罪名、『神犯し』
西暦2022年。人間が神を崇めることはなくなった未来。
それどころか「神犯し」という冒涜極まりない行為が
頻繁に行われていた。人間たちが神の力を失った
八万百の神々に凌辱の限りを尽くすのだ。主格神の一柱
であった『ともべ』は、ただの人間、刑部香司(おさかべ
こうし)に捕えられ、強姦をされ続けている。
八百万の神は個人的解釈になります。西洋の神様概念と
混合させているため、閲覧の際はお気を付けください。
強姦、輪姦などの性描写があります。そちらもお読みの
際はお気を付けください。
他小説投稿サイトに連載小説として投稿する予定です。
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