【完結】転生先はまさかの自分の小説のヒロイン?~ヒロインは敵前逃亡します~
自分の小説を投稿したところまでは記憶があるのに…ここはどこ!?
え!?
まさかさっき自分が投稿した小説の中!?
しかもざまあされるヒロイン!?
そんなの無理です!
私は敵(悪役令嬢と攻略キャラ)かは逃げます!!
え!?
まさかさっき自分が投稿した小説の中!?
しかもざまあされるヒロイン!?
そんなの無理です!
私は敵(悪役令嬢と攻略キャラ)かは逃げます!!
あなたにおすすめの小説
おさななじみの次期公爵に「あなたを愛するつもりはない」と言われるままにしたら挙動不審です
伯爵令嬢セリアは、侯爵に嫁いだ姉にマウントをとられる日々。会えなくなった幼馴染とのあたたかい日々を心に過ごしていた。ある日、婚活のための夜会に参加し、得意のピアノを披露すると、幼馴染と再会し、次の日には公爵の幼馴染に求婚されることに。しかし、幼馴染には「あなたを愛するつもりはない」と言われ、相手の提示するルーティーンをただただこなす日々が始まり……?
完結 愚王の側妃として嫁ぐはずの姉が逃げました
とある国に食欲に色欲に娯楽に遊び呆け果てには金にもがめついと噂の、見た目も醜い王がいる。
そんな愚王の側妃として嫁ぐのは姉のはずだったのに、失踪したために代わりに嫁ぐことになった妹の私。
しかしいざ対面してみると、なんだか噂とは違うような…
完結決定済み
モブなのに、転生した乙女ゲームの攻略対象に追いかけられてしまったので全力で拒否します
乙女ゲームに、転生してしまった瑛子は自分の前世を思い出し、前世で培った処世術をフル活用しながら過ごしているうちに何故か、全く興味のない攻略対象に好かれてしまい、全力で逃げようとするが……
余談ですが、小説家になろうの方で題名が既に国語力無さすぎて読むきにもなれない、教師相手だと淫行と言う意見あり。
皆さんも、作者の国語力のなさや教師と生徒カップル無理な人はプラウザバック宜しくです。
作者に国語力ないのは周知の事実ですので、指摘なくても大丈夫です✨
あと『追われてしまった』と言う言葉がおかしいとの指摘も既にいただいております。
やらかしちゃったと言うニュアンスで使用していますので、ご了承下さいませ。
この説明書いていて、海外の商品は訴えられるから、説明書が長くなるって話を思いだしました。
【完結】私が悪役令嬢らしいので、攻略対象が困っています
「悪役令嬢」と呼ばれているが、本人にはまったく身に覚えがない。
転生者を名乗る少女がゲームの攻略を始めた日から、レティシアの平穏な日常は狂い始めた。邪魔をした覚えもないのに妨害され、悪意を向けた覚えもないのに警戒され、そして——なぜか王太子が離れなくなった。
「あなたは物語の悪役です」と言われるたびに思う。どの口が言うのか、と。
これは、「普通に生きていただけなのに悪役にされた令嬢」が、ゲームの論理をまったく無視して、誰かの書いたシナリオを踏み荒らす話である。
【完結】その令嬢は号泣しただけ~泣き虫令嬢に悪役は無理でした~
お城の庭園で大泣きしてしまった十二歳の私は、自分が物語の序盤で早々に退場する悪しき公爵令嬢であることを思い出しました。
誰かが幸せになる物語を壊すつもりはありません。
けれどもこんなにも泣き虫な私には、悪役令嬢どころか王太子殿下の婚約者も無理だと思うのです。
だから早々に逃げましょうと決めましたのに。
どうして目の前にこの方が座っているのでしょうか?
※本編十七話、番外編四話の短いお話です。
※こちらはさっと完結します。(2022.11.8完結)
※カクヨム、小説家になろうにも掲載しています。
【完結】夜会で借り物競争をしたら、イケメン王子に借りられました。
公爵令嬢のセラフィーナには生まれつき前世の記憶があったが、覚えているのはくだらないことばかり。
そのどうでもいい知識が一番重宝されるのが、余興好きの国王が主催する夜会だった。
毎年余興の企画を頼まれるセラフィーナが今回提案したのは、なんと「借り物競争」。
もちろん生まれて初めての借り物競争に参加をする貴族たちだったが、夜会は大いに盛り上がり……。
気付けばセラフィーナはイケメン王太子、アレクシスに借りられて、共にゴールにたどり着いていた。
果たしてアレクシスの引いたカードに書かれていた内容とは?
意味もなく異世界転生したセラフィーナが、特に使命や運命に翻弄されることもなく、王太子と結ばれるお話。
とにかくツッコミどころ満載のゆるい、ハッピーエンドの短編なので、気軽に読んでいただければ嬉しいです。
完結しました。
小説家になろう様にも投稿しています。
小説家になろう様への投稿時から、タイトルを『借り物(人)競争』からただの『借り物競争』へ変更いたしました。
悪役令嬢?いま忙しいので後でやります
転生したその世界は、かつて自分がゲームクリエーターとして作成した乙女ゲームの世界だった!
しかも、すべての愛を詰め込んだヒロインではなく、悪役令嬢?
私はヒロイン推しなんです。悪役令嬢?忙しいので、後にしてください。
ログインすると感想の投稿ができます。