最弱ステータスのこの俺が、こんなに強いわけがない。
俺のステータスがこんなに強いわけがない。
大型モンスターがワンパン一発なのも、
魔法の威力が意味不明なのも、
全部、幼なじみが見つけてくれたチートアイテムがあるからなんだ!
だから…
俺のステータスがこんなに強いわけがないっ!
大型モンスターがワンパン一発なのも、
魔法の威力が意味不明なのも、
全部、幼なじみが見つけてくれたチートアイテムがあるからなんだ!
だから…
俺のステータスがこんなに強いわけがないっ!
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再開、ありがとうございます。
もちろん、再開は非常にうれしい出来事でして。
あちらだけではなく、こちらでも。さこゼロ様ワールドに、浸らせていただきます。
お読みいただき、ありがとうございます!
まさかこんな直ぐに反応を頂けるなんて(T-T)
更新の頻度は遅いかもしれませんが、完結を目指して頑張りたいと思います(^^)
本日も、読み返しをさせていただいております。
さこゼロ様はやはり、見せ方、がお上手ですよね。
次回へのつなげ方、盛り上げ方。
今日も楽しませていただきながら、勉強をさせていただきました。
いつもありがとうございます(^^)
本当に有難いです(^^)
何だか書かなすぎてモチベーションが駄々下がりです。やばい。なんとか早く復帰するよう頑張りますので、その時はどうぞ宜しくお願いします(^^)
20話。
以前に書いた作品にいうのもあれですが凄く読みやすいです笑
一応、誤字報告を。
「上から下ろ」
「魔物の強さに比例して、〜〜〜にも影響する」←誤字ではありませんが、「も変化する」の方が良いかなと思いました。
物語を読む上で問題ないので大したことではありませんが一応、、
文章読みやすいので参考にしようと思っても真似できない笑
他人と同じような書き方をするのって意外と難しいですよね、、、
おお、確かに(^^)何度も見直してるんですけどね、自分じゃ中々分からないものだね。
僕も他人の文章に惚れて、何となく真似事みたいな事やったりします。でもま、そう簡単にはいきませんね。だけどまー、俺様を目指すってのは目が高い。うむ、心ゆくまで精進したまえ(^^)
追伸:ここで書くのはおかしいですが、コメントありがとうございました!修正しました、、、かなり大変でした笑
第一話のとこかな? うん、良くなったと思います。読み易い(^^) 一体何処目線だゴラァ! ヒエーーっ(^^)
18話まで読みました。
相変わらずテンポが良くて読みやすいですね、参考にさせていただきます。
えっと、瞳子がイヤリングを着けると声まで消えるのですかね? 自分が説明を読みぬかった可能性もあるのですが、、、。途中で主人公が瞳子の言葉を伝える場面がありましたよね、あの場面、瞳子が喋ったのか主人公が喋ったのか少し分かりにくいかな、と。もしもイヤリングを着けると声が消えるなら、瞳子の台詞を『』に入れるのはどうでしょうか。ただ、三人称視点なので少し不自然かもしれませんが、、、
イヤリングの効果は姿を消すのみです。そこに存在しますので、何なら体臭なども消えません。ですので危機を察知すると、彼女は自主的に離れた場所に避難をしております。そして基本、瞳子は引っ込み思案で殆ど喋りません。声も大きい方ではないので、彼女の声はヘッドホン越しにしか伝わって来ないと、まーそんな感じです(^^)
ただ、どーなんだろ? なんとなーくニュアンスのような物は描写したような気がするのだけど、作者特有の思い込みかもしれない。ちょっと改めて読み直して、何か対策が必要ならやってみますね(^^)
見返したら分かりました。
街という表現がありましたね、、、これは、異世界の街ということで良いんですよね。自分の読解力のなさかもしれません。
っていうか、この二人脇役なんですか!?
超重要なキャラクターかと思っていたんですけど、、、笑
主人公を取り合うのかと思ってました笑
今のところは、ですね。この先は分かりませんが(^^)使徒さまは使徒さまの使命がありますし、ユミルは勇者組と行動を共にしますので、神木公平たちとの絡みは今のところ殆どありません(^^)
15話まで読みました。
テンポの良さと読みやすさは変わらずですね。
そして、粗探しばかりしていたんですが、なかなか引っかかるところがなく、、、
ただ、勿論書きますよ。
はい、個人的に主人公たちの転移した場所がどこなのかよく分からないのです。異世界という説明はありましたが、場所が場所だけに『天界』に作り出された一室なのか、異世界に存在する一室なのか分かりませんでした。
15話まで読んで、骨董品店の店主っぽい人と街に出かけたので、最終的に異世界だとは分かったのです。
思うに使徒さまの扱いがまだ読者に不明であることが原因に思われます。女神様候補であれば天界にいる⋯⋯という勝手な先入観かもしれません。
あとはエルフの女の人と使徒さまのどちらが喋っているのかが少し分かりにくいでしょうか? そんな感じです。ただ、物語を読む上で重要な部分とも言い切れないので(最終的に分かるし)、そこまで気にすべき要素かは分かりません!笑
そうですね、二人とも物腰柔らかな感じですので、そうかもしれません(^^)なんせ、かなりの脇役なので、そこまでキャラ作りをしていませんでしたので…ただ、使徒さまのお屋敷の現在地については11話にて少し触れています。そこで分かりにくいのであれば、少し修正しようと思います(^^)
今回は約束通り厳しめにいきますね!(恐れ多いですが)
二話まで現状読みました。
ポジティブな感想とネガティブな感想、どっちから聞きたいですか?
