跡継ぎが産めなければ私は用なし!? でしたらあなたの前から消えて差し上げます。どうぞ愛妾とお幸せに。
私リサーリア・ウォルトマンは、父の命令でグリフォンド伯爵令息であるモートンの妻になった。
政略結婚だったけれど、お互いに思い合い、幸せに暮らしていた。
しかし結婚して1年経っても子宝に恵まれなかった事で、義父母に愛妾を薦められた夫。
「承知致しました」
夫は二つ返事で承諾した。
私を裏切らないと言ったのに、こんな簡単に受け入れるなんて…!
貴方がそのつもりなら、私は喜んで消えて差し上げますわ。
私は切岸に立って、夕日を見ながら夫に別れを告げた―――…
※この作品は、他サイトにも投稿しています。
政略結婚だったけれど、お互いに思い合い、幸せに暮らしていた。
しかし結婚して1年経っても子宝に恵まれなかった事で、義父母に愛妾を薦められた夫。
「承知致しました」
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素敵なエンディングで読み終わってほっこりしました。
気弱なモートンだという事もリサーリアは分かっていて許したんでしょうね。
お互いが家族愛に薄いけど母子で暮らしてきたから痛みに耐久性があるのかもしれないとか考えたり、モートンとリサーリア、赤ちゃんと幸せな家族になれた事、ホントに良かったなって思います。
あぴ 様
感想を下さり、ありがとうございます。
エンディングにほっこりして頂き、嬉しい限りです🥰
少し頼りないモートンですが、リサーリアは全てを受け入れ許しました。
お互いに母子だけで苦労してきましたが、リサーリアの方がいろんな面で器が大きい人間ですね。
これからは家族三人、幸せな毎日を過ごす事でしょう。
読んで頂き、本当にありがとうございました。
政略結婚から産まれた正真正銘の『真実の愛』❣️ええ旦那さんや〜( ¯꒳¯ )。。。✨読後幸せになるお話を有難う御座いました❀.(*´▽`*)❀.
ぽぽまも 様
感想を下さり、ありがとうございます。
『真実の愛』になって良かったです💕
モートンはちょっと頼りない部分があるので
「ええ旦那さんや~」と言って頂けて、本人もきっと喜んでおります😄
こちらこそ幸せになる感想を頂けて、嬉しい限りです🥰
読んで頂き、本当にありがとうございました(^^♪
形だけだとしても妾を承諾した時点で、リサーリアとの約束破ってるし裏切りにかわりないんだよね。
リサーリアを追い出すと言われた時に、ならば二人で出ていく!くらいのことも言えなかった弱気モートンには、これからもっと頑張ってほしいと思う。
まめたぬき 様
感想を下さり、ありがとうございます。
確かに、リサーリアと二人で出て行くくらいの気概を見せて欲しかったですね。
妾の件でリサーリアを傷つけた事は確か。
そこらへんをつっこまれたら何も言えないモートン😰
この先は、夫としても父親としても頑張ってもらいたいところです。
読んで頂き、本当にありがとうございました。
両家の所業を新聞社や王宮に届けたら、両家とも断絶しないですかねぇ(黒笑)
モートンには信じられる家臣や使用人はいなかったんでしょうか? 協力者がいれば、両親を追い落として叩き出せたろうに。貴族そのものに不信感と嫌悪しか持ってなかったろうから無理もないのかな?
新天地で親子3人で幸せに暮らして欲しい。
RJG 様
感想を下さり、ありがとうございます。
なるほど💡新聞社や王宮というテがありましたね😁
泥沼裁判中の両家。あとは自滅するのみ…かな?
