異世界で双子の娘の父親になった16歳DT-女神に魔法使いにされそうですー
こちらを読み終えたら、続編『ウロボロスの尾を断つ神剣ー連理の枝の巫女ー』もよろしくお願いします。
加筆修正が6章まで済んでおります。纏まった時間が取れ次第、1章毎、差し替えられるように加筆修正を進めようと思いますので気長にお付き合いをお願いします。
高校1年目のクリスマスイブの夜。異世界へと繋がる扉が開かれる。
出会った女神に授けられるチート等々。授けられたモノの中で、どう対処していいか分からないモノに、これはどういう事だっと問いかけると、
「えっと、つまりね? 今日から、この娘達の父親は貴方なのです」
子作りをした事ない俺がどうして父親に?
途方に暮れるが、働かないと生活ができない俺は冒険者になり、娘2人とぎこちない共同生活が始まる。
押し付けた女神はどうしたって?一緒に暮らして、母親やってるよ、はぁ……
更新は基本2~3日ぐらいでしていく予定です。よろしくお願いします。
小説家になろうでも書かせて貰ってます。読みやすい方でお読みください。
サイドストーリー扱いの『駄女神の玩具箱ーどうして、お前はそんなに駄目なんだ?-』がありますが、そちらの事後承諾のない分かち合い、は本編に絡む話もあるので良ければ読んでみてください。
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これからも頑張って下さい!
感想有難うございます。
ツボに入ったようで嬉しく思います。1章の雄一もいいですが、それ以降の雄一も良い味を出しておりますので飽きずに読んで貰えると嬉しく思います。
これからも双子の親をよろしくお願いします。
すごく引き込まれました(^o^)
頑張って下さい
陰ながら応援させて下さいm(_ _)m
感想有難うございます。
そう言って頂けて嬉しく思います。
何気ない一言が力になりますのでお暇が作れた時は、またこちらに顔を出してください。
稚拙な文章を撒き散らしていきますので、お付き合いのほどよろしくお願いします。(笑)
これからも双子の親をよろしくお願いします。
素晴らしいです。
読んでて、スッキリ、ほっこり、ほろりと
素晴らしいです!
テツと雄一出会いの会話はグッときました!
1ファンとして、終わりまで、読めるのを楽しみにしています!
応援してます。
感想有難うございます。
そう言って頂けて嬉しく思います。
現時点で既に180部を越える話になっており、休みの日に1章毎、移動させてきますので続きを楽しみにして貰えるととても嬉しいです。
これからも双子の親をよろしくお願いします。