まとめサイトの下請けライターをやって感じた闇など。
まとめサイトの下請けライティングって何をやるの? アフェリエイトサイトのライターは稼げるの? 初心者でもできる? 初心者歓迎ってほんと? どれくらい稼げるの? 2年間やって思ったことをボツボツつぶやいてみようと思う。SEO対策って? PVがそんなに大事? 文字数を伸ばす? いかがでしたか問題など。まとめ記事がネットのゴミ記事と言われる所以もわかるかもしれない、体験記。チャレンジする前に読むことをおすすめします。
基本一話完結、どこから読んでも大丈夫です!
なお、話に関連して出てくるSEO対策の関連リンクは
ぽんたしろお→「まとめサイトの下請けをやって感じた闇」関連リンク(外部サイト)をクリックして
参考にしてください。
基本一話完結、どこから読んでも大丈夫です!
なお、話に関連して出てくるSEO対策の関連リンクは
ぽんたしろお→「まとめサイトの下請けをやって感じた闇」関連リンク(外部サイト)をクリックして
参考にしてください。
あなたにおすすめの小説
片思いの貴方に何度も告白したけど断られ続けてきた
アリス
恋愛
幼馴染で学生の頃から、ずっと好きだった人。
高校生くらいから何十回も告白した。
全て「好きなの」
「ごめん、断る」
その繰り返しだった。
だけど彼は優しいから、時々、ご飯を食べに行ったり、デートはしてくれる。
紛らわしいと思う。
彼に好きな人がいるわけではない。
まだそれなら諦めがつく。
彼はカイル=クレシア23歳
イケメンでモテる。
私はアリア=ナターシャ20歳
普通で人には可愛い方だと言われた。
そんなある日
私が20歳になった時だった。
両親が見合い話を持ってきた。
最後の告白をしようと思った。
ダメなら見合いをすると言った。
その見合い相手に溺愛される。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
与兵衛長屋つれあい帖 お江戸ふたり暮らし
かずえ
歴史・時代
旧題:ふたり暮らし
長屋シリーズ一作目。
第八回歴史・時代小説大賞で優秀短編賞を頂きました。応援してくださった皆様、ありがとうございます。
十歳のみつは、十日前に一人親の母を亡くしたばかり。幸い、母の蓄えがあり、自分の裁縫の腕の良さもあって、何とか今まで通り長屋で暮らしていけそうだ。
頼まれた繕い物を届けた帰り、くすんだ着物で座り込んでいる男の子を拾う。
一人で寂しかったみつは、拾った男の子と二人で暮らし始めた。
悪役令嬢にされたので婚約破棄を受け入れたら、なぜか全員困っています
かきんとう
恋愛
王城の大広間は、いつも以上に華やいでいた。
磨き上げられた床は燭台の光を反射し、色とりどりのドレスが揺れるたびに、まるで花畑が動いているかのように見える。貴族たちの笑い声、楽団の優雅な旋律、そして、ひそやかな噂話が、空気を満たしていた。
その中心に、私は立っていた。
――今日、この瞬間のために。
「エレノア・フォン・リーベルト嬢」
高らかに呼ばれた私の名に、ざわめきがぴたりと止む。
ぽんたさんもご存知のように僕も昨年Webライターの見習いとして三記事ほど書いて報酬を1500円頂きそれに費やした時間は一日8時間を三日間かけてというものでした。←この時点で心が折れ辞める決心をしました。やはり自分の表現したい書きたいものを書きたいと強く感じたからです。ぽんたさんのこちらの記事を拝見させて頂き、やはりあの時に辞めていて良かったと感じました。これからも少しずつ他の記事も読ませて頂きたいと思います。応援してます。ありがとうございました。
そうですよね。
書くのがあんなに辛くなる――文章が好きだからやってみて、どうしても初心者案件から浮上できないまま
心折れた。経験してわかることってあるなぁと思いました。
自分には合わなかった、そういう判断をするために経験したことは無駄だはなかったですよね、きっと。
お互い、あの分野には合わなかったということなんだろうな、って思います。
感想ありがとうございました!
書きたいものを書いていく、そこは大事にしていきたいですよね。。。
感想ありがとうございます。
誰でもやれてしまう怖さもある作業でもあります。
グーグル様だけを向くのではない記事を是非。
書いているとき、検索の向こうにサイト開いて読む人がいることを、忘れてしまいそうに
なっていたことも多かったです。。。(遠い目)
とても興味深く読ませていただきました。やっぱり自分の知らない体験談は面白い。自分も何か書いてみようかなと思わされました。
感想ありがとうございます。
在宅ワークの体験談を通して、出来るだけ、理不尽でない状況になればいいなと思います。
書いても、なかなか目に止めてもらえる機会がないのも現状ですが、誰かが読んでいるのかもしれない
という思いを励みに是非。