転生ババァは見過ごせない! 元悪徳女帝の二周目ライフ
名をラウラリス・エルダヌス。
長きに渡り恐怖と暴力によって帝国を支配していた彼女は、その果てに勇者との戦いによって息絶える。
それから三百年の月日が流れた。
実はラウラリスは世界の為に悪役を演じていただけであり、その功績を神に認められた彼女は報酬として新たなる(若返った)肉体としがらみをもたない第二の人生を与えられることとなる。
これは悪役を演じきったババァの、第二の人生譚である。
1巻分
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遂に最新話まで読んでしまった。(´・ω・`)
面白いから次から次へと読んでしまうんだよね。
書籍されて無い奴は所々誤字等々あったけど脳内変換して普通に読めたし
気になる所は
双剣のストーリーの奴で改善済みかも知れないけれど……双刃剣なのかな? それとも双剣で良いのかな? と少し悩みました。片や二振りの剣、片や一振りの剣に柄の上下に刃がある奴。それくらいですかね。
続話を後は待つだけです。
プロの仕立て屋さんなら、プロの名に恥じない仕事をするでしょう。
そこは心配無用ですね。
以前にも指摘しましたが『軽々しい』は深く物事を考えずに行動する。軽挙妄動な様を差す言葉なので、重いものをまるで軽い物の様に扱うという意味ではありません。
軽々と扱う、では無いですか?
グスコとケインで良いコンビww
腐っても竜なので、色々高く売れそう?
綺麗に首が落ちているので、剥製にするだけでも好事家に売れる。
それにしても、廃棄された砦なんか、ちゃんと崩しておかないと。
亡国に限らず、賊にも利用されかねないし。
危険種に限らず、動物が人より強いのは、その動物の本能での動きが、あらゆる意味でその動物にとって最適化されているからです。
本能のままに襲う相手を選び、思うままに力を奮えない段階で既に本来の力を十全に出せなくなるので、飼育するだけ無駄ってもんです。
それなら通常種との混血から、基礎能力の高めな軍用犬でも作った方が簡単で確実。
阿呆ですね(^ω^)
切り札登場。
残念な事に、二人とも竜より強いのでまったく意味はありません。
チー(。-人-。)ーン