『特別』を願った僕の転生先は放置された第7皇子!?
特別になることを望む『平凡』な大学生・弥登陽斗はある日突然亡くなる。
神様に『特別』になりたい願いを叶えてやると言われ、生まれ変わった先は異世界の第7皇子!? しかも母親はなんだかさびれた離宮に追いやられているし、騎士団に入っている兄はなかなか会うことができない。それでも穏やかな日々。
そんな生活も母の死を境に変わっていく。なぜか絡んでくる異母兄弟をあしらいつつ、兄の元で剣に魔法に、いろいろと学んでいくことに。兄と兄の部下との新たな日常に、以前とはまた違った幸せを感じていた。
日常を壊し、強制的に終わらせたとある不幸が起こるまでは。
神様、一つ言わせてください。僕が言っていた特別はこういうことではないと思うんですけど!?
他サイトでも投稿しております。
神様に『特別』になりたい願いを叶えてやると言われ、生まれ変わった先は異世界の第7皇子!? しかも母親はなんだかさびれた離宮に追いやられているし、騎士団に入っている兄はなかなか会うことができない。それでも穏やかな日々。
そんな生活も母の死を境に変わっていく。なぜか絡んでくる異母兄弟をあしらいつつ、兄の元で剣に魔法に、いろいろと学んでいくことに。兄と兄の部下との新たな日常に、以前とはまた違った幸せを感じていた。
日常を壊し、強制的に終わらせたとある不幸が起こるまでは。
神様、一つ言わせてください。僕が言っていた特別はこういうことではないと思うんですけど!?
他サイトでも投稿しております。
あなたにおすすめの小説
ReBirth 上位世界から下位世界へ
小林誉
ファンタジー
ある日帰宅途中にマンホールに落ちた男。気がつくと見知らぬ部屋に居て、世界間のシステムを名乗る声に死を告げられる。そして『あなたが落ちたのは下位世界に繋がる穴です』と説明された。この世に現れる天才奇才の一部は、今のあなたと同様に上位世界から落ちてきた者達だと。下位世界に転生できる機会を得た男に、どのような世界や環境を希望するのか質問される。男が出した答えとは――
※この小説の主人公は聖人君子ではありません。正義の味方のつもりもありません。勝つためならどんな手でも使い、売られた喧嘩は買う人物です。他人より仲間を最優先し、面倒な事が嫌いです。これはそんな、少しずるい男の物語。
1~4巻発売中です。
ようこそ異世界へ!うっかりから始まる異世界転生物語
Eunoi
ファンタジー
本来12人が異世界転生だったはずが、神様のうっかりで異世界転生に巻き込まれた主人公。
チート能力をもらえるかと思いきや、予定外だったため、チート能力なし。
その代わりに公爵家子息として異世界転生するも、まさかの没落→島流し。
さぁ、どん底から這い上がろうか
そして、少年は流刑地より、王政が当たり前の国家の中で、民主主義国家を樹立することとなる。
少年は英雄への道を歩き始めるのだった。
※第4章に入る前に、各話の改定作業に入りますので、ご了承ください。
異世界転生したらたくさんスキルもらったけど今まで選ばれなかったものだった~魔王討伐は無理な気がする~
宝者来価
ファンタジー
俺は異世界転生者カドマツ。
転生理由は幼い少女を交通事故からかばったこと。
良いとこなしの日々を送っていたが女神様から異世界に転生すると説明された時にはアニメやゲームのような展開を期待したりもした。
例えばモンスターを倒して国を救いヒロインと結ばれるなど。
けれど与えられた【今まで選ばれなかったスキルが使える】 戦闘はおろか日常の役にも立つ気がしない余りものばかり。
同じ転生者でイケメン王子のレイニーに出迎えられ歓迎される。
彼は【スキル:水】を使う最強で理想的な異世界転生者に思えたのだが―――!?
※小説家になろう様にも掲載しています。
称号チートで異世界ハッピーライフ!~お願いしたスキルよりも女神様からもらった称号がチートすぎて無双状態です~
しらかめこう
ファンタジー
「これ、スキルよりも称号の方がチートじゃね?」
病により急死した主人公、突然現れた女神によって異世界へと転生することに?!
女神から様々なスキルを授かったが、それよりも想像以上の効果があったチート称号によって超ハイスピードで強くなっていく。
そして気づいた時にはすでに世界最強になっていた!?
そんな主人公の新しい人生が平穏であるはずもなく、行く先々で様々な面倒ごとに巻き込まれてしまう...?!
しかし、この世界で出会った友や愛するヒロインたちとの幸せで平穏な生活を手に入れるためにどんな無理難題がやってこようと最強の力で無双する!主人公たちが平穏なハッピーエンドに辿り着くまでの壮大な物語。
異世界転生の王道を行く最強無双劇!!!
ときにのんびり!そしてシリアス。楽しい異世界ライフのスタートだ!!