オーケー、ポジティブですね。
はい、ポジティブな感想から言うと面白いです。読み進めたくなるお話で、読み進めようと思います。
そしてネガティブな感想を言うと、茶髪の少年と灰色の制服の少年っていうのが同一人物に思えないんですよね、、、。いえ、後からちゃんと分かるんですけど、一瞬、あれ?3人って言われてたのに4人いない?って感じになりました。
まるで別の人物のように紹介されているのが原因のように思います。
神木公平より少し小柄な少年が→彼は。
『少年が』を『彼は』に変えるとすんなりいけると思います。差し出がましくてすみません!
なるほど∑(゚Д゚)
やっぱりこー言うの良いですね。自分では分からない事が明るみに出る。素晴らしい!
それでは早速確認してみます。ありがとうございます(^^)
最新話まで、拝読しました。
この展開。こちらまで、熱くなってきますよね……っ。
さこゼロ様のお話は、やっぱり面白いです。
今からすでに、明日の拝読が楽しみになっています……!
この作品は、とにかく分かり易いど定番を心掛けております(^^) 何処かで見たことのある物ばかりになってしまうかもですが、盛り付け方に自分を出して行けたらいいなと思っています(^^)
本日、最新話まで拝読しました。
う~ん……! 以前にも書かせて書かせていただいたのですが、見せ方がお上手なのですよね……っ。
また明日来たくなる。
そう思ってもらえるような終わり方にするのは、難しく……。ですがそれがしっかりと行われていて、毎回学ばせていただいております。
そしてもちろん。キャラクターさんが活き活きとされているので、没頭感が何割増しにもなりますね……!
いつもお褒めいただいて本当にありがとうございますm(_ _)m確実に日々のモチベーションとなっております(^^)
色々とこじらせたまま大人になりましたが、それを上手く伝えられているのなら、やっぱり嬉しく思います(^^)どこまでやれるか分かりませんが、退屈させないように頑張ります!
最新話まで拝読しました。
戦闘シーン、スピード感がありますね……っ。
文章を読んでいると頭の中でイメージが再生されて、その場面が動き出します。
それはやはり、多すぎず少なすぎずな文字量で、かつ適切的確に描かれているからなのでしょうね。
流石です……!
お褒めに預かり光栄です(^^)戦闘シーンのスピード感と分かり易さは常々気を遣っているところです。そこが伝わっていることが分かると、やはり嬉しく思います(〃ω〃)更に今作は、そこに圧倒的という要素が加わります。初の試みなので巧く描けるか分かりませんが、温かい目で見守ってやってください。
最新話まで、拝読しました。
16のような流れ、好きです……っ。
こういうの、いいですよね……っ。
アオツメソウという、出そうとしてお題はあっさりクリア。
となると、もう終わり……? それとも……?
次のお話がどうなるか。そこを楽しく考えながら、待たせていただきます……っ。
まずは瞳子のチートの見せ場です。心眼というスキルに対して、あえて明確な説明はしていません。彼女とメイの掛け合いから、その凄さが伝わってくれたらいいなーと思います(^^)公平と違って地味な能力なので、見せ場も地味になりますが、喜んでいただけて良かったです(〃ω〃)
本日、最新話まで拝読しました。
やはりさこゼロ様は、魅せる作品を作られますよね……!
10の最後のセリフですとか、心に残る、ビシッと決まるところが多いのですよね。
気になる部分を巧みに散りばめるなど、ほかの部分にも見所がありますし。この作品も、本当に面白いです。
気に入っていただけて本当に良かったです(^^)先日も述べたように、本当に思い付きなのでホッとしております。
アイとおキクが書けなくなって、暫く何も書かない日々を過ごして…ふと、いわゆるテンプレを書いてみようと思い付きました。もう古臭くて恐らく皆さまには見向きもされないでしょうが、何かのきっかけになればと思いまして(^^)
どこまで書けるか分かりませんが、お付き合いのほど、どうぞ宜しくお願いしますm(_ _)m
新投稿、おめでとうございます。
早速、最新話5まで拝読しました。
ほかの作品でもそうだったのですが、無駄なお話がありませんよね。
各話に何かしらの注目ポイントがあって、それが続いていく。その構成力は、いつも勉強になります。
もちろんキャラクターさんにも魅力があり、すでにしっかりとした特徴がありますよね。そのあたりも、お上手です……っ。
早速読んでいただいて、本当にありがとうございますm(_ _)m今回は、テンプレの異世界転移モノを初めて書いてみようと、ただそれだけで書き始めた作品です。彼らがどーなるのか作者にも全く分かりません。相変わらずな状態ですが、どうぞ宜しくお願いします(^^)
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