君は魔法使い
「私は、君だけの魔法使いだよ。」
君はそういう。君のいうとおり、君は魔法が使える。僕を飛ばしたり、笑顔にしたりできるんだ。でも、いつかは君も僕から離れて行っちゃうんだよね。
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教えてくださってありがとうございます。
とりあえずストーリーは考えてみますね。その後、家族にも読んでもらって家族と相談しようと思います。
ご提案ありがとうございました。
楽しみに待っています〜
上手に書ければみらい文庫の小説コンテストぐらいは受賞させれる笑
アルファポリスは世界が狭過ぎる。
ポイントなんて気にせず、伸び伸びと書かれた作品を読みたいです。
ありがとうございます。
またおかしいなって思うところがあったらアドバイスをもらえると嬉しいです。
でも、楽しみにしてくれてるだけでものすごく嬉しいです!本当にありがとうございます!
ぬいぐるみが読者の心を上手に掴もうとしてるから、それを広げるのがきっといい。
ぬいぐるみが出てこなくなったら、
that like お預け。
ちょくちょく出していきたいなとは思っています。出せる限り出します!
じゃあ、ちょっとアドバイス。
あらすじではぬいぐるみとってその子は魔法使いなのでしょう?そこを弄ってみるとか。
ファンタジーに飛んだ方がやりやすいと思うよ。
ぬいぐるみの僕はずっとそこの子に話しかけたいのでしょう?
可能性は無限に広がっているよ
すみれさんの魔法でけんちゃんがよみがえる…とかやってみたい(笑)
内容を詳しく考えておきますね。
これ、火事が終わった後に、話を繰り広げて、短編小説(出版業界)の長さにしてみては?
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ご提案ありがとうございました。
優しく囁やく感じは上手。だけど客観的にどう見えているかを書けばずっと良くなる。勿体無い。
例えば、
ぬいぐるみは男の子の後ろで泣きながら、優しく笑っていた。
僕はそれでも君の事が大好きだよ。
とか。
私に出来る範疇だったら教えられけど、何か他にもアドバイスしようか……?
アドバイスありがとうございます!
見直してみると、私の書く話は主人公目線ばかりの文章になってしまっているなと気が付きました。今後の参考にします!
アドバイスもらえたの初めてだったんで嬉しいです。ありがとうございます!