【本編完結】ざまぁ対象の悪役令嬢は穏やかな日常を所望します
彼氏にフラれた直後に異世界転生。気が付くと、ラノベの中の悪役令嬢クローディアになっていた。すでに周りからの評判は最悪なのに、王太子の婚約者。しかも政略結婚なので婚約解消不可?!
王太子は主人公と熱愛中。私は結婚前からお飾りの王太子妃決定。さらに、私は王太子妃として鬼の公爵子息がお目付け役に……。
しかも、私……ざまぁ対象!!
ざまぁ回避のために、なんやかんや大忙しです!!
まるで磁石のN極とS極が反発するように
⏬️
まるで磁石のN極とN極が反発するように
磁石の性質上N極とS極ではくっついてしまいます
しいて言えばアドラーの戦い方か磁石ように相手を引き寄せるもの
兄妹で対照的的なようで共に戦うとそれは流れるような連携プレーに見えるのでは?
リリアをすり抜けた敵がアドラーに引き寄せられ倒れていく美しき兄妹の剣舞(これ後の感想でも入れますね)
よろしくお願いします
点と点がつながり線となり小説の全貌が見えてくる。ワクワクして毎回読んでます。あー、あれがここで生きてくるんだ、伏線回収綺麗だぁと楽しんでるんですが、ですが、結末が近づいてくる感じが嬉しいような、悲しいような。完結後も番外編、サイドストーリーお願いします。
ヒョー
ラウルかっこいい!
(ガルドは強いのが当たり前で…( ̄▽ ̄;))
いや~
私のイチオシは鬼のブラッド様!ブラッド様一択!
他のエンドはあれば嬉しいわ!
…くらいだったんですが
今回のお話でラウルのエンドも見たくなりました~
これからフィナーレに向けて
続きを楽しみにお待ちしています
更新ありがとうございます。
心の駄犬がこのごろ散歩を渋ります。
物語はいつか終わりを迎えるもの
それが見えてきた寂しさで、あれだけ勇んで走り回っていたのが寂しげな表情でただずんでいます。
作者様が同じ時間にいてくださるなら、また次の作品に導いてくれます。
過去未完のまま別の時間軸に旅立ってしまう方々を見送ったか(遠い目)
心の駄犬とともに最後までワクワクドキドキさせていただきたいと思います。
よろしくお願いします。
さあ〜スパイは誰だ?
やっぱり、あのヒト?それとも…
解き明かされる様々な謎、絡み合う伏線の回収と各々の恋ごころ。
徐々に近づくクライマックス
果たして作戦の行方はいかに?
徐々に近づくクライマックス…
次回、ご期待を!
ってここで番宣みたいにしちゃいました。楽しみすぎて!
そう、楽しみなんです☺
更新ありがとうございます。
昨日何をとちったか「今日は更新日)とウキウキとサイト開いて撃沈したのは内緒です。
この物語は天才の集まりなのでしょうか?
発明する頭脳の天才、記憶や事務能力+武力もある天才、武力では並ぶ者がない天才、十分な能力がありながらあくまでも影の存在にに徹する天才(彼が一番怖い?)
気がつけば天才の総合商社ですか?
そんな彼らを魅了する悪女クローディア
あっ間違えた。主人公クローディアの魅力が凄すぎますね。
駄犬は今も元気に走り回っております。
昨日間違えたのは駄犬のせいだったのか?
クライマックスに向け走りきっていただきたいですが、健康第一、どうかご自愛くださいね( ^^) _旦~~
これからも更新よろしくお願いします。
登場人物がみんな自分の気持ちに正直で、それを誠実に口にしてるところ(口にできるようになったばっかりのヒトもいるけど)、すっごく好き!
相変わらずクローディアは、とっても普通っぽいのに、超魅力的で、芯があるし、これじゃ好きにならずにいられない。読者も(つまり私も)。
ブラッドの愛❤ステキ………
自立した2人の歩み、見たい。見れますね☺
フィルガルド殿下も相当力を発揮してますが、一度、他の女性を娶る決意をした夫は、私には受け入れがたいんですよね〜。
事情はありましたが、クローディアを相当に苦しめ、傷つけたことはまちがいなく、一度心が離れたっていう記憶は相手からは消せないっていう、私の拘りです。
作者様、そこんところ、うまく乗り越えさせてくれたら、私の家庭生活ももっと幸せになるかも?!
なんのこっちゃ!?
というわけで、いつも熱い気持ちで読んでおります(笑)ありがとうございます。
恋の行方も、色んな謎も解き明かされるのも楽しみにしています。
今後とも宜しくお願いします!
あなたにおすすめの小説
【完結】私の出産日に初恋の人を選んだ夫、あなたを彼女に返品します
初夜のあとに愛する人がいると言われたので祝福で身体の時間を一日戻しました
そんなに嫌いなら、私は消えることを選びます。
王太子殿下が好きすぎてつきまとっていたら嫌われてしまったようなので、聖女もいることだし悪役令嬢の私は退散することにしました。
婚約破棄ですか? 側妃への降格、喜んで!
【短編】もう、どうでもよくなったので
君を愛するつもりはないと言われたので、三年待って離縁しました。――今さら帰ってきてくれと言われても、私はもうあなたを愛していません