あなたにおすすめの小説

百合ランジェリーカフェにようこそ! 表紙

百合ランジェリーカフェにようこそ!

 主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?  ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!! ※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。 表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
青春 連載中 長編 R15
文字数:59,023
身体の繋がりしかない関係 表紙

身体の繋がりしかない関係

会社の飲み会の帰り、たまたま同じ帰りが方向だった3つ年下の後輩。 その後勢いで身体の関係になった。
恋愛 完結 ショートショート
文字数:3,328
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。 表紙

同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。

大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。 真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。 引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。 偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。 ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。 優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。 大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
青春 連載中 長編 R15
文字数:31,050
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~ 表紙

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。
恋愛 完結 ショートショート
文字数:9,943
恋人より先に、夫婦になった。  表紙

恋人より先に、夫婦になった。 

少子化対策の一環として創設された、全国唯一の実験校「国立未来共生学園」。 新入生たちは最新AIによって将来、最も幸せな家庭を築ける相手とペアを組み、3年間の模擬夫婦生活を送ることになる。学年トップクラスの優等生・神崎悠真の相手は、全国レベルのスポーツ少女・天海美羽。正反対の二人は衝突を繰り返しながらも、少しずつ互いを理解していく――。 これは、恋より先に「夫婦」を学ぶ二人の青春ラブストーリー。
青春 連載中 長編
文字数:75,318
【完結】仮面の夜に触れたひと 表紙

【完結】仮面の夜に触れたひと

匿名の招待状に導かれ、私は一夜限りの仮面舞踏会へ足を踏み入れた。 仮面に守られた素顔のない夜、そこで出会った名も知らぬ男と、私は互いの過去も立場も伏せたまま、抗えない引力に身を委ねる。 「今夜だけ」——そう約束したはずの関係は、夜明けとともに終わった。 しかし、彼の声、仕草、触れた感触は、日常へ戻った私の心から消えることはなかった。 数日後、仕事の場で再会した一人の男性。 仮面を外したその声に、私は確信する。 あの夜の男は、決して“過去”にはならない。 名前を呼ばず、素性を語らず、ただ感情と身体だけを重ねる密会。 惹かれ合うほどに増していく不安と疑念。 彼は何者なのか。 そして、私は彼に何を隠しているのか。 やがて明かされる彼の正体と、私自身の秘密。 仮面の下に隠されていたのは、欲望だけではなく、社会的立場と危うい選択だった。 再び訪れる仮面の夜。 真実を知った二人は、それでもなお互いを求め合うのか。 仮面を外した先にあるのは、破滅か、それとも未来か——。
恋愛 完結 長編
文字数:42,692
秘密の賞味期限〜同窓会で再会した先生は、ちっとも変わっていなかった〜 表紙

秘密の賞味期限〜同窓会で再会した先生は、ちっとも変わっていなかった〜

学生の頃、先生の左手には指輪があった。 それでも私は気にしなかった。 同窓会で再会した先生の薬指は、空白だった。 「また会えると思ってた」 その声は、狂おしいほど昔のままだった。
恋愛 完結 短編
文字数:3,133
お兄様はやさしく笑って、逃げ道だけをなくしていく 表紙

お兄様はやさしく笑って、逃げ道だけをなくしていく

縁談に悩む子爵令嬢リゼットが助けを求めたのは、名門侯爵家の長男アルフレッド。 穏やかでやさしく、理想のお兄様のような彼は、「君のことは僕が見ている」と甘く手を差し伸べてくれる。 送り迎え、花や手紙、完璧なエスコート。 守られているだけのはずが、気づけば周囲には「彼女はもうノースウェル侯爵家のもの」という空気ができあがっていて――。 ふわふわ優しいのに、実はかなり策略家。 やさしく逃げ道をなくしてくるお兄様系ヒーローに、恋愛に疎い令嬢がじわじわ囲い落とされていく、甘くて幸せな溺愛ラブストーリー。 ――「待つよ」と言いながら、外堀はきっちり埋めてくる―― (完結済ー本編10話+後日談2話)
恋愛 完結 短編
文字数:74,055