先手必勝
鬼滅の刃劇場版でたんじろくんが夜明けに叫んだ台詞を思い出しました。本当のわるいやつらは、被害者の都合なんかガン無視でやりたい放題。
あの時のたんじろくんの叫びは現実で、市民の平穏を守ってくれる警察官の皆さまの御心を代弁してるのかなって思いました。
あとがきに書かれてた通り。王家が無視できない家柄のご令嬢に不義理を働いてその実家が何らかの落とし前をつけないってことは、その娘にそれほどの価値がない、ひいてはその程度の不出来な娘を差し出して王家を謀ろうとしていたってことですものね。
すっきり!
悪のあるところ必ず現れ、悪の行われるところ必ずゆくのがヒーローってもんだからどうにもならんのよ。変身ポーズや合体前が隙だらけな事なぞ百も承知だから、下手に突こうとすると逆手に取られてひどい目に遭うし。
ヒーローの留守を狙って攻め落としても帰って来たら取り返されて三日天下にしかならん。その位なら正面から打倒した方が後顧の憂いがなくなるってもんよ。
悪役怪人が特撮ヒーローの変身を律儀に待ってやる義理は無い、か♪正に!(゚∀゚ノノ"☆パチパチパチ★
男爵令嬢も王太子もヒーローと呼んでやるには小物過ぎ。
お話とは関係無くて申し訳ないのですが、
怪人は何故何時もヒーローが駆け付けられる場所で悪事を働くのか?世界各地で多数の怪人や戦闘員が同時に暴れれば、ヒーローは同時に全部の場所に行けないから手っ取り早く世界征服出来るのにな〜とw
予算無いのかしら(* ᐕ)?
先のコメントでも有りましたが、変身過程で攻撃したら…
まぁボロ負けでしょう。
ソレもですが、、、
そもそもの話、
「やあやあ、我は何処ソコのカクカクシカジカ…」
の戦国時代の口上が日本には有りまして…
日本て戦の面では、きっと優しいのですよね〜。
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