小説家になろう、カクヨム等、各種投稿サイトにて連載中。毎週金・土・日の18時ごろに最新話を投稿予定!!
異世界転移からふざけた事情により転生へ。日本の常識は意外と非常識。
久遠 れんり
ファンタジー
普段の、何気ない日常。
事故は、予想外に起こる。
そして、異世界転移? 転生も。
気がつけば、見たことのない森。
「おーい」
と呼べば、「グギャ」とゴブリンが答える。
その時どう行動するのか。
また、その先は……。
初期は、サバイバル。
その後人里発見と、自身の立ち位置。生活基盤を確保。
有名になって、王都へ。
日本人の常識で突き進む。
そんな感じで、進みます。
ただ主人公は、ちょっと凝り性で、行きすぎる感じの日本人。そんな傾向が少しある。
異世界側では、少し非常識かもしれない。
面白がってつけた能力、超振動が意外と無敵だったりする。
元外科医の俺が異世界で何が出来るだろうか?~現代医療の技術で異世界チート無双~
冒険者ギルド酒場 チューイ
ファンタジー
魔法は奇跡の力。そんな魔法と現在医療の知識と技術を持った俺が異世界でチートする。神奈川県の大和市にある冒険者ギルド酒場の冒険者タカミの話を小説にしてみました。
俺の名前は、加山タカミ。48歳独身。現在、救命救急の医師として現役バリバリ最前線で馬車馬のごとく働いている。俺の両親は、俺が幼いころバスの転落事故で俺をかばって亡くなった。その時の無念を糧に猛勉強して医師になった。俺を育ててくれた、ばーちゃんとじーちゃんも既に亡くなってしまっている。つまり、俺は天涯孤独なわけだ。職場でも患者第一主義で同僚との付き合いは仕事以外にほとんどなかった。しかし、医師としての技量は他の医師と比較しても評価は高い。別に自分以外の人が嫌いというわけでもない。つまり、ボッチ時間が長かったのである意味コミ障気味になっている。今日も相変わらず忙しい日常を過ごしている。
そんなある日、俺は一人の少女を庇って事故にあう。そして、気が付いてみれば・・・
「俺、死んでるじゃん・・・」
目の前に現れたのは結構”チャラ”そうな自称 創造神。彼とのやり取りで俺は異世界に転生する事になった。
新たな家族と仲間と出会い、翻弄しながら異世界での生活を始める。しかし、医療水準の低い異世界。俺の新たな運命が始まった。
元外科医の加山タカミが持つ医療知識と技術で本来持つ宿命を異世界で発揮する。自分の宿命とは何か翻弄しながら異世界でチート無双する様子の物語。冒険者ギルド酒場 大和支部の冒険者の英雄譚。
無能と呼ばれたレベル0の転生者は、効果がチートだったスキル限界突破の力で最強を目指す
紅月シン
ファンタジー
七歳の誕生日を迎えたその日に、レオン・ハーヴェイの全ては一変することになった。
才能限界0。
それが、その日レオンという少年に下されたその身の価値であった。
レベルが存在するその世界で、才能限界とはレベルの成長限界を意味する。
つまりは、レベルが0のまま一生変わらない――未来永劫一般人であることが確定してしまったのだ。
だがそんなことは、レオンにはどうでもいいことでもあった。
その結果として実家の公爵家を追放されたことも。
同日に前世の記憶を思い出したことも。
一つの出会いに比べれば、全ては些事に過ぎなかったからだ。
その出会いの果てに誓いを立てた少年は、その世界で役立たずとされているものに目を付ける。
スキル。
そして、自らのスキルである限界突破。
やがてそのスキルの意味を理解した時、少年は誓いを果たすため、世界最強を目指すことを決意するのであった。
※小説家になろう様にも投稿しています
なんでもアリな異世界は、なんだか楽しそうです!!
日向ぼっこ
ファンタジー
「異世界転生してみないか?」
見覚えのない部屋の中で神を自称する男は話を続ける。
神の暇つぶしに付き合う代わりに異世界チートしてみないか? ってことだよと。
特に悩むこともなくその話を受け入れたクロムは広大な草原の中で目を覚ます。
突如襲い掛かる魔物の群れに対してとっさに突き出した両手より光が輝き、この世界で生き抜くための力を自覚することとなる。
なんでもアリの世界として創造されたこの世界にて、様々な体験をすることとなる。
・魔物に襲われている女の子との出会い
・勇者との出会い
・魔王との出会い
・他の転生者との出会い
・波長の合う仲間との出会い etc.......
