転生者とバグでない異世界人の物語

 すいません。初めての投稿です。書いていておかしなところが出てきたので、すこし書いたのですが一旦削除してまた入れ直しました。地名とか名前とか変えました。内容とずれたような気がして題名も変えました。すいません。ご容赦願います。異世界もの、戦記物、チートな魔法士、そんな物語を書こうと思ったのですが、なかなか難しいです。
 4歳で前世の記憶を思い出した農家の次男ハルトは、魔法のある世界に歓喜して魔法の上達に明け暮れる。最初は冒険者、そして商人になり、その後、功績により貴族になる。そして、ハルトの生み出した製品や魔道具は、王国に広く知れ渡るようになる。そして、それが、また新たな戦争の火種になる。そんな物語を書いてみようと思っています。
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