モートンに協力者がいれば、もしかしたらリサーリアが出て行くような状況にならなかったかもしれません。
ずっとモートン母子を放置していた父親には、仰る通り不信感と嫌悪しかありませんでした。
そんな父親の周りにいる人たちの中から、信用するに値する人間を見つけられなかったのかな。
リサーリアとモートンは薄情な父親に苦しめられてきましたが、この先は3人で末永く幸せに暮らしてく事だと思います。
読んで頂き、本当にありがとうございました。
素敵なエンディングですが。。。
妾を受け入れてそれを聞いてしまった妻、のくだりが、やはり嫌悪感😨。自分の身に置き換えて考えられないかなぁ。新しい男性と家族になり、子供と3人でいるところをみて、衝撃を受けた!くらいの目にあってもよいのでは?と思います。こんな元旦那は嫌だなぁwあと、品のない図々しい使用人(妾候補のタラ)にも天罰をお願いしたかった。
あさぎ 様
感想を下さり、ありがとうございます。
妾を受け入れなければ、リサーリアを追い出すと…父親に脅されていたモートン。
やむなく父親の言う事を聞く形をとってしまいましたが…事前にリサーリアに伝えて置けばよかったのに…ですね。リサーリアがショックを受けた倍の衝撃を、モートンも受けるべきでした。
タラ…タラに対するざまぁはすっかり忘れてしまっていました💦
いろいろ穴だらけのお話でしたが、『素敵なエンディング』と仰って頂けて嬉しです。
読んで頂き、本当にありがとうございました。
話の流れ的に仕方ないんだけど、なんでこういう恋愛話に出てくる男は総じてコミュニケーション能力不足なんだろう?
愛する妻がないがしろにされるのがわかっていて「僕を信じて」なんて言葉、誰が信じると思うの?アホかと
父親()に愛妾を持てって言われた時に「嫌です。愛妾を持たなきゃリサーリアを追い出すというのなら2人で出て行きます」って強気に出れば終わった話
モートンに出て行かれたら種なし親父にゃどうする事もできないって事知ってたんでしょ?何故そこで承知するんだよ
nicole 様
感想を下さり、ありがとうございます。
確かに、意思疎通が円滑にできない男が多いですね(^^;)
説明を後回しにせず、ちゃっちゃと話していればこじれることはなかったのに…。
父親に対しても、その場で強気に出られない、できないところがモートンの弱い部分でしたね。
今後は会話を大切にして欲しいところです。
読んで下さり、本当にありがとうございましたm(_ _)m
素敵なお話に出会えて今日は幸せに眠れそうです😀
でもでも、続きがこの後がとても気になります♪きっと優しさ溢れる家庭になるんでしょうね🥰
読ませていただきありがとうございます😊
にゃあん 様
素敵な感想を下さり、ありがとうございます。
紆余曲折を経て再会した二人。
これからはJrも増え、優しさ溢れる家庭になっていくと思います。
そんな三人の笑顔を想像しながら、幸せな夢を見て頂けたら嬉しいです(^^♪
読んで頂き、本当にありがとうございましたm(_ _)m
モートン、リサーリアに感謝しな〜!
背中からヒールの高い靴で👠踏まれながらクルクル回されなぁ〜(しないだろうけど…)リサーリアが幸せなら(*˘︶˘*).。.:*♡良かった
アルフォンソ 様
感想を下さり、ありがとうございます。
本当に、リサーリアの器の大きさに感謝しなさいッ モートン!
そしてリサーリアにヒールを買ってあげて👠😁
この先は、家族三人幸せに暮らしましたとさ💛
最後まで読んで下さり、感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございましたm(_ _)m
モートンとリサーリアが会えて良かったです。
その後の3人の幸せな生活も読みたいです。
ヒロ 様
そのように仰って頂けて、とても嬉しいです。
ありがとうございます(^^♪
後日談を書く予定はないのですが💦、この先2人…いえ、3人は幸せに暮らしていきます。
最後までお付き合いいただき、感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました🥰
続きが気になります!書いて頂けませんか。
こいぬ 様
嬉しいお言葉をありがとうございます。
ただ私の中で書き切った部分が大きいので…多分…続きはないかな?😓
でもこの先二人には幸せしか待っていませんので、ご安心下さい。
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。
感謝の気持ちでいっぱいですm(_ _)m
あっさり!?
