最下層暮らしの聖女ですが、狼閣下の契約妻を拝命しました。
生まれたときから聖女の印を持つシルビアは、神殿の最下層でこき使われていた。
それは、世界に一つしかないはずの聖女の印が、公爵家の姫君に現れたからだ。
偽の聖女と呼ばれながらも、なぜか殺されることなく神殿の最下層で暮らすシルビアの前に、ある日、狼姿の男性が現れる。
「とりあえず、今から一年間、俺の嫁になれ」
「……あの、あなたのお嫁さんになるのですか? ……私なんかが?」
「王女からの求婚を断る理由には、聖女様くらいしかないだろう?」
狼閣下と呼ばれる王弟殿下から、シルビアは契約妻を拝命する。
なぜか、溺愛されるとも知らずに……。
小説家になろうにも投稿しています。
1月2、3、4日HOT ランキング1位。ご覧いただきありがとうございます。
1月6日から一日1話更新になります。
それは、世界に一つしかないはずの聖女の印が、公爵家の姫君に現れたからだ。
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何故かニコニコがニヤニヤしながら読んでいて あっという間に読んでしまいました。2人のやりとりも楽しいし周りの人たちも個性的で面白かったです。 次を楽しみに待っています。
アリアンロッドさん、嬉しい感想ありがとうございます。
早速、更新しましたのでぜひご覧いただけるとうれしいです。
にゃあんさん
感想ありがとうございます。
ジレジレの二人ですが、
夫婦ですのでそろそろ(*´人`*)
クパさん
感想ありがとうございます。
続き、がんばります(^-^)
河南さん
感想ありがとうございます。
今、仕事が終わって河南さんと同じようなことを考えていました。
途中良い感じにまとまるのかな、と思ったのに、ライナスの脳内映像が
精霊契約的なあれに…(´・ω・`)
すみません。
淡雪さん
ありがとうございます。
光栄です(*´▽`*)
他のお話も読んでいただけるなんて、嬉しいです✨
はらりさん
感想ありがとうございます。
先が楽しみとのお言葉、嬉しいです。
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黑媛さん、感想ありがとうございます。
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ありがとうございます。
嬉しいです。がんばります!
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