貴方の杖、直します。ただし、有料です。
しかし、国最強の魔法使い、レイン・オズモンドの活躍のせいで職場をクビになってしまう。
首都で新たな仕事を見つけられるのか、生まれ故郷である田舎に帰るしかないのか。悩んでいた矢先に、ユミルのもとにレインの杖の修復依頼が舞い込んで来て、ユミルの人生は転機を迎える。
初めまして、ユミルの鈍感さとレインの不器用さと口下手にうずうずしてしまいますw
早く互いの気持ちに素直になれるように読んでます
ほぼ毎日の更新大変でしょうがとても楽しみにしています
これからもよろしくお願いします^^
周りにバレバレかもしれないけど〜
周りが言えないかもだけど〜
それでも、自分で気づけってのも酷な気がする。。ユミルに味方がいない感じ。色々考えて自分の気持ちを必死に抑えてる健気な子に相手の恋心に気づけって(しかもアレ)フクちゃん、ちょっと突き放しすぎ。。まあ、ネコ科だし。ワンコならめっちゃ慰めてそう。
レインがタイトル通り怪しげな行動を^_^
でも不可解でもなんでもなくこじらせたヤキモチのような気が。自覚はないのかな…いやでも家族紹介の時の言動からすると自覚あるのかも? 休日はどうなるのかな…相手の騎士に仕事を入れる.、レストランにレインも保護者と言ってついていく、次の更新でわかりそうなので良い子にして待ってようと思ったけど待てずに書いちゃいました。
お店で食べた時に、お家の魚介料理のほうが美味しい!!という風に思わせたいのでしょうね。
そして、ユミルのテンションがデート中に下がれば、楽しいデートにはならない(ここが重要(笑))
というレインの考え( ̄ー ̄)ニヤリ
自分で次の休みの時にでも外に連れ出して、色々なお店を巡ってあげればいいのに~(^^)行動に移さないのが残念ですねぇ(*´艸`*)
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