乙女ゲームの世界に転生したけど私には悪役令嬢は向いていません
乙女ゲーム「真紅のリディア」の世界に飛ばされた私だけど、なぜかヒロインの敵役になってしまった。悪役令嬢っていうんですよね、こういうの。うん、知ってる……だけど、私には向いてないんです!
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おおかみとうさぎの話のレイの話の下りが分かんないんですが??
両思いだったり、好きって言ってくれたとか。
夢の中の話でって事ですか?
初めからも何回も読み直したんですが辻褄合わなく無いですかね?
モヤモヤします。
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感想お邪魔致します。
慣れない悪役令嬢に疲れる主人公も、巻き込まれ感半端ない脇役C嬢も、可愛いなぁ、と楽しませていただいております。
ただ、今回の『脇役Cはフラグを折れない』ですが。
障害を『欠陥』と表現するのは、侮蔑表現と捉えられ、反感が出るのではないかと思います。
障害はあくまで身体特性と考えるようになってきています。
それを加味した上で、物語上必要表現(キャラが差別主義であるなど)とするのであれば、仕方ないですが、脇役C嬢はそんな感じでも無さそうなので、その表現すると悲しいなぁ、と思いました。
長文すみません。
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毎日楽しく読ませて頂いてます。今日の更新は気に入ったので、感想を。
悪役令嬢、転生物は沢山ありますが、脇役も転生令嬢で、しかもフラグが立つ、面白かったです。
こういう風に視点が変わって、違う人の話も入ると面白いですね。
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