路地裏のカフェは、もこもこ尽くし
日々の忙しさとストレスで疲れ切っていた樹木は何でもいいから癒されたいと、目の前に「急がにゃきゃ~!」と叫びながら慌てて走っていく猫を見かける。それも二本足で走っていた。
疲れすぎて幻覚でも見たのかと思いながらも、どうにも気になって猫の後をついて行ってみると路地裏に入っていった。その先には、『もっこもこカフェ』と言う名のお店がひっそりと営業していた――――。
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クロツメさま
またまた、もこもこにご感想をくださりありがとうございます(´艸`*)
「この先どうなることやら」がどうなるか見届けて頂けたら幸いです。
樹木と共にもこもこに癒されて頂けるよう、ひたすらもこもこしていきたいと思います。
初感想です!もこもこいっぱいで癒されます!メンバー紹介が終わってようやく主人公の名前が明らかになり、半強制的ではありますが働くことが決まりましたねー。ここからが話の本番といったところでしょうか。これから主人公が働きつつもこもこ達と交流する中でどう成長していくか楽しみです!
クロツメさま
はじめまして!
もこもこカフェを読んで頂いた上に感想までくださりありがとうございます。
やっとこ序盤が終わり、これからもっともこもこで癒されて貰えたら嬉しいです。
引き続き主人公の成長を見守って貰えるよう頑張ります!
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