『猫が焼きもち妬くので結婚できません2』
『猫が焼きもち妬くので結婚できません』の続編です。
イケメンで優しい天然石ショップのオーナー天空路遊は、モテモテなのに何故か彼女が出来ても長続きしません。
周りには素敵な女性が沢山居るのに…
元恋人の素子とは猫が懐かなくて別れたけれど、彼女の美容室には今も通っています。
素子には「石オタク」なんて呼ばれている遊。
石を生き物のように話します。
さて、今回はどんな素敵な(?)女性が登場するのでしょうか?
初恋の人麻友さんは?幼馴染みの春陽ちゃんとはどうなるのでしょうか?
天然石アクセの写真を載せるのどうしようかな?
ショップに出してる物だと営利目的だと思われてパワーストーン辞典みたいに削除されちゃうし(><)
この小説の為にデザイン?
デザインボードに並べた写真だけにしようかな?
でも浄化すると色が変わるから、クリップで仮留めして写真撮ろうかな?
でもやっぱり写真は無しで想像してもらおうかな?
今回もまたノロノロ更新です( ̄▽ ̄;)
イケメンで優しい天然石ショップのオーナー天空路遊は、モテモテなのに何故か彼女が出来ても長続きしません。
周りには素敵な女性が沢山居るのに…
元恋人の素子とは猫が懐かなくて別れたけれど、彼女の美容室には今も通っています。
素子には「石オタク」なんて呼ばれている遊。
石を生き物のように話します。
さて、今回はどんな素敵な(?)女性が登場するのでしょうか?
初恋の人麻友さんは?幼馴染みの春陽ちゃんとはどうなるのでしょうか?
天然石アクセの写真を載せるのどうしようかな?
ショップに出してる物だと営利目的だと思われてパワーストーン辞典みたいに削除されちゃうし(><)
この小説の為にデザイン?
デザインボードに並べた写真だけにしようかな?
でも浄化すると色が変わるから、クリップで仮留めして写真撮ろうかな?
でもやっぱり写真は無しで想像してもらおうかな?
今回もまたノロノロ更新です( ̄▽ ̄;)
あなたにおすすめの小説
幼馴染しか見えない婚約者と白い結婚したので、夜明け前にさよならしました
公爵令嬢レティシアは、家同士の都合で伯爵アルフレッドに嫁ぐ。
けれど夫は結婚後もずっと幼馴染のシルヴィばかりを優先し、婚礼の夜から夫婦として触れ合おうともしなかった。名ばかりの妻として伯爵家を支え、領地経営まで立て直しても、彼にとってレティシアは“都合のいい伯爵夫人”でしかない。
やがて結婚一周年の夜、アルフレッドが自分を手放す気はない一方で、幼馴染を屋敷に迎え入れようとしている会話を聞いてしまったレティシアは、ついに決意する。
――もう、この結婚には見切りをつけよう。
夜明け前、彼女は離縁の準備を整え、伯爵邸を出奔。
身を寄せた北の港町で薬舗を手伝いながら、自分の力で生きる穏やかな日々を手に入れていく。そこで出会ったのは、身分ではなく一人の女性として彼女を尊重してくれる青年医師ノアだった。
一方、都合よく尽くしてくれる妻を失ったアルフレッドは、ようやく自分が何を失ったのかを思い知ることになる。
幼馴染ばかりを優先する婚約者との白い結婚に終止符を打ち、傷ついた公爵令嬢が新天地で本当の幸せを掴む、離縁から始まる逆転ラブストーリー。
【完結】さよなら、私の搾取者
中堅商社で働く25歳の相沢結衣は、社内で若手エリートと持て囃される恋人・健人を陰ながら支え続けてきた。彼の膨大な仕事の処理から家事まで、自分のすべてを犠牲にして尽くしてきた結衣だったが、25歳の誕生日に無情な別れを告げられてしまう。
「お前みたいに尽くすだけの女じゃ、俺の釣り合いが取れない」
別の女性に乗り換えられ、見下された結衣はついに気づく。自分が愛されていたのではなく、彼の手柄のために「便利な道具」として搾取されていただけだったということに。
悲しみを捨て去り、結衣は静かに反撃の準備を始める。彼女という有能な「裏方」を失った健人の化けの皮が次々と剥がれ落ちていく一方で、結衣の隠された才能と本当の魅力を見抜く、もう一人の優秀な同僚が現れて……。
すべてを奪われた女性が過去の呪縛を断ち切り、自身の力で最高の幸せを掴み取る、痛快な逆転ラブストーリー!
