霧の夢

夢でみた内容が凄く濃くて、ちょっと付け加えたり変えたりしてかいた小説。

生まれつき右手のない大塚千夏と、千夏に右手を治す研究をし続ける父と。
毎日つけてた二つの日記帳によって、過去が、現在が、未来が、みえていくお話です。
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