無自覚SubはDomの手に堕ちていく
何をしても満たされない日々を送っていた
自分はノーマルだと思って生きてきた漣は合コンに参加し、退屈さに席を外し外に出たとき男が声を掛けてくる
俺より一つ年上で21歳の彼は、秋星と名乗った
自分より背が低く、綺麗な顔した男の声にゾクゾクとした感覚を覚え彼の誘いに乗り一緒に飲み行く
「その渇きを僕なら満たしてあげられる」
そんな彼の言葉に戸惑いけれど彼の言葉に心が揺れ動きそして俺は、そのまま彼の手に堕ちていく
※Dom/Subものです
※体調悪いのでさくっと読める物を書きたくて
※そんなに続かないたぶん
※ムーンライト先行だよ
※タイトル変えました
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「その渇きを僕なら満たしてあげられる」
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