おさむるつかさ
現代大阪のとある高校にその人は居た。
高校二年の春を迎え、高校生活を満喫中。
その名も石田三成。 夢であった現代への転生を果たし、その現代で……!
※
一話一話の文字数の少ないほのぼのギャグ・ジョーク小説です。
スッと読み終えるをコンセプトに書いていきます。
物語は長編ですので、長くお付き合いください。
小説を書き始めて一週間程度の初心者です。
ちなみに小説をまだ読んだことがありません。
書き方は小説の書き方サイトをネットサーフィンしながらなんとなくこんな感じでいいかな? って感じで書いています。
一話一話独立していますので、お好きな話が一つでも見つかれば書いた本人も嬉しく思います。
小さな笑いをあなたへ。 (なろうさんにも投稿したいと思います、理由は携帯通信制限時の確実な投稿です)
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