してたら……
それはないです(ピッ)
お、うまくことがズレた!
はい、まずずれましたね!
次に何をして何が起きるのかわからないのが面白いです。
だいたいの小説が別の他小説と同じパターンて先の予想がついてしまうけど、こういう刺し方は見たことないので続きが気になって更新がすごく楽しみです。
そう言ってくださると嬉しいです。
時間帯的に、昔の昼ドラ感を目指しています。