爆弾魔の日記
愛されるべき悪人というものが存在します。それは小説内だけの話かもしれませんが、私はそんな人物が好きです。日々奮闘し、お節介をやいたりする様子が、とても愛おしく感じます。そんな人物を、自分でも書いてみたいと思い、奇妙な爆弾魔の日常を想像してみました。
小説を書き始めて日が浅く拙い部分が多いですので、アドバイスなど頂けると嬉しいです。
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