アーティファクトコレクター -異世界と転生とお宝と-
ダンジョン攻略をしたり、ゴブリンたちを支配したり、戦争に参加したり、鳩を愛でたりする物語です。
基本ゆったり進行で話が進みます。
四章後半ごろから主人公無双が多くなり、その後は人間では最強になります。
1巻分
メルレインや側近のイレケイ族の人達って、シーレッド王国人の嫁さん娶って家庭築いていた人はいないんでしょうか?
奴隷の扱いを見る限り、シーレッド王国は武将を国に取り込む為に子供や嫁さんを人質に取るくらいはしてそうなんですが
ヴォロディア…本当に死んだのかな?真相はヴィートから聞くしかないですね。
メルレインが教国の勇者にニヤニヤとして迫られる…メルレイン逃げてー!
居酒屋のカウンターで、御猪口で飲み合いながら自分の会社の倒産を話し合うヨレヨレスーツを脱いだヴィンスときっきりとスーツ着ているメルレインを想像しました。
いつも読ませていただいております。
今回も面白かったです。
メルレインやその周りの反応からゼン達がいかに非常識な存在かが際立ち俺つえーしてていいですね
残るは王とボケ将軍と姫様を倒すだけみたいな感じですが戦姫が前エゼル王の様な愚王気質な気がしてまだまだ色々としでかしそうでゼンの対応ともどもとても楽しみです
最新話を繰り返し読んでいると、ゼン、ラーレ、メルレインの関係がスーパーマリ◯の登場人物と重なるようになった。
ラーレは泣き顔までメルレインに見られてるし、メルレインにとってはゼンは魔王。
ゼン:魔王クッ◯
ラーレ:ピー◯姫
メルレイン:マリ◯
伏せ字にしたけど、外したい・・。ミッ◯ーマウスじゃないから大丈夫だと思いますが。(笑)
ジニーと結ばれるために手柄上げて領地と爵位もらうってことでしたし
今回の戦ってかなりちょうどいいタイミングですよね
戦の手柄かアーティファクト献上の手柄かはわかりませんが……
領地を持つにしても既存のエゼル国内の領地よりも国防上都合が良く、ゼントリア健城にも都合が良く、さらにラーグノックにほど近い、友好的な公国のお隣がこれから空くように見えますね
シーレッドに勝利しても、戦後どのように統治するか頭の痛いところですね。
属国にするのか、直接統治するのか、ゼン魔王さまが直接統治するのもアリですが、そんな
面倒なことには興味なさそうですしね。
それよりも、ユスティーナとともに樹国を親善訪問する日を楽しみにしております。
先日東京都内のJR駅前にある公園にいましたが、ポッポちゃんのお仲間がたくさんいました。
さすがに属性持ちはいませんでしたが、ほとんどはグレーな羽に紺色の模様が入った鳩でした。
私の足元の土やら小石をほじくり返しているのを見ていたら、通りがかった金髪のお姉さんが
片言の日本語で、公園の中の大きな木に住んでいると教えてくれました。ぱっちりお目々が
可愛いですね。
4巻はいつ出版されるのでしょうか、3巻までは10回以上読んでしまいました。出張が多い仕事
なので、新幹線の中で早く4巻を読みたいものです。5巻同時発売でもOKですよ。
いくらなんでもヴィンスを信じすぎというか、これ本当は裏切り者だった場合、チョロ過ぎて笑いが止まらないでしょう。もっと裏切った場合の安全策を講じておくとか、せめてアーティファクトを取り上げておく程度はしておかないと・・・
・大魔王様は微笑んだ!し~レッド兵は逃げ出した!しかし大魔王様からは逃げられない!
こんな感じでしょうか。この戦の結果を知ったシーレッド王は、戦姫をゼンに捧げそうな気がします。その時の戦姫の反応は・・(にやっ)
・マザコンを倒すのがフリッツなのが残念。大魔王様が倒せば、奴隷兵の信仰が大魔王様に届いたのに。女の子も大勢捧げられるはずですしね。(笑)
・エレクトラが怪しい性癖を持っているのを見抜くとは、大魔王様の慧眼には恐れ入る。この娘の今後が色々な意味で楽しみすぎる。
誤字報告です。
幕間 暗殺者
>アルンの以外な一言を聞き、アニアは少々驚いた表情を見せる。
以外⇒意外
>状況によっては強力な敵の女兵士を殺した事はある。
状況とは何でしょう? 「状況によっては・・・殺すこともある」と仮定の話なら通じますが、事実・過去の話題なので。
>人の多い陣の中を走っているが、彼の周囲に近付いた兵士は、
近づくのは兵士じゃなく走ってるヴィンスの方なので「彼の進路の周辺にいた兵士は」とか「彼が近くを走り抜けた兵士は」とかでは。
二十話 作戦会議
>フラムスティード侯爵様の視線が釘づけた。
⇒釘づけだ。
二十一話 戦奴ヴィンス
>当分合わせる事は出来ません
⇒会わせる
3人目以降は、まずは式を挙げてからですよね、ゼン様?
アティファク外伝
戦奴ヴィンスの戦はつらいよ
~ブラック王国からホワイト王国へ転職~
第一話 捕まった相手は槍魔王様!?
はじまりはじまり~
(当作品は事前の断りなく変更・中止されることがあります)
ふと浮かんだのでつい…
ゼンなら小指1本でロッククライミングできそうですね。
メルレインに対し、教国の勇者がアップを始めました。
ブラド様は血の滴るナイフの落ちてきた血を舌で受け止めているのを見ると、正統派吸血鬼って感じですね。父ちゃんのシラールドが吸血鬼というよりもマッスルバトルマニアで異端っぽいという…。
ゼンらしいエピソードでしたね。ヴィンスの信頼を得て、ますます強化されるゼンファミリー。
今は魔槍やら魔王やら言われてますが、そのうち「エゼルの魔王」として世界中に噂される気が。エゼルの魔王と敵対するな。物理的な槍と肉体的な槍に貫かれて国が滅びるぞ!と伝説に・・。
貫かれたい教国の勇者はスルーの方向で。(笑)
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