チート能力を駆使して異世界生活を楽しむ中、この世界の<異常性>に直面することとなる。
その時クロムは何を想い、何をするのか……
このお話は全てのキッカケとなった創造神の一言から始まることになる……
ちょっと見れてなくて追っかけ中です〜。
5章ダンジョン 15 の誤字報告です
> こんなの早々見れるわけがない
そうそう
早々は「〜してすぐに」とか「なるべく早く」とかいう意味で使う方の早々で、
打ち消しや反語の前に付けて「そんなに〜ない」とか「それほど〜ない」とかいう時の「そうそう」は漢字にすると「然う然う」になります。
ただこんな古風な漢字当ては今は使わないので、古風な言葉遣いのキャラでもなければ基本はひらくことになるかと思います。
ご指摘ありがとうございます。
勉強不足で申し訳ございません!
訂正致しました。
バチクソ面白いし、めっちゃ泣けます涙
お母様の出身が気になってしかたがない‼️
次の更新も楽しみにしてます(*^-^)
感想ありがとうございます!
そう言っていただけること、本当に嬉しいです。
後2章ほどで終わる予定ですので、最後までお付き合いいただけますと幸いです。
続きが気になって仕方がない!☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
感想ありがとうございます!
全然更新できておらず、申し訳ございません……。
引き続き読んでいただけますと幸いです……。
応援してます!!
大変なのはとてもわかるんですが、更新頑張ってください!
続きの気になる書き方が、とても良いと思います。他の短編もとても良かったです。
だいぶ上から目線となってしまい、申し訳ございません。とにかく応援してます!!
こちらの方でも、そのように感想をいただきありがとうございます……!
本当に嬉しいです。
かなり不定期な更新となってしまい、申し訳ございません。頑張ります……!
これからも読んでいただけますと嬉しいです。
感想ありがとうございます!
最新章までお読みいただき、ありがとうございます。
実際に皇宮で暮らし続けていた人達と、外に出てしまったハールでは、考え方や見えていることも違ってしまうこともあるかなと……。
これからもお読みいただけます嬉しいです。
面白いですね
ありがとうございます。
とても嬉しいです!
感想ありがとうございます!
そうです、その商団です!一応その辺のストーリーもあるので、どこかで公開していきたいなー、とは思っています(´∀`)
3人がどういう進路を辿るのか、読んでいただけると嬉しいです!
あれ?今回話飛んでませんか?合格発表の話がない気がしたんですが…?
ごめんなさい!飛んでいないんです!
合格発表の所は書いていなくて……。そのまま7話でどうだったかわかる、という感じになっています💦
自然と涙が出てきました。
サランとの再会を楽しみにしてます!
感想ありがとうございます!
サラン……。
見守っていただけると嬉しいです。
次、どうなるの?って言うわくわく感がすごく、読んでいて幸せです!
応援しているので、無理ない程度で頑張ってください。
感想ありがとうございます!
楽しんで頂けて、とても嬉しいです。
時間があるうちに、せっせと頑張ってかいていきたいと思います(*´`)
これからと応援していただけますと幸いです。
面白くて一気読みしてしまいました……!!
投稿頑張ってください!
楽しみにしてます☺️
感想ありがとうございます!
一気読み!!とても嬉しいです(*´`)
2章からは冒険といった感じが強くなるかもですが、引き続き楽しんでいただけるように頑張ります!
こういうお話を待っていました。
優しく、切なく、悲しい、素敵なお話だと思います。
毎話感動しながら、主人公と作者様を応援しております。
お体に気を付けて頑張ってください。
感想ありがとうございます!
そう言って頂けてとても嬉しいです……。これからも一緒にハールを見守ってください!
みみずくん様もお体に気をつけて、楽しんでください!
良いですね。皇子による国崩しのお話かな。
序盤重く、後々軽くなるというのは…それはつまり適正なザマァがなされないという一番ダメな展開なのではと危惧もいたしています。
感想ありがとうございます!
適正なザマァ、というものになるかはわかりませんが……。自分なりに精一杯書いていこうと思います。
見守っていただけますと嬉しいです。
最初は、重い。でも、読みたいと、思う作品ですよね👍
感想ありがとうございます!そう言って頂けてとても嬉しいです……!!
2章からそこまで重くない、と思います。
これからもお読みいただけると嬉しいです!
感想ありがとうございます!
か、神様まで……!そういう風にスーベルハー二たちのことを想っていただき、とても嬉しいです。
引き続きお読みいただけると嬉しいです!
感想ありがとうございます!
実はスーベルハーニを逃がすための準備がまだ整っていなかったんです。一緒に逃がす人を探すにも皇后にバレてはいけませんし、自分から望むような人でなくてはいけない、と……。
もちろん他人を勝手に巻き込んではいけない、という優しさもありましたが(._.)
2章より舞台は皇国から離れるのですが!楽しみにしていただけると嬉しいです(*´`)
長々と失礼致しました!
感想ありがとうございます!
お兄様…もっと活躍させたかったんですが……。
なんと!すごい苦しみが襲いそう!!そんなふうにお兄様を想っていただけて嬉しいです´-`)