異世界で双子の娘の父親になった16歳DT-女神に魔法使いにされそうですー
こちらを読み終えたら、続編『ウロボロスの尾を断つ神剣ー連理の枝の巫女ー』もよろしくお願いします。
加筆修正が6章まで済んでおります。纏まった時間が取れ次第、1章毎、差し替えられるように加筆修正を進めようと思いますので気長にお付き合いをお願いします。
高校1年目のクリスマスイブの夜。異世界へと繋がる扉が開かれる。
出会った女神に授けられるチート等々。授けられたモノの中で、どう対処していいか分からないモノに、これはどういう事だっと問いかけると、
「えっと、つまりね? 今日から、この娘達の父親は貴方なのです」
子作りをした事ない俺がどうして父親に?
途方に暮れるが、働かないと生活ができない俺は冒険者になり、娘2人とぎこちない共同生活が始まる。
押し付けた女神はどうしたって?一緒に暮らして、母親やってるよ、はぁ……
更新は基本2~3日ぐらいでしていく予定です。よろしくお願いします。
小説家になろうでも書かせて貰ってます。読みやすい方でお読みください。
サイドストーリー扱いの『駄女神の玩具箱ーどうして、お前はそんなに駄目なんだ?-』がありますが、そちらの事後承諾のない分かち合い、は本編に絡む話もあるので良ければ読んでみてください。
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