離縁してください!!
「旦那様。わたくしと離縁してください!」
セラフィーナ・バスクチュアルは、結婚三周年の日、夫であるアランにそう告げた。
十五歳で十歳年上の騎士団長アラン・ド・バスクチュアル公爵と結婚したセラフィーナ。
けれどそれは、最初から三年間と決められた契約婚だった。
『君のことを愛することはできない。これは三年間の契約婚だ』
そして約束の日を迎えた今、セラフィーナは離縁し、自分の人生を歩き始める。
小さな癒しの加護を持つ彼女が選んだのは、町医者の助手として働く道。
初めて自分で稼いだお金。
初めて自分で選ぶ毎日。
誰にも決められない、自分だけの人生。
そんな日々の中、魔物討伐へ向かう騎士団に同行することになったセラフィーナは、思いがけず元夫アランと再会する。
離れて初めて知った、旦那様ではない彼の姿。
そして――。
一人でも生きていけるようになったセラフィーナは、やがて気づいていく。
一人で生きていけることと、
一人で生きたいことは、
同じではないのだと。
これは、誰かの言うとおりに生きてきた一人の少女が、自分の人生を選び――そして初めて「愛すること」を知る物語。
はっきり言ってカケラも興味はございません☆まもなく書籍化★
私の婚約者様は、王女殿下の騎士をしている。
病弱でお美しい王女殿下に常に付き従い、婚約者としての交流も、マトモにしたことがない。
まぁ、好きになさればよろしいわ。
私には関係ないことですから。
【完結】私の出産日に初恋の人を選んだ夫、あなたを彼女に返品します
「子供っぽい嫉妬はやめろ」私が命懸けで出産した日、夫のヴィンセント侯爵は初恋の人の所へ行ってしまった。理由を説明して欲しいと言うと、子供っぽい嫉妬をやめろと厳しい声で言われてしまう。しかも初恋の相手がいきなりやってきて「侯爵様は昔から私を命懸けで助けてくれるんです」と悪びれもせずに言い放った。妻よりも初恋相手を優先する夫は必要ないので私は夫を初恋相手へ返品した。すると生まれてから一度も人に頭を下げたことのないヴィンセントが、ボロボロになって私に頭を下げてきて⋯⋯。
【完結】旦那様には好きな人がいる
私の旦那様である、テオドール・セルヴァン侯爵様には好きな人がいる。
それは、幼馴染であり、王太子妃でもあるマチルダ様だ。
お二人は、いつもとても仲睦まじいご様子で、そんな叶わぬお二人の恋をそっと見守るのが私の日常だった。
そんなある日、夜会にめったに顔を出さない王太子殿下に、ダンスに誘われて。それがきっかけで、私の日常は少しずつ変化し始めた。
お兄さま、上手なお断りの仕方を教えてください――なのに、なぜか貴方だけ断れません
異性からのお誘いを断れず困っていた侯爵令嬢リリアは、幼馴染の公爵家嫡男セオドアに相談した。
「お兄さま、上手なお断りの仕方を教えてください」
けれど始まったのは、なぜか甘すぎる“口説かれる練習”だった。
優しくて頼れるお兄さまだと思っていた彼は、実はずっとリリアを特別に想っていた策略家。
断る練習、先約作り、舞踏会での牽制、花祭りの一日デート。
すべてはリリアが、自分の気持ちで彼を選ぶための、甘くて少しずるい導きだった。
これは、断るのが苦手な天然令嬢が、
幼馴染のお兄さまに優しく甘く囲い込まれて、王都でいちばん甘い婚約者になるまでのお話。
◇完結済ー全10話◇
冷酷公爵と呼ばれる彼は、幼なじみの前でだけ笑う
“冷酷”“無慈悲”“氷の貴公子”――そう恐れられる公爵アレクシスには、誰も知らない秘密がある。
それは、幼なじみのリリアーナの前でだけ、優しく笑うこと。
貴族社会の頂点に立つ彼と、身分の低い彼女。
決して交わらないはずの二人なのに、彼は彼女を守り、触れ、独占しようとする。
「俺が笑うのは、お前の前だけだ」
無自覚な彼女と、執着を隠しきれない彼。
やがてその歪な関係は周囲を巻き込み、彼の“冷酷”と呼ばれる理由、そして彼女への想いの深さが暴かれていく――
これは、氷のような男が、たった一人にだけ溺れる物語。