等身大を見ていないように思えた半面、同時にひっぱたく権利くらいあると思ってたからちょっとびっくり
11話あたりからの感情は時を経て少し見つめ直したりする内に薄れちゃったのかな?(それはそれで良いことだと思いますが)
壬生餡 様
感想をありがとうございます。
あっさりでしたか💦そうですよね。
リサーリアが伯爵家を出た経緯を考えると、モートンに一発かますくらいあっても良かったかな😓
仰る通り11話の時点で、リサーリアは伯爵家での出来事にすでに心の折り合いをつけていました。何より、大切な命を宿していたので前を向くだけですね。
最後までお読みいただき、感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました。
こんばんは
最終話読みましたリサーリアを求めて旅立ったモートンが無事カノジョの元に辿り着けましたね(*´ω`*)
良かった良かった雑貨屋の主人の少し伺わしげな視線にもめげず頑張って説明出来て偉かったよ~ニコニコ
慌てすぎて不信感与えてしまって焦ったであろうモートンは夕日が照らすブーゲンビリアの花達に見守られて愛しい人と再会する…情景が目に浮かびます…良かった良かった~!
完結まで楽しく時には怒りながら読めました
素敵な削皮ありがとうございました┏(^0^)┛
次回作も楽しみにしてます~
お疲れ様でした
さくら夏目 様
感想をありがとうございます。
ハイ、無事にリサーリアの元に辿り着く事ができました😆
雑貨屋の店主とモートンのやり取り、結構気に入っています♪モートン頑張った!
第8話でリサーリアがブーゲンビリアの刺繍をしているシーンを書いた時から、
最後は何らかの形でブーゲンビリアを入れたいな〜と思っていました。
美しい情景が浮かんでいたら、嬉しいです。
最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。
とても励みになり、感謝の気持ちでいっぱいです。
また拙作が目に留まる事がございましたら、よろしくお願いいたします。
モートン、リサーリアと元サヤなるかな?モートン両親と勘違いメイドには盛大なお仕置きをお願いいたします
こいぬ 様
感想を下さり、ありがとうございます。
モートン両親には少しのお仕置き(?)
勘違いメイドに関しましては、12話で出番終了となりました(^^;)
盛大にはならず、すみません💦
モートンとリサーリア、元サヤとなるでしょうか?
最終話を投稿しましたので、よろしくお願いいたしますm(_ _)m
クラッシック•*¨*•.¸¸♪✧•*¨*•.¸¸♪•*¨*•.¸¸♬︎
天国と地獄〜〜•*¨*•.¸¸♬︎•*¨*•.¸¸♬︎•*¨*•.¸¸♬︎•*¨*•.¸¸♬︎•*¨*•.¸¸♬︎•*¨*•.¸¸♬︎•*¨*•.¸¸♬︎•*¨*•.¸¸♬︎流れていませんか?
アルフォンソ 様
流れています、流れています♪
モートン、煽られています😆
「どんな曲だったかな〜?」と思いYouTubeで検索
まさに今のモートンの心情にピッタリの曲ですね🥰
モートン…
リサーリアにたどり着ける?
よね💕
ちょび太郎 様
感想を下さり、ありがとうございます。
モートン、必死にリサーリアを探しております。
子供も待ってるよ😆
本日夜に最終話を投稿します。
最後までお付き合いいただけたら、嬉しいですm(_ _)m
義両親、平民用の牢屋に収監されればいい😡👎🔥
HIRO 様
感想を下さり、ありがとうございます。
本当に、義両親の言動は牢屋に押し込みたいですよね。
今日の最終話では、伯爵夫妻に少しある問題が起こります。ほんの少〜しですが。
本日夜に投稿しますので、ご覧いただけたら嬉しいですm(_ _)m
彼も彼ですが、ヒロインもヒロインでちゃんと話し合えよって思ってしまう…
お話にならねぇだろと言われりゃそうなんですけど、ですけどぉ!
ともに歩む夫婦なはずなのに、こちらもまた恋人相手に望むことのように、ヒーローへこうあってくれたらという、等身大の彼から離れた理想像を押し付けすぎてはいないだろうかと
それでもヒーローに戻るべく行動した彼視点のパートが始まり、子供だけでいい、彼を要らないと言った(思った?)彼女と今後どうなるか展開が楽しみです
壬生餡 様
感想を下さり、ありがとうございます。
実父には愛人と子供がおり、リサーリアは蔑ろにされてきました。モートンはそんな父親とは違うと信じていたけれど、愛妾を持つ事を承諾する場面に出くわし、ある意味理想像が崩れてしまったのかもしれません。
でもまずは逃げずに、話し合え!…ですよね。
モートンはヒーローに戻れるのか?
