ギルドの受付嬢は『元』令嬢!
おしい作品。
もう少しだけでも設定を作り込めば面白くなると思う。
そもそもとして、お祖父さんがなんで無理やりにでもリディアを引き取らなかったのかが疑問。
それって両親の虐待を容認してたってことだよね。
精霊ってそんなほいほい契約者以外の人に姿を見せてもいいの?
警戒心無さすぎじゃないかな。
22話の会話も不自然。
勝手に鑑定しちゃダメだし、何許してんの??
貴族かどうか、人のいる所で言及するなんておかしい。
冒険者って色んな人がいて、その相手をする職員なのに…詮索を口にするなんて変。配慮がなさすぎるし、トラブルの元でしょ。どんなブラック企業だよ。
前世のアドバンテージを生かせば、もっと上手く立ち回れそうなものなのに、生かせてないなーと残念に思う。
初めまして。いつも楽しく読ませてもらってます(*ơᴗơ)
読み返していて疑問に思ったのですが、『夕食ご一緒にしませんか?』でカインが「精霊持ちは自分しかいないと思ってた」て言ってるのですが、一緒に討伐行ったギルマスが精霊持ちだとカインは知らないのですか?リディアもカインが精霊持ちだと知って街の人の反応に納得したみたいなこと書いてありましたが、身バレした時ギルペインに精霊持ちが2人居ることは聞いているので今更納得してるのはちょっと疑問に思ったのですが(੭ ᐕ))?
いろいろ書いてしまいましたが不快にさせたらごめんなさい。更新されるのを楽しみにしてます( * ॑ω ॑*)🎶
え。私、唐揚げは片栗粉たっぷりで作る派なのですが…小麦粉レシピは見たことないなぁ。東と西で違うのでしょうか。地域が違うとレシピも違いますし。なので、話に違和感は感じませんでした。
一話が料理で埋め尽くされるのは確かに勿体ないですが、それとともに話が進展しているのなら問題ないです。作者様の考えもあると思いますし、せっかく楽しいお話なので思いのままに書いて頂けたらとおもいます。
やっとヒーローらしき男性も現れましたし、元婚約者や元親には手痛いしっぺ返しを食らわせたい…ざまぁはよ!と思いつつ、主人公の新たな生活を楽しみにしております。
このご時世ですので、お身体をどうぞご自愛くださいね。
あなたにおすすめの小説
凱旋した英雄は聖女を選びました。~冬の補給路を守っていた私は静かに軍を去ります~
握夢(グーム)
いまさら手遅れです、侯爵閣下
たると
何も知らなかったのと言われてももう戻りません
ふゆきまゆ追放された侯爵令嬢の幸せと、彼女を捨てた者たちの末路
桜塚あお華
【完結】離縁されたので実家には戻らずに自由にさせて貰います!
山葵