本日夜に最終話を投稿しますので、二人の行く末をご覧いただけたら嬉しいですm(_ _)m
水城紗羅 様
感想を下さり、ありがとうございます。
言葉足らずのすれ違いです。
ただ「僕を信じて」だけで信じ切るのは難しいですね。
そして出て行ってしまったリサーリア。
すれ違った二人を最後までご覧いただけたら嬉しいです。
申し分かりませんが、番外編はなく14話で終了となります💦
本日夜に最終回を投稿しますので、よろしくお願いいたしますm(_ _)m
さくら夏目 様
感想を下さり、ありがとうございます。
モートン、脱出しました。いざっ リサーリアを探して出発です♪
傲慢な父親は感情で動くので、表面だけでも気遣うという考えが浮かばなかったようですね。
そして自滅へまっしぐら状態。ヤレヤレ…です😓
義母からすれば、夫に浮気をされ、子供をもうけて…腹立たしい事この上ないとは思いますが、モートンの母親は被害者です。責められるべき相手は夫なのに…理不尽ですね。
ハイ。次回で最終回となります☺
申し訳ありませんが、後日談はありません💦
全14話で終了となります。
本日夜に投稿しますので、最後までお付き合いいただけたら嬉しいですm(_ _)m
きゃ~🩷楽しく読ませていただいています。。続きが楽しみすぎる〜。早く二人の幸せなとこみたいです。甘々イチャイチャラブラブ溺愛〜🩷でお願いします。
義理の父母への制裁もよろしくお願いします。
パンちゃん1号 様
感想を下さり、ありがとうございます。
楽しんで頂けて、嬉しい限りです。
…甘々イチャイチャラブラブ溺愛……義理の父母への制裁……ご、ご希望に添えるかどうか…うむむむ😓
出来ましたら、残り2話も引き続きお読みいただければ幸いです。
本日夜に13話を投稿しますので、よろしくお願いいたしますm(_ _)m
さくら夏目 様
感想を下さり、ありがとうございます。
次話で、伯爵夫妻とはモートンなりのけじめをつけます。
そして動きます(^^♪
お腹の子供が待ちくたびれていますね、きっと
本日夜に更新しますので、よろしくお願い致しますm(_ _)m
あ、タラは12話で出番終了となりました💦
ちょび太郎 様
楽しんで頂けて何よりです😆
父親は自分が子供を作れないから、息子に“跡継ぎ跡継ぎ”と急かしていました。
こんな変な親との関係は、次話で決着がつきます。
ざまぁというほどの展開はありませんが、グリフォンド家には少し罰があるかな…?
侍女は……12話でお役御免となりました😓
残すところあと2話となります。
最後までお付き合い頂ければ幸いです。
ユウコフ 様
感想を下さり、ありがとうございます。
モートン、キッパリ言いました。リサーリアがいればもっとよかったのですが😓
“はは”に関しましては、正直秘密はございません💦
どちらかというと父親の方に、少し…ほんの少〜し知られたくなかった秘密が…?
次話もよろしくお願いいたしますm(__)m
ななし 様
感想を下さり、ありがとうございます。
ざまぁ……というほどの出来事はありませんが、モートンはひとつのけじめをつけます。
ハッピーエンドのタグ付けをしていますので、離縁は………。
今のところリサーリアに対しての仕打ちがひどいですね。モートンは「愛妾を持つ気は全くない」と宣言していましたから。本日夜にモートン視点のお話を投稿しますので、何を思っていたのか…ご覧いただけたら嬉しいです。読んで頂き、本当にありがとうございました。
さくら夏目 様
感想をありがとうございます。
ハイ。完全にすれ違いましたね。
あの状況でただ「信じてくれ」と言われても、リサーリアにしてみれば「それは無理」だったでしょう。
10歳の頃から母親を支え、自分のできる事で稼いできたたくましいリサーリア。
一人でも食べていける力があるので、裏切られたと思っている状態で伯爵家に残る選択はありませんでした。
そうです、偽装…バレバレでしたね😓
本日夜に投稿しますので、モートン視点のお話をご覧頂ければ幸いです。
読んで下さり、本当にありがとうございました。